ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2014/12/26  20:37 | 投稿者: Author

空港へ行ったヨナだけど、テヨンにあえず愕然とします。

チェ家では、ガンウクが会議を中座したこともあり、ユンジェが次期社長だと、お祝いをします。そこへ、テヤンが見つからず肩を落としたヨナがギョンスクとスエにあいに来ました。元気の無いヨナに、スエは「テヤンに絶対あえるから、お祈りしてるから」と元気づけます。

ガンウクはヨナに息子が居ると知って、ヨナを忘れようとします。これって、最初の頃、見て見ぬ振りをした罪悪感からだろうね。ガンウクがちゃんと証言していれば、ヨナは獄中出産しないですむし、息子と生き別れになったりしないですむものね・・・。

調査員から航空券を二重で手に入れていた様だと、きかされるヨナ。ユラが空港出たあと、航空券を破り捨てていたけど、そういう訳だったって事ね。

ヨナは渡航費を捻出するため、金融会社に行くけど、担保が無い上に仮釈中とあって、貸してもらえません・・・。

やっぱりね・・・。ユラがギョンスクとスエを追い出そうと、インソクに言うと、インソクは「もしかしたら、意識が戻るかも知れない」と言います。意識が戻る事をインソクは、嬉しいんじゃないくて、まずいと言う状況なんだわ・・・。


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タグ: 韓国ドラマ

2014/12/26  20:06 | 投稿者: Author

カン女史との事を心配しジミンの涙を拭うテヨン。我に返ったジミンは「関係無い」と、門の中へ・・・。

テヨンとジミンの姿をみたジョンホはこれまでの事をいろいろ思い返し、テヨンとジミンの仲を疑います。

その後、ジョンホから追求されて、しらばっくれていたコンドルだけど、2人の仲を認めます。

テヨンはヒョンジンに医療院の仕事を断り、友達のところで1から始めると告げます。それと、テヨンはヒョンジンに「お祖母さんは、家族に厳しいのか?」とききます。「ソクジン以外には厳しいわね」と答えるヒョンジン。

厳しいっていうかさぁ、カン女史からしたら、ジミンのした事が許せないのは仕方無いと想うのよ・・・。それと、ヒョンジンのテヨンに対する愛はいつも空回りで、気の毒ね・・・。

テヨンはカン女史に以前、彼女から渡された彼女の夫のメスを返します。理由を聞くカン女史に「医療院に迷惑をかけたので。1から始めて、それを持つにふさわしくなるようにします」と言います。テヨンからすると、迷惑かけたと言うのは、方便で、ジミンが辛い思いをしてるのを知って、罪悪感からじゃないかね?

ジミンとジョンホは、モルディブに新婚旅行に行く事になっていたけど・・・。ジョンホとしては、テヨンとジミンとの関係を知って行く気になれず・・・。空港でジョンホを待つジミン。そのジミンの姿を、ジョンホはみていたけど、どうジミンに声かけるのかしら?


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タグ: 韓国ドラマ

2014/12/26  18:56 | 投稿者: Author

巫女役:キム・ギョンエ 『トンイ』
住職役:イ・ボンギュ 『トンイ』『ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニー』
光海君(少年時代)役:イ・ヒョンビン 『福寿草』

ジュンのところにジャンセとヨンダルがやってきて、ソクの窮地を話します。その後、ジュンはチョンスのところに行ったのでおそらくソクの事を善処して欲しいと頼んだんでしょうね。ちなみに、ソクはジャンセとヨンダルに「どうだきいて来たか」とか自分のせいでこうなってるのに、相変わらずでかい態度だったわ・・・。

ジュンは、恭嬪のためにサンファと共に、薬草をとりに行きます。その間、チョン奉事が恭嬪をみる事になりました。チョン奉事は恭嬪の治療方法をドジに相談すると、ドジはこれを利用して、ジュンを葬ろうとします。

