ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2019/10/18  20:56 | 投稿者: Author

ボンヒを壁ドンしたジョンヒョン。そこに、ジョンヒョンの母、ボクジュが来て、お約束で、ボンヒはドアに隠れて見えないパターン。ボクジュがいなくなると「元気だったか?」等と、ボンヒと話すジョンヒョン。

ボンヒが断るも、ジョンヒョンは、送ってくれます。これ、モランに見られるんじゃないかと、ヒヤヒヤしたわ。それと、ジョンヒョンは、ボンヒに、夜学を勧めます。夜学といえば、確か、モランがジョンヒョンを追って、講師をする事になりましたよね?ヤベェ〜展開と言うか、あるあるの展開。

夜学へ行くか迷うボンヒに、ジョンレは後押しをします。

エスクは、女優のウンヒから、映画で着ると、注文を受け、厚かましくも、ミスンのお店から盗んできた型紙を使い、ボンヒに裁断する様に言います。ボンヒが裁断をしていると、モランが入ってきて「何?裁断してるの?」と、不満顔。ボンヒは「奥様に裁断する様に言われたの」と、説明をします。

モランは家で、エスクに、ボンヒに裁断をさせた不満をぶちまけ「私より、ボンヒが大事なの?」って、はあ?エスクは、モランをビンタし「そんな事、二度と言わないで。私は人生をあなたに捧げてきたのよ」と、言います。モランは、エスクに抱きつき「ママ、ごめん」と、泣きます。

ってか、裁断させてと、モランがエスクに言えばいいだけの話なんじゃないの?エスクがはモランに人生捧げたとかいうなら、ジェギョン殺しも、それでなの?

チュンジャと再会したボンヒは、チュンジャも「行く」と、言うので、夜学に通う事にします。モランは面白くないですね。


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タグ: 韓国ドラマ

2019/10/18  20:09 | 投稿者: Author

ソクフンが、ソルファに手袋を贈っている姿を、実はミニが見ていました。ってか、ミニは、何で、そこに、いたの?そこにさらにソルファの家族がやってきて、笑顔を見せるソクフン。ミニのところに、ミンギュがやってきます。ショックのミニは「ソクフンさんは、私に見せた事が無い笑顔を見せている」と言います。

ミンギュは「それは、科長に家族が出来たからだ」と、言います。それは、言えてるでしょうね。自分を守ってくれる存在が出来ましたから。それまで、ソクフンは肩ひじ張って生きてきたでしょうからね。ミンギュはミニに「俺が言う事じゃ無いが、科長を忘れたというなら、未練を捨てろ」と、言います。正論ですが、ミンギュはこれ以上にすべき事が有りますよね?

放送のためのチェックをするソルファ達。ジサンはジュンサンに、つい「兄貴」とか言っちゃって、ジュンサンに目配せされます。ソルファは気づいてないけど・・・。

ソルファにソクフンが、「お母さんから」と、なにやら届けます。ソルファが手を冷たそうにしてるので「手袋は?」とか、何か病気なのかと話すソクフン。その様子を見ているジュンサン。ソクフンは立ち去った後、薬を届けるのを忘れた事に気付いて、戻ります。

この時ジュンサンがソルファに「仲が良いな」と、言い、ソルファが「兄妹だから」と、答えます。ジュンサンは嫉妬からでしょう「偽兄なのに?」と、言います。ソクフンが「偽兄?」と、言うので、ごまかす2人。

いよいよ放送。ジョンド、ジュンサン、それぞれの家族が番組を見ます。チュジャ達は、餃子が売れるかもと、喜びます。

グィジョンは、嘘の噂を流す準備。グィジョンが「私の名前が出ないようにして」と、言うと、キム秘書は「社長は悪人ですから」とか言っちゃってるの。

翌朝、ジョンド達がお店に行くと、お店の前には記者達がいて「汚染野菜を使っていたんですか?」と、聞かれます。


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タグ: 韓国ドラマ

2019/10/18  18:56 | 投稿者: Author

イェウンから「おばさんが、あなたのお母さんなの」と、言われ何が何だか、わからないミソ。そこへ、何かを感じとったのか、イルモクがやってきて、イェウンを連れ帰ります。

イルモクから連絡を受けたらしいジェミンが、ミソがいるところに向かいます。ミソは、腰が砕けていました。ミソは「私は、幸せになってはいけないんだわ。済州島へ行くのを楽しみにしていたのに」と、いいます。

さらに、待っているスランの元へイルモクが、タクシーでやってきました。やっぱり。運転できないから?旅行が中止になった事を伝えます。「今度ばかりは、イェウンが憎い。私が言うと言ったのに」と、言うスラン。「面目ありません」と、イルモク。これは、スランの口から言った方がいいですからね。

イルモクは、この件を、イェウンに話そうとするとイェウンは「流産しそうだと言われたのよ。そのためには、心を平穏にしようと思って。じれったくて。私が言わなかったら、おばさんはいえなかった。悪気は無いの。おばさんには感謝してる」と、言います。こうなると、イルモクとしても、何も言えませんね。

イルモクが待っていると、やりきれない思いのジェミンがやってきます。イルモクは「イェウンに悪気は無かったんです。イェウンは、流産しそうなので、平穏を保ちたいそうです」と、言います。ジェミンもこう言われては、何も言えませんね。

「どこかへ連れて行って」と、ジェミンに言うミソ。お散歩する2人。ミソは「これまでどおりに、ミノのお祖母さんとは付き合えない」と、言います。ジェミンは「何をしても、ミソを応援するよ」と、言います。

ミソは家に帰る途中、電話でジュースを買ってきてと言われます。ミソが振り返るとスランがいました。スランは「ミソ、私が母よ」と、言います。


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タグ: 韓国ドラマ




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