ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2014/1/12  22:01 | 投稿者: いい加減人

画面では雪降ってて寒そう。

チニョンはウンソから、クァンヒョンを陥れるために、すべてイ・ミョンファンの仕業だと聞かされて愕然とします。

患部近くに血管が有り、コ・ジュマンの手術が出来ず途方に暮れるクァンヒョンとチャン・インジュ。

すると、チニョンが「血管を傷つけずにやれば良いんでしょう?」と言います。

クァンヒョンは馬に使うきりを使い、骨に穴を開けて、患部に薬を入れる事にします。これが成功し、後に、コ・ジュマンの意識が回復します。

チニョンに自分の悪事がバレた事を知るイ・ミョンファン。

チョン・ソンジュからは「どのみちコ・ジュマンの手術は危ない手術だった」と暗にコ・ジュマンを亡き者のしようとしている事を言われるイ・ミョンファン。

回復したコ・ジュマンからは「最初から悪人では無かった。まだ引き返せる」とイ・ミョンファン。善と悪で、イ・ミョンファンは迷いが有る様にも見えます。

チャン・インジュが雇っている情報屋を捕らえたイ・ミョンファンは、クァンヒョンがカン・ドジュンの息子だと知ります。

きりを、司僕寺に返しにいったチニョン。そこで、チニョンは、クァンヒョンが大事にしている馬の名前がヨンダルだと知り、やっぱりあのクァンヒョンなのだと気がつきます。

今回、淑徽王女が落ち込んでいて、カク尚宮とマ武官が心配してるんだけど、カク尚宮が「私、暴言吐いたかしら?」って言うと、マ武官「いつもじゃないですか」ってワロタ


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タグ: 韓国ドラマ




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