ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2019/8/30  20:22 | 投稿者: Author

家政婦役:オク・ジュリ 『棘とトゲと蜜』『黄金の私の人生My Golden Life』『青い海の伝説Legend of the Blue Sea』
署長役:イ・ビョンシク 『仮面の王 イ・ソン』『被告人』『今週 妻が浮気します」『あなたは贈りもの』

釈放されたジョンヒョンが、ジョンヒョン自身で描いたボンヒの似顔絵を眺めてるので、嫉妬のモラン。その上、モランは、ジョンヒョンから「ボンヒの様子を見てきてほしい」と、屈辱の頼まれごとをされます。約束通り、ボンヒが釈放されたところに、モランが現れます。

ソングクの事で、へたり込むギョンジャ。偶然通りかかったミスンが声をかけ、再会。そして、ギョンジャはソングクの事を話します。顧客に電話をしたミスンは、商品の紹介を兼ねて、お願い事をします。

ボンヒは釈放されたけど、ソングクがまだなので「なんでもするから」と、ユン会長にお願いをするジョンヒョン。ユン会長は「あいつには余罪がある」と、言いますが、副大臣に電話をしてみます。ジョンヒョンに「私の力など、必要無かった様だ」と、話すユン会長。ミスンのおかげで、ソングクは釈放された様ですね。

ドンピルと、キム刑事がもみ合っているのを誰かが見ています。

刑期終えたらしいチャンソクが、エスクとドンピルがいるエスクのお店に現れます。お金が無いので、ドンピルに無心するチャンソクは「割れないツボを用意した方が良いかもな」等と、言います。

実は、ドンピルと揉めたキム刑事の前に現れたのがチャンソクでした。2人の様子を見て、チャンソクはこの2人に陥れられた事が分かったのでしょう。チャンソクはキム刑事に詰め寄ると「早く捕まえろと言われていたし、しょうがなかったんだ」と、言われます。

ボンヒを呼び出したユン会長は「もう、息子に会わないでほしい」と、釘をさします。ボンヒが「今は、会いません」と、いうので“今は”の言葉が気にかかったユン会長は、昔、ボンヒがまだ幼いとき「大人になって、おじさんの無実が証明できたら、ジョンヒョン兄さんと、会わせてくれる?」と、言っていた事を思い出します。


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タグ: 韓国ドラマ

2019/8/30  18:44 | 投稿者: Author

裁判長役:パク・ヨンジン 『被告人』『恍惚な隣人』『華政ファジョンThe Princess of Light』『白夜姫』

インに「オは、家族を守ろうとしたんだ」と、言われ、ミンギュさんは私を愛しているの最後の砦も崩壊したソジン。

ミンギュの法事をやっているミオクの家にやってきたソジンは、吸収合併の契約書を出して「母の事を示談にして」と、しおらしく土下座をして頼みます。その様子を見ているソンヒョン。ミンギュの遺影の前で、そんな事を頼むので、ただ単に断られるだけで無く、顰蹙を買います。

そして、ヘスクの裁判が始まります。まず、ヘスクに、ミンギュを殺害する気があったかどうか?ヘスクは「殺す気は無かった」と、主張します。しかし、録音が流れ、ヘスクがインに「私が、殺した事にしないように」と、指示している会話でした。

そして、証人として、インが現れます。インは「事故現場に俺も居ました。ウン会長は、オさんを助けずに、立ち去るように、俺に指示しました。ウン会長は、2度、オさんを殺したんです」と、証言します。騒ぎ出す、ヘスン、ソジン、ハクボン。

ソンヒョンの方から、ソジンに「話がしたい」と、連絡をしたようで。ソジンの車に乗るソンヒョン。ちなみに、ソジンは、逃亡者お決まりの、黒のキャップを、かぶっています。

ソンヒョンが車に乗り、立ち去るのをヘッサルが目撃します。それを、家族に伝えるヘッサル。運転手の顔は覚えていないけど、女性だったと、ヘッサルが言うので、ソジンだろうと、推測するダンジ達。

ソンヒョンを置いて、車から離れるソジン。この時、後部座席にあるピザ狙いの、浮浪者が、ソンヒョンに「開けろ」と、しきりに言います。怖くなったソンヒョンは、ダンジに電話。ソンヒョンは「ママと、ヘッサルのパパのお墓に来た」と、どの辺りにいるかを、ダンジに教えます。

