ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/4/5  21:59 | 投稿者: Author

医官役:チン・ヒョングァン 『棘トゲと蜜』『Queen for Seven Days七日の王妃』『被告人』『黄金のポケット』
配下役;ハ・スホ 『青い海の伝説Legend of the Blue Sea』『オクニョ 運命の女(ひと)』『女を泣かせて』『華政』

ん?今回も一時間無し。

国王、英祖(ヨンジョ)イ・グム自身、病に苦しむ民が大勢いる場所へとやってきて、病人をいたわった事で、今までの話は、噂だったのだと、思う民。そして、国王、英祖(ヨンジョ)イ・グムは、謎の病にかかっている民に「必ず手立てを見つけるからと、言います。

王宮に戻った国王、英祖(ヨンジョ)イ・グムは、今回の病が、少し前に起きた地方での病状と同じだと話し、その時の薬を使ったらどうかと、重臣達に言います。医員達には、処方箋が出され、処方されます。回復する民。

それと、国王、英祖(ヨンジョ)イ・グムは、この病には、何か陰謀が隠されてるのでは無いかと、見えない敵が何かと気になります。

死んだはずのウィ・ビョンジュが生きているため、調査するパク・ムンス。そして、パク・ムンスがたどり着いたのは、イ・インジャ達の砦。そして、パク・ムンスは、イ・インジャ達が、謀反を企み、少論(ソロン)派の一部とも接触している事を知ります。それを、タルムンを通じて、イ・グアンジャ、チョ・ヒョンミン、国王、英祖(ヨンジョ)イ・グム達は、知ります。

計画を早めて、都を攻める通達を出すイ・インジャ。しかし、イ・インジャの配下の者達は、捕まります。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/4/5  10:04 | 投稿者: Author

牧師役:チョン・ジンギ 『ハンムラビ法廷』『テバク大撲〜運命の瞬間(とき)〜』『客主』『ファン・グムボク』
部下役:イ・チェギョン 『100日の郎君様』『黄金の私の人生My Golden Life』『白詰草シロツメクサ』『病院船』
教授役:ヨ・ウンボク 『棘トゲと蜜』『愛の温度Love Temperature』『白詰草シロツメクサ』『被告人』
住職役:パク・グィスン 『不滅の恋人』『人形の家〜偽りの絆〜』『私の婿の女』『麗<レイ>花萌ゆる8人の皇子たち』

ミレはウンから「本当にキム・チャンウとは何もないのよね?」と、聞かれます。学科代表なので、ウンはありのままを、ウヨンに話したそうです。で、ウンは、ウヨンが、チャンウに忠告していたのを、盗み聞きしていたそうですね。それで、ウヨンはいい人だと、なります。

ヒョンジョンも、ミレからその話を聞いたようで「陰で良い事をしてくれるなんて、本当に良い人なんだろうね」と、感動をします。

ミレと、ヒョンジョンは香水の試香会へと、行きます。ここで、ミレは、ウヨンから、韓国ケルンの代表、ヘソンを紹介されます。ヘソンは、ミレ達が通う大学の先輩でもあるんですよね。ミレにとってヘソンは憧れの人の様で、紹介されて、固まっていましたね。ミレは、ヘソンに「香水を作るのが夢なんです」と、話します。「だから化学科に入ったのね」と、ヘソン。

「ところでなんで、香水に興味を持ったの?」と、ミレに聞くヘソン。「雑誌に載っているインタビューを見て」と、答えるミレ。

その後の挨拶でヘソンは「先ほど、女の子から、昔、インタビュー記事を見たと言われました」と、話します。これ、ミレの事よね。


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タグ: 韓国ドラマ




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