戻ったジュンは針を打とうとするチョン奉事にきくと「ユ主簿の指示で」と言われ、ジュンはまさか、ドジが命を利用するのか?と考えます。

ホンチュンが恭嬪を仁嬪側がのろっていると知り、ジュンが巫女の証拠をつかんだところで、恭嬪兄が武官を連れてやってきました。恭嬪は王を想って「許す訳ではないが、不問に付す。しかし、また同じ様な事があったら一族の命は無い」と仁嬪に釘を刺します。

オ氏夫人は都を離れる事にします。そして、ジュンに「お前に謝っていなかったから。欲にとらわれ、ドジを阻むとお前を逆恨みした。許しておくれ。それなのに、良く私をみてくれた。私だったらみないだろう。それと、私に代わって主人を埋葬してくれた事に感謝する。それと、ドジを頼む。ドジを許しておくれ」とオ氏夫人は言い去って行きます。

オ氏夫人じゃなくても、虐げられた相手をみないのが普通だと想うわ。それと、オ氏夫人がドジの事をジュンに託したのは、今回、ドジが仁嬪のお子を男児にしようと、理屈にあわない様な事にすがったり、母親として、ドジの野心が危ういものである事を危惧してるからだと想うのよね・・・。

ちなみに、前作では、オ氏夫人が都を離れたり、ジュンと話したりしたところは無かったわよね?


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タグ: 韓国ドラマ

2014/12/25  22:42 | 投稿者: Author

美容師役:イ・ヨンシル 『ガラス瑠璃の仮面』『蒼のピアニスト five fingers』『怪傑春香』

カン・ボムソク会長のが疑う、偽装離婚・結婚の話しを、その場は切り抜けたハンジュンだけど、カン・ボムソク会長は「もし、嘘だと解ったらチェリン、ハンジュン君だけでなく、君の前妻も生きられないようにしてやる」と言います。

チェリンはハンジュンに「結婚式を挙げるんだから、同居しないと」と言い、困惑して、その場をあとするハンジュンだけどチェリンはなんかニヤケ顔・・・。むしろ想っていた以上の事になって、やったわって感じよね・・・。

結婚式をあげる事になったときいたユソクは、また倒れてしまうだろうからと、スニョンには黙っておくようにハンジュンに言います。そして、家族にも、ユソクはこの事を言うんだけど、偽装離婚の時もだけど、ドゥジュンだけは反対なのよね・・・。まぁ、家族も納得いっている訳じゃないんだけど・・・。

チキン店で、朝ご飯(シリアル)を用意するナラだけど、ユソクは「こんなのしかないのか」って・・・。この人、人に文句ばっかりね・・・。

ウジンは反対するんだけど・・・イヒョンとしては、スニョンは使える駒なので、電話で結婚式の事を伝えるんだけど、スニョンはハンジュンから「やらない」ときいているので「結婚式なんてやりませんから」と切ります。


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タグ: 韓国ドラマ

2014/12/25  22:40 | 投稿者: Author

カン女史を訪ねたユニは「全部ご存知の様なので、娘を連れてかえります」と言いますが、カン女史は「過去の事」と言います。そこに、ジミンが帰って来て、ジミンはユニを玄関から出たところで「私は幸せだから」と言って、ユニを帰します。

ジミンが家に戻るとカン女史は「この娘にして、この親ありね」と言います。なんか、嫌みだけど、仕方無い様な・・・。

ジヌからの電話で、ヒョンジンがいろんな教授と接待していると、テヨンは知り、ヒョンジンに言いますが、ヒョンジンはテヨンのためと想っているのよね・・・。ジヌも言ってたけど、時期尚早だと想うわ・・・。

それにヒョンジンは、テヨンと結婚したばかりの頃、テヨンを院長にしようとして、ジョンホに頼み、それを、テヨンに咎められた事あったのに・・・。

ヒョンジンがテヨンを医療院で働ける様ジョンホに頼むと、ジミンもテヨンの事を頼みます。

秘書からの情報でテヨンが医療院で働く事になったと知ったカン女史は、ジョンホにやめさせようとすると、ジミンに頼まれたと知ります。

テヨンは、ジョンホから医療院で働く事になった事をカン女史に挨拶しておく様に言われ、カン女史が反対しているとも知らず、家を訪れると、カン女史がジミンに「息子を使って、昔の男を働かせようとしたの?」と叱責されているのをきいてしまいます。これで、テヨンはカン女史も自分たちの仲を知っているのだと解った訳よね。