車に戻ったソジンは、ソンヒョンがいない事に気づきます。さらに、ソンヒョンを探すダンジの姿を見るソジン。ソンヒョンの声が聞こえて、そこに行くダンジとソジン。ソンヒョンの前に、浮浪者が立っていました。すると『冬ソナ』ばりに、いくつもの角材が、ソンヒョンのところへ、倒れてきます。とっさに、ソンヒョンをかばうダンジ。


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タグ: 韓国ドラマ

2019/8/30  18:18 | 投稿者: Author

ミソ達がいる部署は、次長はしばらく空位に。イェウンが次長代理を兼任する事に。ミソから、すると、キム次長、イ次長、イェウン全部嫌です。ところで、やはり、これで、イ次長役の俳優さんは出てこなさそうですね。なんか、次長が続いていなくなったから、長期休暇取らなそうな人を、次長にするんじゃ無いか?とか話していました。

イェウンが家に帰ると、ミノがいるので「塾は?」と、聞きます。イルモクは「塾はやめた。料理教室だけにした」と、言います。イェウンはイルモクに「牛乳買ってきて」と、言います。珍しくイェウンが口論しないと思ったら、なんと、これ、追い出し作戦だった訳です。イルモクが家に帰ると、荷物が入ったバッグが玄関脇に置かれていたのでした。

行くあてのないイルモクは、その買ってきた牛乳を飲みながら、マンションのエントランスの階段に座っています。ちなみに、牛乳パックの感じは日本のと同じような感じだわね。なんか、アメリカとかだと、タンクみたいなのに入っているけど・・・。そこに、やはり買い物をして、ジェミンが帰ってきました。

事情を知ったジェミンは、イルモクに「一人暮らしの後輩がいます」と、そこへ連れて行きます。そこは、ジンソンが住むマンション。ここから、ジンソンの地獄が始まります。ジンソンの家は、男の一人暮らしらしく、散らかっているので、まず、イルモクはその片付けから。ジンソンは嫌がりますが、ジェミンは「その代わり美味しいものが、食べられるぞ」って。確かに

翌日、ジンソンから、イェウンはイルモクがお世話になっている事を聞かされます。イェウンは「帰ってきて」と、イルモクに電話をしますが、イルモクに「塾をやめさせないなら、交渉決裂だ」と、電話を切ります。

イェウンはスランに「ミノを塾へ送って」と、言います。すると、スランは「嫌よ。イルモクさんが帰ってくるまで、私もここには、来ない。夫のありがたみを知りなさい」と、言います。はい、その通りです。ミノにも「ママは、勉強しろしか言わないから、嫌だ」と、言われるイェウンは、まさに、四面楚歌。

イルモクの方は、脂が乗っちゃって、ジンソンの家で、ジンソンや、ジェミンが呆れ顔でも、おかまない無しに、キムチ作り&講義。


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タグ: 韓国ドラマ

2019/8/30  12:58 | 投稿者: Author

チェ尚宮は、チェ・ヨンに「医仙は、自分の事より、お前の事を心配していた。だから、お前と話しなさいと、言ったんだ」と、伝えます。

チェ・ヨンは、ウンスに「解毒剤が無くなった事を、何故言わないんです」と、言います。それと、チェ・ヨンは、ウンスを引きとめようとした事は誤りだったと、話します。ウンスは「私は、天界に戻っても、あなたがいなくちゃ、生きていけない」と、言います。

ウンスは、天界へ戻る準備のためか、王妃にお肌に良い石鹸などを渡します。それと、ウンスは王妃に「次の妊娠はいつかと、聞きましたね。10年と言われれば、待てますか?100年生きられる訳じゃ無い」と、話します。

副隊長はウンスに「隊長と部屋を別にしますか?」と、聞くと、ウンスは悩んだ後「そうね」と、答えます。すると、副隊長は「やっぱりね。隊員達と話していたんです。隊長は、自分の寝床を譲る人じゃ無いと。椅子二つ並べて寝る人じゃありません」とか、ここ、笑えたわ

