ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2019/11/15  20:44 | 投稿者: Author

借金取りに追われるボンソンを、ソングクとジョンヒョンで、助けます。

ソングクは、ボンソンをファギョンの部屋に置いてもらいます。ファギョンってば、もしかして、ボンソンをいじめる?とか思ったけど、さすがにミスンに雇われているだけあって、そんな馬鹿な事はしないわね。

ソングクが、ボンソンに「姉さんが、約束を守れば、俺も守る」と、言っていたけど・・・。それは、ボンソンが逃げなければ、ボンソンの居場所を家族にソングクは教えないと言う事です。ボンソンとしても意地があるようで「成功したら帰ってくると置き手紙をしたから、このままでは帰れない」と、言っていたんですね。

ボンソンも馬鹿じゃ無い様で、ソングクがここまでするのは、ボンソンがソングクが好きな人の姉だからと、言う事を分かっているんですね。それと、ソングクは、ボンソンを捕まえていた借金取りにお金を渡し、清算もしてくれました。まぁ、そりゃ、そうですね。ソングクが、ボンソンを連れ帰るだけじゃ、同じ事の繰り返しになってしまいますもんね。

GBブティックに、就職のための書類を取りに行ったモラン。この時「オードリーのを盗んでるの?」と、怒った顧客が入ってきます。

モランがその事で、お店でエスクに文句を言おうとしたところで、ミスンが怒って入ってきます。エスクは「うちの見習いが、盗んだの」と、言います。これを見ているボンヒ。ミスンを幼い時の出会ったジェニーおばさんとわかったボンヒは、お店を出て行ったミスンを追いますが、ミスンの姿は有りませんでした。濡れ衣を着せられたボンヒは、オードリーを辞めます。

ソングクから「おばさんが事故に遭った」と、聞いたボンソンは、ジョンレの搬送先の病院へと急ぎます。病室で、ボンソン、ジョンレ、ボンヒと十年ぶりの再会です。


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タグ: 韓国ドラマ

2019/11/15  20:16 | 投稿者: Author

ジュンサンが、ソルファを待つ場所に、ミニがやってきて、ジュンサンは、ミニを止めますが、当然、そんなの意味がありません。

自分達が、初めて会った場所で、ソクフンを見つけたソルファは謝りますが、ソクフンに戻る気は有りません。ソルファは「家族が待っているの」と、すがりますが、それでも、騙されたショックが大きいソクフンは、ソルファを振り切ります。

打ちひしがれてへたり込んでいるソルファの前に、ミニが現れ「二度と、ソクフンさんに近づかないで」と、言います。ソクフンを追うミニ。

カフェにいるソクフンの前にミニは現れます。拒絶するソクフンに「謝ったじゃない」と、ミニ。ソクフンは「親を、お金で雇った人なんて嫌だ」と、言います。すると、ミニは「ソクフンさんに頼まれたの」と、言います。すると、ソクフンは「いくら、記憶が無いからと言って、俺が、親をお金で雇えとは言わない」と、言います。

ここスッキリ〜。ミニの化けの皮が剥がれるのは時間の問題だとは思っていたけど、ソクフン自ら、ミニの嘘を見抜くとは思わなかったわ

ミニは「記憶が無くなった時、私より、ソルファの顔を覚えているなんて」と、いうと、ソクフンは「なんで、ソルファの顔を覚えていたのかは、わからないが、覚えている理由があったのだろう」と、言います。胸のつかえが取れる思いだわ。

車に戻ってから、ミニはせめて、自分の都合で行動した事を反省するならともかく、ただただ、怒り心頭。ミニがこれからどう出てくるかが、気になるわ。

そんなソクフンですが、1人、部屋で、自分がチュジャ達に家族として、迎え入れられた日々を思い出します。

グィジョンは、ミニがソクフンの手を、アメリカで治そうとしているのだと思い、またもやジョンドの家に乗り込みます。「あんたのせいで、息子は出て行った」と、言うチュジャに手を上げようとする、グィジョン。その手を止めるのは、ソクフンでした。


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タグ: 韓国ドラマ

2019/11/15  19:00 | 投稿者: Author

ジェミンは、ユ次長に「黒幕はオ本部長だ」と、いいます。「オ・マナーが?」と、ユ次長。ジェミンは「コ本部長に、以前の企画の話をしたら、知らないと、言われた」と、話します。ユ次長は「オ本部長は、話したと言っていたが、言ってなかったんだな?」と、事情を飲み込みます。

ジェミンは、イェウンに「オ本部長の事で、何か知っている事があれば、教えてほしい」と、言います。イェウンは知っていても、それは、自分も自爆なので、言えません。

ジェミンは、ミソとお昼に行けなくなり、イェウンに頼みます。イェウンと社食で食べるミソは「1人での食事は二度と嫌なの」と、言います。「私も同じ」と、言うイェウン。それと、ミソは、イェウンに対して、敬語を使わなくなります。妹として接するためです。

ミソは、イェウンと食べるために、お弁当をイェウンの分まで、作ってくれるようスランに頼みます。ミソ、スランが、エレベーターに乗っていると、イェウンも入ってきます。ミソは「母さんが作ったお弁当を、2人で分け合おう」と、イェウンに言います。

悩んだ挙句、イェウンは、オ本部長が、キム次長を使って、ジェミンを潰そうとしていた事を、ジェミンに話します。

塾のクラス分けテストで、あまり上手くいかなかった様子のウンソル。家で、ウンソルは怯えながら、ヒョッキに「ゴメンなさい、次頑張ります」と、言います。その様子を見たヒョッキは、怖がらせたか?と、思います。すると、ヒョッキは、夜中、ダイニングの椅子の座布団の下に、おなら音を出すおもちゃを仕込みます。

翌朝、ヒョッキが椅子に座ると、おなら音がし、ウンソルは笑います。ヒョッキとしては、ウンソルの笑顔が見られて良かったですね。


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