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タグ: 韓国ドラマ

2014/12/25  21:25 | 投稿者: Author

尚宮役:チョン・ミエ 『トンイ』『華麗なる遺産』『宮廷女官 チャングムの誓い』

元々王様の寵愛が恭嬪から、仁嬪にうつっているところに持って来て、仁嬪がご懐妊とあっては、権力が恭嬪から、仁嬪にうつるのを目の当たりにするドジ。

街中で、ソン氏たちに会うと、オ氏夫人は「ドジは仁嬪様の侍医になったの」と、前ほどではないけど、自慢げな態度なので、ハマンはダヒの事「両班の娘さんなんですよ」とか対抗しててワロタ

オグンとホンチュンは無事にご結婚。

仁嬪や仁嬪側の尚宮とかが、恭嬪やソヒョンを冷遇してて、一見、仁嬪とかが悪者みたいに見えるけど、宮中ってとこは、そういうところだと想うのよね・・・。仁嬪側が、病床の恭嬪に呪いをかけようとしてるのがあったけど、あれ、前作にあったっけ?

ジュンは医師でも、恭嬪の心の病は治せないと悩みます。

今回、ソクは着服が発覚しそうになり、ドジを頼ろうとするけど、無下に断られてるの。今、前途洋々の、ドジからしたら、ソクなんかと関わらない方が懸命だものね。

断られてソクは「なんだよ。今まで助けてやったのに、恩知らずめ」とか去って行くドジに吐き捨てていたけど、ドジからしたら、迷惑しか無かったわよね。むしろイェジンが危ない目に遭いそうになってるんだから・・・。

ジャンセとヨンダルが「こうなったら、ホ直長に頼むしか・・・」とか言うと、ソクは「あんなやつに頼むくらいなら死んだ方がマシだ」とか言ってたけど、のこのこ、ジュンの家にやって来ちゃうのがソク。だけど、ドルセに追い返されて、しっぽまいて逃げてるの。


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2014/12/24  22:36 | 投稿者: Author

スニョンはチェリンに「私の夫をとるつもりだったのね」と言うとチェリンに「昔は好きだったけど、今は、祖父が亡くなったら、離婚するだけの男」と言われます。

スニョンはエレベーターで倒れていて・・・。気づいたウジンが病院へ連れて行きます。気がついたスニョンは不安からウジンに偽装離婚、結婚の話しをしてしまいます。

スニョンがきた事でチェリンがハンジュンに結婚式を迫っているところに、ウジンからハンジュンにスニョンの事で電話がかかってきます。スニョンが倒れて病院へ急ごうとするハンジュンをチェリンは「おばの罠かも知れない」とか言って止めようとしてるよ・・・。

病院に行ったハンジュンはウジンから、偽装離婚、結婚の事を「祖父に言われなければ、僕が言う」と言われてしまいます。

病院でハンジュンに寄り添いながらスニョンが歩いているところに、イヒョンが現れ、イヒョンは前日の件を思い出し、スニョンがハンジュンの本来の妻だと気がつきます。

イヒョンがカン・ボムソク会長に、ハンジュンの偽装離婚、結婚の話しをしたところで、チェリンが現れ、カン・ボムソク会長が疑いの目を向けているところに、ハンジュンが現れ「離婚はしました。まだ身辺整理が出来ていないだけです」と事情を説明します。


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2014/12/24  21:30 | 投稿者: Author