チェ・ヨンは使臣に「徳興君をどこへやったのですか?」と、聞くと、「すでに、元へ送りました」と、言われます。

チェ・ヨンは王に「師匠は、亡くなる前、剣を落としました。私も剣を置く時が来たようです」と、話します。前回、チェ・ヨンが、剣を落としたのを王は見ていますからね。

見つかれば、囚われの身になるキ・チョルですが、どうしてもウンスに会いたくて、皇宮にやってきます。キ・チョルに「医仙に会わせろ」と、言われたチェ・ヨン。チェ・ヨンは、ウンスに「嫌だったら、断ってください。キ・チョルが会いたいと言っています」と、伝えます。ウンスは会うような気がするけどなぁ〜。


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タグ: 韓国ドラマ

2019/8/29  21:00 | 投稿者: Author

アン・チンフイはダーバオを伴って、殴ってしまったカメラマンに「身の程知らずでした」と、膝をついて謝ります。

ルオ・シャオフェイが撮影現場に行くと、殴られたカメラマンがいて「どうやって撮る?」と、聞きてきます。ルオ・シャオフェイは、席を立ちます。ダーバオに「シャオフェイが謝ったんだ。自分から辞めたんだ」と、言われるルオ・シャオフェイ。ルオ・シャオフェイは「変な噂をばらまく人とは、仕事出来ない」と、言います。

酔って帰ってきたアン・チンフイが朝、目覚めると、叔父さんがいました。叔父さんに「お母さんと、話をしろ」と、言われたアン・チンフイは、ふて寝してるメイユエのところに行き、謝ろうとします。その時、アン・チンフイのスマホが鳴ります。おそらくは、ルオ・シャオフェイからでしょう。

メイユエに謝る事が、今から出かける事の「ごめん、ごめん」となり、アン・チンフイは出て行きます。

アン・チンフイに、ルオ・シャオフェイは「成長したけど。知恵が足りない。人が何を言っても気にしない事」と、言います。

その後、2人は、逃避行ぽい感じで演出。なんか、古城跡地みたいなところで、2人が腰かけているシーンは、このドラマの番宣に出てきていますよね?それと、2人がキティちゃんのTシャツを着て、並んで横になってるシーンも、番宣に出てきていますよね?ちなみに、アン・チンフイのTシャツは、何気にキティちゃんって感じでした。

前回も、アン・チンフイはなんか、これキティちゃんじゃん?みたいTシャツを着ていましたね。

アン・チンフイは2人で寝そべっている時に「心を僕に残してくれる?」と、言います。

家に帰っきたアン・チンフイは「オーストラリアへ行く。僕は強くなって帰ってくるんだ」と、言います。


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タグ: 台湾ドラマ

2019/8/29  17:26 | 投稿者: Author

逮捕されたヘスクは、止めようとするソジンに「インにすがりなさい」と、言います。言われた通り、インにすがりつくソジンは「母をこんな目に遭わせて良いの?」とか、言っている意味が良く分かりません。罪があるから、逮捕されたんじゃないんですか?

ただ、逮捕されたヘスクの方は、白旗を上げたようで、ソジンだけでも、生き残すために、ソジンの罪もかぶろうとします。

ジョンウクは、ダンジに「ミンギュさんの命日は、明後日だ。ここで、ミンギュさんの法事をやろう」と、言います。ダンジは困惑し、ダルスクは「前夫の法事を、今の夫にやらせるのは非常識だわ」と、言います。

ジョンウクは「ソンヒョンとヘッサルのお父さんだし、ミンギュさんの死には僕にも責任が有る」と、言います。ミオクも「ここで、やると決めたのよ」と、言います。

ファヨンから、ドライブレコーダーの音声を手に入れたダンジ達は、それを聞いて、ひき逃げを指南したのが、ジェジンだとわかります。ジェジンを、轢き逃げ教唆で、逮捕させるダンジ達。

後がなくなったソジンは、とうとう吸収合併の書類に、ハンコを押します。そこにやってきたジェヨンが止めます。しかし、ソジンは「これで、ポクに示談にしてもらうの」と、言います。ジェヨンが「そんなのにポクさん達は、応じない」と、言っても、エレベーターに乗るソジン。

エレベーターの扉が開くと、インがいました。インは「僕と一緒に自首しよう」と、言います。インも自分の罪に関しては、償う気は有ったんですね。嫌がるソジンを、警察を連れていくイン。

