ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/4/10  19:55 | 投稿者: Author

ジョンレとエスクの口論、肝心なことは、ボンヒには聞かれていなかった様ですね。

GBブティックでその話を、モランにするエスク。ドアの外には。ミスンが・・・。「私が娘の振りをしているのがバレないかしら?」と、話すモラン。はい、ようやくミスンは、モランは偽物と知る時が来ました。すっきりしたわぁ〜。

こうなるとミスンは、ボンヒが私の娘?と、なり、ギョンジャに聞きます。ギョンジャは「もう、わかっているんでしょう?私からは、言えない」と、答えます。

ジョンレに聞くミスン。ジョンレはジョンレで、申し訳なさそうに「今まで言えなくて、ゴメンなさい。ボンヒに言わないと」と、言います。ミスンは「ボンヒには言わないで」と、懇願します。

ボンヒの腰にある星のほくろを、確認するミスン。

もう、ジョンレは真実を告げるべきと思っているので、ボンヒに「あなたの本当のお母さんは、別にいるの」と、言います。そして、ジョンレがミスンの名前を言おうとうした時、ミスンが現れ、ジョンレを連れ出し「事情は後で説明をするけど、今は、言わないで」と、言います。

生地の開発が成功し、ソングクからお金を借りたジョンヒョンは、モランに婚約破棄を言い渡します。「会長が黙っていないわよ」と、言うモランですが、ユン会長は「婚約破棄して良い」と、言います。これも、すべて、ボンヒのせいと思うモラン。

モランはソングクに「ジョンヒョンさんにお金を貸さないで」と、言います。ソングクから呆れたように「ジョンヒョンがなんで、お前に嫌気がさしたかわかるよ」と、言われるモラン。「ボンヒと付き合っているんだ」と、言うソングクに「それが本当ならいいけど」と、モラン。

ミスンは、娘を装ったモラン一家への復讐を誓います。まずは、モランの家へ行き、家族の朝食時に「実母なんだから」と、一緒に食事を取り、ドンピル、モランと車に乗り出勤。おいてけぼりのエスク。

怒りが頂点に達したエスクは、ミスンを尾行。ミスンは、ジョンレに、モラン一家に実の娘だと騙された事情を話し、協力を求めます。二人がカフェを出て、ミスンが立ち去ると、ジョンレの前に現れたエスクは「ボンヒの事を言ったの?」と、聞きます。ジョンレは「言おうと思ったけど、やめた」と、言います。

歩きながら、ジョンレは腹の中で、娘を装った代償を払いなさいと、思います。

ソングクが、ボンヒにキスするのを目撃するジョンヒョン。それをにやけながら見ているモラン。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2020/4/10  15:16 | 投稿者: Author

管理人役:アン・スホ 『たった一人の私の味方』『私のIDはカンナム美人』『三つ色のファンタジー 恋する指輪』

どうでも良いけど、今回も出てくる別荘。韓国ドラマ御用達のところだわね。ところで屋敷も『白詰草』に出てきているのと同じ?

ギョンへを呼ぶウン会長ですが、やってきたのはミョンファン。ミョンファンは「全権を握ります」と、言います。ミョンファンの本性を知りウン会長は「お前を早く離婚させておけば良かった」と、ベッドで言います。ただね、この辺は、ウン会長自身わかっているけど、自業自得な部分が有るのよね・・・。

コンニムは、チョルスが平行棒で逆さまになっているのを見て、自分が事故に遭って見た車のナンバーは、逆さまだったのでは無いかと気がつきます。

ピルモクが首になり、ギョンへに会いにこうとするセヨン。ちょうど、ジェジュンが家の前に現れ「屋敷には近づかない方が良い」と、止めます。

ミョンファンと、ヒョジョンは屋敷で乾杯しちって浮かれ気分。いくらなんでも、やりすぎなんじゃ無い?

シニョクがひき逃げの事で、ミョンファンを訪れます。ミョンファンの発言に「それは、遺棄です。捜査にご協力ください」と、返すシニョク。知識をひけらかしたミョンファンは、自分がしくじった事を悟ります。

ジェジュンからの報告で、ミョンファンとヒョジョンが不倫関係と知るウン会長。

屋敷に、ウン会長がいて驚くヒョジョン。書斎で、ウン会長は「お前は父親と同じだな」と、ヒョジョンに言います。工場事故の件に自分は、法的責任は無いが、寄付をするなどしてきたと言うウン会長の発言に、ジェジュンはジェジュンで、悔しそうな表情です。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2020/4/10  14:37 | 投稿者: Author

意識が戻らないカン・スイル。ミランは「私が姉さんのお父さんに、検査を受けてと頼んだの」と、言います。ドランは「あなたのせいじゃない」と、言います。

ドランは、ワン・デリュクに「帰ってください」と、言いますが、離れようとしないワン・デリュク。

ホームレスは、病院でカン・スイルの姿を見て「申し訳ない。苦労させて」と、言います。その姿を見たワン・デリュクは、カン・スイルが「記憶がないんです」と、言っていた事を思い出します。

ウニョンは、ワン・デリュクが帰っていないので、まさか?と、思い病院へ。まずは、意識不明のカン・スイルを気遣った後「デリュクに会わないで。よりを戻そうとしないで」と、ウニョンはドランに言います。

ゴレの方は、順調に回復して、ミランと一緒の歩いて、リハビリに励んでいます。お見舞いに来るホンジュは暗い顔。カン・スイルの病室に行こうとするホンジュに「ゴレのために結婚したんだから、あなたが行く必要は無い。私がするから」と、ホンシルは言います。ん?それは違うと思います。ホンジュは「カン先生は私の夫だし、私はカン先生の妻」と、言います。

その後、チャン・ダヤに会うとホンジュは「カン先生は、意識不明なのよ。お見舞いくらいしたら?」と、言います。チャン・ダヤは「ありがたいし、申し訳なく思っている。でも、そこまでよ」と、言います。うん、チャン・ダヤは被害者遺族なんだし、それで良いんじゃ無いの?ホンジュはホンジュで、チャン・ダヤはチャン・ダヤなんだから。

ドランの元へ足を運ぶワン・デリュクを止めるために、ウニョンはジングクに相談。ジングクは、離婚したんだからと、ワン・デリュクに話します。ワン・デリュクは「こんな時も、ドランさんはお祖母さんの面倒を見てくれている。そばにいなきゃ」と、言います。ジングクは「それは、私がドランに報いることだ」と、言います。はい、その通りだとおもいます。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ




AutoPage最新お知らせ