ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/2/12  21:16 | 投稿者: Author

シヌゥを預かってくれていた家の子供の名前がジュンサンで、行方不明だと探偵から聞かされるソクフン。さらに、自分より前に、カン・ピルドュと、火事の事を、調べた人がいるという事まで、探偵から、ソクフンは聞かされます。

会社で、親探しの件で、火事の話をするソクフン。火事は、家族にとって、心の傷だと話すジェリム。ジュンサンは「その記憶は正しいとは言えなだろう?」と、言い、ジェリムも「それもそうだな」と、いいます。

ジュンサンは、ジュンサンになりきる覚悟し、ミニにも自分と同じ様に「不安なんだろう?」と、言います。そして、指輪をはめ、ミニに、夫婦同伴の、会合に誘います。

ソクフンは、はっきりさせようと、ガプチャの家へ行き、会います。ちょうど、ガプチャも「渡したかったのよ」と、ジュンサンと同じ匂い袋を作ったと、ソクフンに渡します。ガプチャは「火事が有って、ジュンサンは、助かったけど、母親は亡くなったのよ」等と、話します。そのうち、ソクフンは記憶が蘇り始め、具合が悪くなり、ガプチャの家を出て行きます。

昔の事を思い出すソクフン。母から「お祖母さまのよ」と、匂い袋を渡された事や、同じような年頃の子が、同部屋にいた事などを思い出します。火事の時、ナンソルもいましたけど、それが、ナンソルだとは、まだ、ソクフンは気づいていないでしょうね。

火事が起きて、ナンソルと、ソクフンが先に家を出て、まだ、ジュンサンが家の中で取り残されているので、ソクフン母はナンソルに「川に逃げて」と、ソクフンを託し、戻ったんですね。ナンソルと共に、逃げたソクフン。ここからですね、よく、ソクフンが思い出していたのは。

ナンソルは、ソクフンを置いて、火事現場戻ったんですね。だから、ソクフンが覚えていた「待っていていてね」と、ソクフンの手を放したのは母では無くナンソルだったんですね。「お母さん」と、ナンソルを追うソクフンは、転び、遅れをとり、さらに、橋で足をぶつけて、川に落ちたようですね。

ソクフンは、母が、自分をジュンサンと呼んでいた事を思い出し、自分こそがユン・ジュンサンだと、わかります。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/2/12  20:39 | 投稿者: Author

マルジャとグムボクから、ムンヒョクとイェリョンとの結婚を聞いたリヒャンは「そうなの?」と、イェリョンに聞きます。何が何だからわからないイェリョン。

場所を移して、話す二人。リヒャンは「ミヨンの息子と結婚するなんて、本気なの?ミヨンはウンシルを殺したの」と、言います。イェリョンは「そのために、帰ってきたんでしょう?工場なんかじゃ、満足できない。全部手に入れる」と、言います。

だけど、リヒャンだって、ミヨンをウンシルの仇って感じでいるけど、美味しいところだけは、頂こうってご都合主義でやってるじゃん。

シーンとしては、無かったけど、ワン女史は、仮病を使ったみたいね・・・。グムボクと、ムンヒョクは、ネーミングの募集の事で、話をしているんだけど、その様子を見たワン女史は、グムボクに殴りかかろうとしますが、コケてしまいます。

ちなみに、ネーミングを提出をしたグムボクに悪態をつくイェリョンだけど、以前の資材室での出来事の音声を、聞かされます。ありゃ?グムボクってば、あれは、ハッタリじゃ無かったのね。それと、イェリョンは自分はここまで来るのに、苦労したとか、言ってるけど、グムボクに「私とお母さんを、踏み台にしねて」って、言われてるの。

ワン女史は、ムンヒョクに「グムボクと付き合ってもいい。その代わり、イェリョンとも同時進行で付き合いなさい」と、言います。はい?普通、逆なのに・・・。さすがに、ワン女史、諸悪の根源だけの事は有るわ・・・。それと、この案、ミヨンも認めてるし、どうなってるのよ。

それが嫌なムンヒョクが「家を出る」と、言うので、ワン女史は「私が出て行く」と、言います。そして、ワン女史が転がり込んだ所は、リヒャンの家。リヒャンと、イェリョンが親子だとバレるのは、時間の問題となりそうですね。

グムボクは、リヒャンがキム・テス(多分)に「私達が、ウンシルに関わっていると言わないで」と、いった感じの音声を電話で聞かされます。多分、電話をしてきた人は、ギョンス。ギョンスは、ウンシル達に協力しようとしてるのかしら?