ク・イルハン役:キム・ホヨン 『イヴのすべて All About Eve』『勝手にしやがれ』『朱蒙〜チュモン〜』

出し抜けにホシクはソヨンにお見合の話しを持ってきます。嫌がるソヨンだけど、ヒジェやジエに「お祖父さんの顔を立てろ」と言われます。

そういやぁ〜、前回の最後、ソンギはヨンヒョンに呼び出されていたよね?ヨンヒョンは手術をするので、同意書が必要だから、婚約者の振りをして欲しいと、ソンギは頼まれます。

そして、手術室に入って行くヨンヒョンの額にソンギはキスをします。其の前に、ヨンヒョンはソンギに「女が惚れる訳だ」と言っていたけど、本当よね

なんか、ユジョンはそんなに飲めないのに、焼酎飲んだみたいで・・・。ヒミョンがベッドまで運びます。そんな時に、ヒミョンにヒジェから電話が有り、ユジョンが大声で泣いてるのでヒミョンはヒジェに「殴ったのか?」とか言われたり・・・。

ヒジェとジエは、ユジョンとヒミョンの仲が上手くいけば、ユジョンがデギに執着しないのに・・・何て話してたけど・・・。確かにそれは有るわね。そうすれば、ヒョジュも楽になるわよね?


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2014/12/24  20:55 | 投稿者: Author

ヘ妃は、ヨフィに兄ヨチャンの代わりに死ねと言います。こりゃいくら何でもどうかねぇ〜。そりゃ、ヘ妃からしたら、ヨチャンは太子で王にしたいのはやまやまだけど、同じ子供なのに、ヨフィのこの扱いひどいよね?

ヘ妃は処罰を免れる事は出来ず、ヨグは斬首に処しますが、ヨフィから「2人の王の妃だったのです」と言われたり、フッカン公も、厳罰を望まなかったため、ヨグはヘ妃に自害を命じます。

そして、ヘ妃は首を吊って亡くなります。

ヨチャンとヨサンに刑が執行される時、ヨフィは母、ヘ妃のことばを思い返し悩んだ挙げ句、2人の前に出て逃がそうとします。矢が放たれたヨフィは亡くなってしまいます。ヨグは、好きな兄貴が亡くなったため、落胆します。

高句麗では百済からヨファの離縁状が届き、怒る重臣たちでしたが、サユ王は、ヨファとホンナンの2人の妃で、百済は揉めるであろう事を見越し、離縁を認めます。百済に届いた書状にはヨファは侍女だから、許可などとる必要は無いとかかれていました。

ウィ・ビラン、チン・スンたち遼西軍は、これから間違いなく百済において争いの火種になるヨファを殺すと話し合いをします。間者を送っていたヘ・ゴンはこの情報を手に入れます。


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2014/12/24  13:24 | 投稿者: Author

ジミンがムン家にいるので「また、だましたのね」というヒョンジン。ジミンは「だました訳では有りません。気が変わったんです」と言います。そうこうしているうちにカン女史が出てきます。

食事した後、テヨンと話すカン女史。カン女史はテヨンに「ジミンには結婚する前、恋人がいたと言ってたわね。誰だか解る?」とききます。それと、カン女史は「テヨン母の身に起こった事は本当だったのね」と言った感じで、謝罪したり・・・。

テヨンはカン女史が何か知ってるのでは無いかと気になって、ジミンに電話します。電話に出るジミンですが、傍には、カン女史がいます。テヨンに「お祖母様と何か有ったのか?」ときかれて「何でも無い」と答えるジミン。

カン女史はジミンに“自分から離婚を申し出ない事”“ジョンホにつくす事”とかかれた念書を見せて、拇印を押させます。ジミンは「ここまでするんですか?」とか言っていたけど、カン女史からしてみたら、家族をコケにされて、黙っていられる訳無いじゃんね。

あれ?セリンは、ユニがした事全部知ってたわ・・・。ヒョンジンが話したのかしら?セリンはユニに「ジミンは離婚できないわよ」と教えます。そして、ユニはムン家を訪れます。

テヨンは医師からトラウマを取り除く事が治療だと言われ、ユニに謝罪を求めますが「私だって傷ついている」と言われます。


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