ミンギュの愛を語るソジンに、インは「わからないか?ウン会長がなんで、オを殺したかを。ウン会長はオに、ソジンを警察に売ったら、家族はただじゃすまないと言ったけど、オは応じなかったんだ」と、真実を教えます。


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タグ: 韓国ドラマ

2019/8/29  16:57 | 投稿者: Author

キム次長がいなくなり、新しく次長になったイ次長。ミソから、ジェミンは、新任がイ次長と、電話で聞かされ、ミソだけでなく、ジェミンも、キム次長よりタチが悪いのが来たと嘆きます。それは、ジェミンがイルモクに話していたのでは、面と向かって文句を言うキム次長と違って、裏でやるタイプなんだそうです。

それと、ジェミンは、イ次長こそが、オ本部長が言っていた育児休暇をとるはずの社員なのに、なんで?となります。

そして、それは、イ次長もです。オ本部長直々に「育児休暇の事は忘れていませんよね?もし、取らせてくれないなら、こちらも、それ相応の対応をします」と、言って立ち去ります。苦々しい顔のオ本部長。

ミソは、イ次長に、おじストーリーのブログの事で、企画書を出しますが、意味なく、ダメだしされます。イェウンが口を挟むと、イ次長は「イ代理は嫌いだが、君はもっと嫌いだ」と、言います、

ジェミンとミソの窮地を聞かされたイルモクは「奥さんに、助け舟を出しましょう」と、言います。それは、イルモクが料理をして、イ次長を、ジェミンの家に呼ぶと言う事です。

そして、やってきたイ次長。ミソが帰ってくると、イ次長は焼酎2杯で潰れていました。そして、目覚めたイ次長は、唄い出し、そこに、イルモクが絡んで唄い、ちょこっとだけ、ジェミンも。それに、囲まれるミソ。ちなみに、こちらの3人は、ミュージカル俳優でしょうか?

帰る時も、ミソに「嫌いだ」と、言うイ次長。ミソが理由を聞くと「理由を聞くのが、嫌いだ」と、イ次長は言います。

会社で、ミソは、ウン課長に「イ次長に嫌いだと言われんです」と、話しているのを聞くイ次長。そして、イ次長の回想、わかっていたけど、イ次長は、ミソが好きだった訳ですね。イ次長はジェミンに敵意を見せてたし、そんなところだと、思いましたよ。

そして、イ次長は、見事、育児休暇を取れる事になり、職場から出て行きます。この、イ次長役の俳優さんは、実生活で、ミソ役の女優さんのご主人なんですよね?これのために、ほぼ1話だけに出てきたのかしら?多分、もう、出ないわよね?


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タグ: 韓国ドラマ

2019/8/29  15:09 | 投稿者: Author

ここで、このドラマの冒頭に出てきた雨の日、ジェボクが階段で、倒れている人を見つける場面。もしかして?とか思っていましたけど、やはり、あの、倒れている人は、ナミだったんですね。気付いたジェボクは、救急車を呼ぼうとしますが「通報した人ですか?」と、救急車がきます。

ジェボクはその状況を、ジョンヒに伝えます。ナミと一緒に救急車に乗るジェボク。救急車の中で、息絶えるナミ。電話の向こうの、ジョンヒは「何があったんだ〜」と、状況が理解できません。

病院にやってきたジョンヒは、ジェボクを責めます。連絡を受けたボングもやってきます。ここで、ボングはナミの兄とジェボクが知る事になりました。ボングとジョンヒで、ナミの遺体を確認すると、また、ジョンヒはジェボクを責めます。ジェボクが「私が悪いんじゃない」と、言うと「そうだ」と、ジョンヒを殴るボンヒ。そして、警察がやってきます。

ジェボクから電話を受けたウンヒは、ナミに指示を出していた女性に「あなた、まさか?」と、言います。って、事で、ウンヒと指示を出していた女性は、つながっていた訳ですね。だけど、この女性、ウンヒの指示無しに勝手に動いたりとかも有るの?

