ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2014/1/19  22:02 | 投稿者: Author

今回も、寒そうですけど、雪が奇麗でしたわ。

そして、やっとですね。

クァンヒョンがカン・ジョンドゥに斬られそうになった時、助っ人が現れます。チニョンが捕盗庁に行ったから、役人が来たかと思ったけど、役人の格好じゃないし、もしや?と思ったら、やっぱり、ソンハでした。

逃がしてもらったクァヒョンは、腕を斬られていたので、倒れてしまいますが、チニョンが見つけます。

ソンハがカン・ジョンドゥを、と捕まえていてびっくりのイ・ミョンファン。ソンハはイ・ミョンファンから、チニョンがカン・ドジュンの娘だったのでは無く、クァンヒョンだったと聞かされます。

クァンヒョンが生き別れたクァンヒョンだと解ったチニョンは、例のわらじを持って家を出ようとします。それと止めようとするソンハは「何もかも失っても良いのか?」と聞きます。この時点で、チニョンは失うの意味は解っては居ないけど・・・。

怪我を治療してもらったクァンヒョンはチャボンとオ・ジャンバクから、チニョンがヨンダルだと聞かされ、約束の場所の広通橋へ・・・。

再会したクァンヒョンとチニョンを見ている人物が・・・。ソンハかと思いきや淑徽王女でした。可哀想に・・・。

自分の体が思わしく無い事を察したコ・ジュマンは、顕宗に会い「私が死んでもペク医学生のせいにしないで下さい。私は破傷風です」と言い、そのまま倒れてしまいます。

コ・ジュマンの容態を見たイ・ミョンファンは、コ・ジュマンがこのまま亡くなれば、クァンヒョンの責任にして、どうにかしよう考えてるみたい・・・。

そこへ、カン・ドジュンの鍼箱を持ったクァンヒョンが現れ「家門、身分、そんなものこいだめに捨てます」とイ・ミョンファンに言います。


人気ブログランキングへ



blogramで人気ブログを分析

0
タグ: 韓国ドラマ




AutoPage最新お知らせ