ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2011/2/20  19:43 | 投稿者: Author

ソンヤン陣営に「単身でこい」と言われたチュモン。ソソノ達は「ソンヤンは狡猾な男だから危険だ」と言いますが、チュモンは1人で、ソンヤン陣営にいくことにします。マリ達は、チュモンが危ないから付いて行くと言うけど、チュモンはそれでは、民を危険にさらすと、1人で向かいます。

そして、ソンヤンの陣営についたチュモンにソンヤン陣営は刀を渡さないと、ソンヤンにはあえないと言われます。もちろん、丸腰のチュモンに襲いかかる、ソンヤン陣営。しかし、弓を準備した所で、ソンヤンは攻撃をやめさせます。

そして、ソンヤンはチュモンと会談をもちます。卒本を戦わずして統一したいと言うチュモンに、ソンヤンは2つの杯を用意して「ひとつは水で、ひとつは毒だ。どちらか選べ」と言います。チュモンはひとつの杯だけを飲めば良いものを、両方飲みます。両方とも、水だったのです。私もそんな気がしたわ・・・。

ソンヤンはチュモンの気概を感じ、チュモンと手を結ぶことにします。

扶余にも、チュモンが卒本を統一したと連絡が入ります。

ヨンポなんか「チュモンには非凡なものを感じていたけど」って言ってたけど、本当かよっ。チュモンが非凡で、自分の地位が危ういからとか言う感じより、ただ単に憎くて邪魔だから、排除してた様な感じだったけどね・・・。

危機感を募らせたテソは、プブンノにチュモンの刺客として、向かわせます。

卒本を統一したチュモンたちは、今まで棚上げにして来た王を一体誰にするのかで、それぞれのおもわくがあります。でも、ソソノは、チュモンこそが、王だと言います。

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タグ: 韓国ドラマ

2011/2/20  19:07 | 投稿者: Author

ヴェラの恋話あり

1995年凍死を、事故死として処理されたスローンの事件。

スローンの妹ミーガンが殺人課にやって来て、リリーに「10年前に事故死とされた姉が亡くなる前、“サムソンズ・タヴァーン”と言うバーで何か揉め事があったらしい」と再捜査を求めます。

ちなみに、このミーガンがヴェラの高校時代の恋人と言うおまけ付きです。

スローンは元はフィギュアスケートの選手でしたが、当時は、結婚もして、子供もいましたがアル中でした・・・。

バーにいた男が、スローンを、その最中を仲間に覗き穴から覗かせるために、連れて行こうとしましたが、その時、女警官が現れて、スローンは助かります。

この警官に話しを聞くと、スローンのことを当時、たれ込み屋として、雇っていたのです。それは、バーで働いてる男が、葉っぱを売ったりしてるからです。

バーで働いてる男は、アル中のスローンを首にしました。スローンはアル中なので、子供達を夫に取り上げられた寂しさもあり「何でもするから、働かせて」と頼みます。なんでもするは、ご奉仕だったのです。その最中、スローンをナンパしようとして、失敗したバーにいた男が戻って来たのです。だから、余計にこの男は、スローンを連れ去ろうとしましたが、スローンが大事にしてる犬にかまれて、逃げます。

スローンは自分のした事に、自己嫌悪で、ある人に「私やっちゃいけないことしちゃったの」と電話します。

リリー達は「夜中3時に電話しても良い男」・・・。それは、スローンが落ち込んでる時に、バーで名刺を渡した男です。

名刺の男は、スキだらけのスローンを助けると言う名で、やはり狙っていた訳です。しかし、名刺の男の考えは、スローンにもバレて、スローンが拒むと、名刺の男は、スローンを殴ったのでした。殴られたスローンはそのまま、凍死してしまったのでした。

ところで、ヴェラとミーガンは楽しく呑んだりして、ミーガンがヴェラをランチに誘うとしたけど、ヴェラは「もう、よそう」と言うのでした・・・。これで、良いんじゃないのかね。泥沼のヴェラのサイドストーリーもいらないし・・・。

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