警察から取り調べを受けるジェボクですが、ナミは自殺と断定されます。

家では、ジョンヒからナミを殺したと疑われた事もあり、ジェボクは「離婚よ」と、言います。2人の口論を、外で、聞いているウンヒ。

納骨堂の前にいるジェボク、ヘラン、ボング、サムギュ。少し、離れたところで、ジョンヒが見ています。ジェボクとヘランが立ち去ると、ボング、サムギュの隣に現れるジョンヒ。


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2019/8/29  13:33 | 投稿者: Author

コーチの復職のために、キム・ボクジュ達、重量挙げ部は、デモをやっているのかと思ったけど、ハンストだとよ。寒い中、やっているキム・ボクジュが心配なチョン・ジュニョンが、声をかけると、キム・ボクジュは迷惑そう説明していたわ。

チョン・ジュニョンは、キム・ボクジュを心配して、声をかけているのに「忙しいでしょう?随分、干渉するのね」等と、減らず口をたたくキム・ボクジュ。これは、その前のチョン・ジュニョンのソン・シホに対する優しさへの嫉妬が、影響しているでしょう。

真冬にハンストなんかやっているもんだから、部員の1人が倒れちゃって・・・。部員達が、その人を医務室へ連れて行ったりで、キム・ボクジュ、ナニ、ウンギの3人でやっていて・・・。

さすがに、夜、寒くて、キム・ボクジュの足もかじかんだようです。そこに、チョン・ジュニョンがやってきて、両足にカイロを貼ってくれます。それに、チョン・ジュニョンは、自分が着ているピンクのダウンを、キム・ボクジュに着せてあげたり、マフラーを巻いてくれたり。

そのうち、監督と、コーチが復職が出来ると言うニュースが入り、重量挙げ部員達は、キム・ボクジュの実家のチキン店で、打ち上げ。部員達から監督とコーチは、ラブショットを要求され、しようとするときっちりデホが邪魔をして、コーチとの交際宣言。しかし、打ち上げの後、コーチは、デホに、否定します。「監督の事が好きだからか?」と、聞くデホ。知っていたんですね。

片付けの最中、チョン・ジュニョンからキム・ボクジュに何度も、電話がきますが、ソノクとナニがいるので、キム・ボクジュは電話には出ません、寮に戻ると、ナニは「3人でおしゃべりしようよ」と、言います。断るキム・ボクジュは、自分の部屋に戻ると「友達より、彼氏を優先しててごめん」と、独り言。

ナニ達は、キム・ボクジュに、彼氏優先かよっ!って事は言わないと、思うけど、こそこそされる方が、嫌がるかもよ?


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タグ: 韓国ドラマ

2019/8/29  12:20 | 投稿者: Author

近衛隊の宿舎が襲われ、ウンスは大丈夫ですが、手術道具を持っていかれます。それと、襲撃に遭った時に、ウンスは、解毒剤をダメにしてしまいます。近衛隊が言うには、襲ってきた人物は、内功の使い手の様で。それだと、近衛隊じゃ太刀打ちできないって事なんでしょうね。それと、落ちていたものが、赤月隊の印ぽかったけど?

ウンスは、持っていかれたのが、手術の道具で、目的はそれだったのだろうと、思います。

解毒剤が無くなり、動揺するウンスは、チェ尚宮に「あの人は、婚約者がいなくなって、長いこと苦しんでいた?私がいなくなったら、あの人はどうなる?」と、聞きます。チェ尚宮は「それは、本人に質問してください。口下手ですが、話してくれるでしょう」と、言います。

徳興君は、使臣から、元からの高麗国王に冊する言う勅書を受け取ります。使臣は「自分の事しか考えない王なら、元に脅威では無いです」と、言います。あはは。確かに、その通りです。

そして、王は、チェ・ヨン達を従えて、徳興君のいる征東行省へ行き、尋問をしようとしますが、その、元から徳興君が王の勅書があるのをいい事に、キ・チョルが徳興君を擁立して、政変を起こします。

王妃は、こんな時に頼まれたと、重臣達に、玉璽を押して、禁軍を征東行省に向かわせ王を救出する様、要求します。しかし、そうなると、元と戦になるので、重臣達は二の足を踏みます。煮え切らない重臣達を前に、王妃は「自分達で選んだ王でしょう」と、発破をかけます。こうして、ようやく、禁軍が征東行省へ。

使臣は、徳興君に逃げるように言います。それと、ウンスの手術道具は、使臣の手元に有りました。使臣は、それを配下に「形がなくなるまで、溶かすように」と、命令をします。使臣にとって、ウンスの手術道具こそが、災いの元なのかしら?

ところで、前回ぐらいから、チェ・ヨンの右手が震えていますけど?何が、原因なんですかね?


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