ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/7/1  20:21 | 投稿者: Author

イ・ソウォン役:パク・チヌ 『ガラス瑠璃の仮面』『千秋太后 チョンチュテフ』
ハ・ヨンジュ役:ソ・ヒョリム 『その冬、風が吹くThat Winter,The Wind Blows』『私も花!ーFlower I amー』
ヤン・チュノク役:キム・スミ 『伝説の魔女〜愛を届けるベーカリー』『約束のない恋』『バリでの出来事』『美しい彼女』

料理をしているヨンへは暑いからとエアコンをつけますが、シンモは「俺は、寒い」と、言って切ってしまいます。しかも、シンモは「俺は、50度のところでも仕事をしていた。集中していれば、忘れる」等と、言います。熱中症になったら、どうするの?

今日、シンモは長年勤めた会社の退任式。ヨンへには「来なくていい」と、言います。ヨンへも行く気無さそうだったけど?

その式には、息子ソウォン夫妻が来ていました。式の挨拶で、シンモは「立派な人生を歩んできました」って、それ、自分で言う?自画自賛。韓国って本当、こういうの好きだよねぇ〜。

その後、ヨンへも含めて、四人で食事。シンモは、ヨンへに「俺からのプレゼントだ」と、クルーズ船、旅行をプレゼント。しかも、シンモは「ダンスをするから、ダンスの練習をしておくんだよ」と、言います。

しかし、ヨンへは、シンモに卒婚の契約書を差し出すのでした。全く、何が何だかわからないシンモに、ヨンへも三十年以上、連れ添った夫を、尊重するのも有ったのか「あなたは、離婚してくれないでしょう」と、言い、シンモは「そうだ」と、言います。ヨンへは「だから、卒婚」と、言います。

あんだけ、紳士ぶっていたシンモとしても、想定外の展開で、レストランでちゃぶ台返し。シンモ自身、家族のために頑張ってきた自負があるだけに、受け入れられませんね。

ルリは、このまま、グアムにいたいと思っています。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/7/1  14:11 | 投稿者: Author

屋敷の前に来たジェユンは、嫌な過去を思い出しますが、やはり、まだ、断片的な様ですね。過去を思い出したジェユンは、持ってきた花束を落とし、呆然とします。そこへ、ちょうどギョンへがやってきて、声をかけますがジェユンは「帰ります」と、言います。

屋敷の中に入り、その事をヨンスクに話すギョンへ。ヨンスクは「あなたを許すために、やってきたのよ」と、言います。ただ、二人とも、せっかく来たジェユンが、屋敷に入る事無く、帰った理由がわかりません。

ネットで調べたジェユンは、記憶の中の人が、ウン会長だとわかります。そして、ジェユンはウン会長の孫であるセヨンに「会長はどんな人でした?」と、聞きます。「あなたも知っている様に、一緒にいる期間は短かったけど、心の広い人よ」と、答えるセヨン。ジェユンは「今日、屋敷に行ったんですけど、初めてじゃない気がしたんです」と、言います。

多分、セヨンは、この言葉の意味を察したでしょうね。

ヤミ金に監禁されているミョンファンと、ヒョジョン。ヒョジョンはミョンファンに「休戦にしましょう。争いはここを出てからでいい。先に私の縄を解いて。そのあと私があなたのを解いてあげる」と、言います。王道コースで、縄を解いてもらったヒョジョンは、ミョンファンの縄を解く事無く、逃走。そして、ヒョジョンは警察へ。

ヒョジョンが警察へ自首するところを、ジェジュンの配下が報告。ジェジュンは「音声を渡せ」と、指示を出します。ヒョジョンは、医療違反で、すぐに出るつもりでしたが、殺人教唆の音声を、刑事から聞かされます。ヒョジョンは、ジェジュンから「逃げるな」と、GPS、盗聴器付きの腕輪をはめさせられた事を思い出します。

ミョンファンも自力で脱出。これも、ジェジュンに報告が行きます。ジェジュンは、ヨンスクに「ヤミ金から借りたお金です。相手は、簡単な連中じゃないですよ」と、アタッシュケースを渡します。ヨンスクは「ミョンファンは、会長を解任させただけじゃ安心できない」と、言います。

そして、ヨンスクは、ヤミ金にお金を渡し(返し?)、さらに、お金を渡します。ヨンスクはヤミ金に「ミョンファンが追われているかのように思わせて。屋敷に来させるの」と、言います。あら、ヨンスクまで、この計画に参加?ミョンファンを屋敷に来させて、どうするのかな?

ニュージーランド(だったよね?)に、いる母から、電話がかかった来てたミョンファン。家族は、その家をひき払わなければならないようですね。これは、ヨンスクの作戦ですよね?


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タグ: 韓国ドラマ

2020/7/1  11:50 | 投稿者: Author

トリム役:キム・レハ 『テバク大撲〜運命の瞬間(とき)〜』『輝くか、狂うか』『輝くロマンス』『王女の男』『一枝梅』
ペク・メスン役:クォン・ソンドク 『伝説の魔女〜愛を届けるベーカリー』『ナイショの恋していいですか!?』

なんで、冒頭、前回の最後の部分をもう一度、やっているんだろう?そんな事しなくていいから、カットを少なくして欲しいわ。

チェファはクチョンに「伽耶には玉の商売が有るの。その商売ができるように行って来るから、ソルランを見ていて」と、出かけます。そして、チェファは商人の家へ行き「良い運び屋がいます。彼は元兵士で、口がきけないので、逆に仕事に向いています」と、言います。

その仕事を取ってきたチェファはクチョンに「これで、侮辱されないで済む」と、言います。玉運びをするクチョン。途中、盗賊に襲われようとも、いかんせん、屈強ので、問題なし。普通の人の二倍は、運ぶので、商人に喜ばれます。その帰り、チェファのために、髪飾りを買うクチョン。クチョンの姿を見かけたマックムは後を追います。

クチョンもマックムの気づいていたんですね。隠れて、マックムを見ていたクチョンは、チェファの事を考えると、マックムに言うべきか悩んだんでしょうね。

実は、クチョン、人に頼んで、ペク・カの遺骨と遺品を、手に入れていたのですね。お墓を作って、埋めるチェファ。墓標が有ったけど、チェファの身元が、ばれやしないかと、気になったわぁ。

とうとう、チェファは、ユンが戦場に行く時に渡していた髪飾りを取り、クチョンから贈られた髪飾りをつけます。

二年後、ソルランには、ソルヒと言う妹がいました。


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