ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/4/24  19:58 | 投稿者: Author

元社員役:キム・チュンギ 『テバク大撲〜運命の瞬間(とき)〜』『ウンヒの涙』『負けたくない!』『階伯GYEBAEK』
手先役:イ・ジェウク 『完璧な妻』『逆賊民の英雄ホン・ギルドン』『サイムダン師任堂、色の日記』『キム・サブ』

モランから「本当に人を殺したの?」と、言われるエスク。

エスクは、うまいことを言って認知症気味のマンボクを連れ出します。モランとしても、エスクが何かやらかすと思っていたのか、姿を現しエスク止めますが、突き飛ばされ、マンボクは車で連れ出されます。家で、エスクは「汽車に乗せたから、しばらく戻ってこないだろう」と、ほくそ笑みます。

その頃、チュンジャが食堂で「おじいさんがいなくなった」と、言い、チュンシク達は騒ぎになります。マンボクを見つけ出すために、ソングクを頼るチョルボク。この時、マンボクの写真を見たイム社長は、ジェギョン殺害事件の証言者だと言います。

ジョンヒョンから盗んだ企画書で、テヨン紡績は、生地を作りますが、違う生地ができあがります。ジョンヒョン曰く、モランが盗み出した企画書は、成功前の物だったんですね。事が上手くいかなくなったドンピルは、アクリルの原料の輸入を止める事で、ジョンヒョンを窮地に追いやる事にします。

ボンヒとソングクは、キム刑事を探す事にします。モランが妨害しますが、紆余曲折を経て二人の前に現れたキム刑事は、ドンピルが、マンボクをジェギョン殺害事件の証人に仕立て上げたと、二人に話します。

ここも、韓国ドラマあるあるで、ボンヒは堪えれて、しっかり証拠集めをすればいいのに、手の内を明かすかのごとく、ドンピルの元へ行き「おじさんね。お父さんを殺したのは」と、言います。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/4/24  18:16 | 投稿者: Author

ムンヒョクから「実の父は別にいるらしい」と、言われて、驚愕するテジュン。

ウンシルはギョンスに「言ったの?」と、聞きます。「あ〜言った。我慢出来なかった」と、答えるギョンス。二人の会話を聞いていたミヨンは、ウンシルをビンタしようとしますが、止められます。身から出た錆なのに、ウンシルのせいにしようとするミヨン。こんな事、人のせいにしてどうするの?

ミヨンに離婚を迫るテジュン。あくまでも、ギョンスやウンシルのせいにするミヨン。寝室に入ってきたワン女史は、「何?また、あの女?ウンシルを呼び出しなさい」と、言います。

ウンシルの前で、自分を庇うワン女史なので、にやけるミヨン。ウンシルは「前にも言いました。この人はだましているんです」と、言います。そこへ、ワン女史に郵便が届きます。まさに、ミヨンとテジュンが密会している写真でした。

グムボクは、照明落下事件の目撃者を探すポスターを貼ります。イェリョンは、チン課長に「防犯カメラは、確認したわね?」と、聞き、チン課長は「はい、死角になっていました」と、答えていました。ポスターを見て「防犯カメラには映ってないのよ」と、グムボクに言うイェリョン。グムボクは「知っている。だけど、人間の目は確か」と、言います。

するとイェリョンは「私が夫を怪我させるとでも、思っているの?」グムボク「あんたなら、やりかねない」はい、その通りです。そこへ、キム・テスがやってきて「イ・ミョンチョルが見つかった」と、言います。グムボクは「リヒャンに振り込んだ人だからね。何かわかるかも?」と、言います。

何か、二人の会話はわざとらしいし、イェリョンに聞かせるために、話している感じですね。リヒャン母娘がこれで、動くんじゃないかと見てるんでしょうね。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/4/24  17:59 | 投稿者: Author

ギョンへの暴走を見て、すべて、元に戻さねばと、思うヨンスク。

ギョンへは、ひき逃げの罪をミョンファンになすりつけようと考えていますが・・・。ヒョジョンはコンニムの記憶を戻させる事で、それを回避しようと考えます。実際、コンニムは、自分をひき逃げした人が、女性だったのでは?と、記憶が戻っているようです。

それにしても、ギョンへもギョンへだけど、ヒョジョンは自分の都合で医術をこんな風に利用して、人を何だと思っているのかしらね?

自分の病室を訪ねたスランが自分を「ギョンへ」と、言うので、戸惑うセヨン。

その後も、食堂で、セヨンに近づくスラン。

看護師からスランは「娘を亡くして、木を娘だと思っているのよ。お母さんと呼ばれたいのよ」と、説明されるセヨン。その木の前いるスランに「お母さん」と、声をかけるセヨン。

絵を描くスランは「これが、私で、これがギョンへ。これが、セヨン。そしてそのお母さん」と、セヨンに説明をします。セヨンは「これ、クム・ヨンスク?」と、聞きます。

ヨンスクが「すべてを元に戻す」と、言うので、セヨンに何も奪われたくないギョンへは「あなたが、母だと知っている」と、言います。


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2020/4/24  13:23 | 投稿者: Author

ホ・ソンジュ(若年時代)役:イ・ギュジョン 『恋のゴールドメダル 僕が愛したキム・ボクジュ』
チャン・ミヒャン役:キム・ソラ 『ハンムラビ法廷』『トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜』『私の婿の女』
オ弁護士役:クォン・ヒョク 『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』

このドラマ、iPhone使われているね。

おっとと〜。ジェハクの後妻で、ジンユを連れて結婚し、イユの母、ソンジュ。やっぱりねぇ〜って感じが出てきました。いい嫁演じているんじゃないかと、感じていましたが・・・。やはりでした。本人曰く、すべては、ジンユ、イユのためでしょうか?コンジュが戻ってきては、実は、都合が悪い様ですね。

コンジュが戻る前に、ヒョシルが遺言書を書き換えると知って、ソンジュは独り言で「それは、違反でしょう?」と、言っていましたから。

あと、これも、韓国ドラマあるあるなんだけど、イボク、孫だけは欲しいパターン。本当、厚かましい。病院で「孫をよこせ」と、言っている時に、ちょうど、ブハンが現れ「帰れ」と、言われました。

ウンジュが出産したのに、ジョンスンがそんなこと、どうでも良くて、イユと事務所で食事をしている姿を見ていられないチウ。とうとう、その事実を、ジンユに言ってしまいます。そして、チウは、それを、ブハンに伝えます。ブハンは「俺が、やらなきゃいけない事なのに」と、チウに感謝をし、胸を痛めます。

チウが、ジョンスンの本性も知らずに付き合わされるのが、短かったのは良かったですね。

あとやっぱり、サムスクがウンジュに言ったけど、ウンジュも自分の両親に話さないのはダメ。事情が有るんだろうけど。

このドラマに出てきたカフェ『人形の家』で出てきたのと、同じだな。


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