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タグ: 韓国ドラマ

2020/2/12  20:11 | 投稿者: Author

退院したウン会長に「ギョンへは良くやっていました」等と言う、ミョンファン。

ヨンスクは、ミョンファンに「お嬢様に暴力を振るったんですか?」と聞きます。そこに、ギョンへが現れたので、ミョンファンは「俺が、暴力を振るったか?」と、聞きます。ギョンへに「いいえ。夫に謝って」と、言われるヨンスク。ヨンスクは、謝るしかありませんでした。

ヨンスクが出て行くと、ミョンファンはギョンへに「お父さんのお墓の事を、クム執事に言ったな?」と、言います。しかし、ギョンへに否定されるミョンファン。

ミョンファンは、ヒョジョンに、ギョンへとの事をセヨンに見られた事を話します。「刃向かってきた」と、セヨンの事をミョンファンは、ヒョジョンに話します。「邪魔者は増えた」と、ヒョジョン。ミョンファンは「わかった事がある。ギョンへは、お墓の事を、クム執事に話していない」と、言います。

ヒョジョンは「墓標も無いのに、なんで、わかったんだろう?」と、言います。ミョンファンは「クム執事は、ギョンへの父親を知っているという事だ」と、言います。

辞表を準備するセヨンは、ジェジュンから電話で呼び出されます。ジェジュンは、セヨンに、倉庫を案内して「見たいだろうと、思って」と、言います。それと、ジェジュンはセヨンに、デザイン研修生選抜試験に、合格した事を伝えます。

ミョンファンは、セヨンの自宅にまで、来て、セヨンを脅します。

ヒョジョンは、セヨンと、ギョンへのそれぞれの赤ちゃんの時の写真を見て「この二人は、以前、同じ屋敷に住んでいた。前にも会っていたと言う事」と、言います。だから、ヨンスクは、ギョンへとセヨンを会わせまいとしていたのかな?


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2020/2/12  15:19 | 投稿者: Author

母役:キム・ヨンソン 『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』『Queen for Seven Days七日の王妃』『キャリアを引く女』

ナビは、ジヌクに「ダウンに会って」と、お願いします。ジヌクはそもそも、ナビの彼氏とかでは、無かったんですね。友達の彼氏の事で、ナビは悩んでいたんですね。そんなナビを、連れ出そうとするギョンフィ。ジヌクは、ダウンを「もうすぐ、死ぬ女」と、言います。

そのちょっと前、ナビは、友達二人を誘いバスに乗ってたんですね。そのバスが事故で横転し、炎上。ナビは、二人を連れて、バスから出ようとしまします。その寸前、つないでいた手が離れてしまい、ナビは、バスの中に入り、二人を助けようとします。ナビは、男性二人に「危ないから」と、止められます。

ダウンは昏睡状態なんですね。もう一人の友達が、どうなったかは、わかりませんが・・・。ダウンの病室に通うナビですが、ダウンの母には「誘ったあなたが、なんともないのに。辛い、私の気持ちがわかる?」と、言われます。ナビは、ジヌクに、ダウンのお見舞いに、来てほしかった訳ですね。

ナビの事情を理解したギョンフィは、一肌脱ぎ、スルギの手を借りて、ジヌクをサウナに閉じ込めた上で、説得をします。

病院にやってきたジヌク。ナビはその前に、ダウンにリップを塗ってあげます。病室に入ったジヌクは「一人にして悪かった」と、泣きます。再度、ダウン母に「あなたが来ると辛い」と、言われるナビ。

病院に、ナビの父がやってきて「まだ、こんな事をしているのか?」と、ナビをビンタします。


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2020/2/12  13:33 | 投稿者: Author

ドランの様子から、ドランもワン・デリュクを好きなのだと察するカン・スイル。

雇った介護士が、グムビョンに睡眠薬を飲ませていた事に激怒したジングクは、ウニョンに「出て行け」と、言います。それも短絡的な様な・・・。

仕方なく、ウニョンとチャン・ダヤは、ドランの家に来て「望みはなんでも聞くから」と、頭を下げて、もう一度、グムビョンの面倒を見て欲しいとお願いします。様ざな状況からでしょう、ドランは、ウニョン達のお願いを断ります。すると、ウニョンは「何よ、土下座までしたのに」と、豹変。

グムビョンの認知症が発症し、困り果てたジングクは、ドランに電話。ドランは、グムビョンの泣き声を聞いて、放っておけず、グムビョンの家に駆けつけます。ウニョンとチャン・ダヤとしては、自分達が、頼んだ時、ドランは断ったのに、ジングクが頼むと、すぐ来るのかと、面白くありません。

ワン・デリュクは、ドランとデートしたので、前進したと喜んでいるので、ドランがホン秘書と仲良くしていると、面白くありません。自分達の商品が出たので、食べてみるドランとホン秘書。そこにやってきたワン・デリュクは、匂わせをするので、ドランはその場を後にします。

追ってきたワン・デリュクにドランは「私言いましたよね?会社で噂になるのは嫌だと。おばあさまのお世話を断ったのは、そういう理由もあるんです」と、言います。ドランにしてみたら、仕事を失うリスクありますよね?その辺、ボンボン、ワン・デリュクには分からないでしょうね。

また、ドランが呼ばれて、グムビョンの家に行くのですが、ワン・デリュクは車に乗せようとします。ドランは断ります。ドランは、タクシーがつかまらない事もあり、仕方なくワン・デリュクの車には、乗りますが、話しかけない事を、約束させます。「キム秘書を困らせる事をしないよ」と、ワン・デリュク。

グムビョン、ドランだけでなく、ジングク、ワン・デリュク、カン・スイルも紅葉狩り。グムビョンの帽子が飛び、それをグムビョンが追おうとするので、ドランが「危ないですよ」と、転げ落ち、木に頭をぶつけてしまいます。


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