ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/7/6  21:04 | 投稿者: Author

ヨンへに「あなた、言ったわよね?これからはずっと、一緒に居られるって。私はそれが、嫌なの」と、言われるシンモ。シンモは、これが、最後だぞと言わんばかりに「一旦、家をでたら、もう、戻れないからな」と、言います。ヨンへからすれば、そんな事はどうでもいいので「気まずいと思うから、一週間後、荷物を取りに行くわ」と、言います。

シンモとしては、ヨンへが謝るはずだという頭が有ったでしょう。しかし、思いとは裏腹に、ヨンへからさらに突き放されて、シンモとしても、プライドがズタズタでしょう「卒婚じゃない。離婚してやる」と、勢いで言ってしまいます。チュノクは、それはダメだと、手でバツを作って、止めようとします。ソウォンとヨンジュは、呆然。

ヨンへから、すれば、離婚は願ったり叶ったりじゃない?何にも言ってなかったけど。しばらくすれば、シンモが、敗北感を味わう事になるでしょう。

グアムの方では・・・不愉快、ミョンテ&エリ。ルリは、仕方なく、ミョンテがエリにするプロポーズ大作戦をやる羽目に。テヤンは、何か有ると感じルリに聞きますが、ルリは答えません。

エリに買い物のお金を出させられたミョンテは、ルリに工面してくれと、泣き付きます。バカじゃないの?嫌がるルリに「お金持ちの女が現れたら、当然その女と付き合う事になるだろう」と、開き直りのミョンテ。さらには、写真をチラつかせて「契約社員だと、親に教える」と、ミョンテは言います。「やめて」と、それを止めようとするルリ。

その様子を見ていたエリは、ルリが、ミョンテにしつこくしているのだと、思います。違います。逆です。

プロポーズイベントに、ルリが用意したドレスを、わざわざボロボロの状態で、投げつけるエリ。仕方なくルリは、謝罪しますが、エリの態度に逆上し、ミョンテに対して「散々貢がせたくせに。お金持ちの女を見つけたら、私を捨てた」と、ぶちまけます。

案外、最初から、面白いわぁ〜。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/7/6  20:30 | 投稿者: Author

ピルモクは、スランのために、漢方薬を煎じています。スランとの約束のため、スランの死が近い事を、セヨンには言えないピルモク。

ミョンファンは、ヨンスクから、ギョンへに対しての、虐待歴を書くように言われているので、かなり、ストレスがたまっているでしょうね。勝手に部屋から出てきます。ちょうど、ガンヒとスクジャが屋敷にいたので、二人から、フルボッコされるミョンファン。余談ですが、階段を降りるミョンファンを、ガンヒは押していたけど、危ないと思うから、やめて。

ウィナーズで、セヨン達は、恩松(ウンソン)コレクションに、追加注文が入り、上々な滑り出し。

忙しいセヨンですが、スランが「あなたのお父さんのお墓枚りがしたい」と、言われ、一緒に行く事にします。

セヨンは、ジェジュンに「母を父のお墓参りに連れて行くので、車を貸してほしい」と、頼みます。ジェジュンが「僕が運転しますよ」と、言いますが、セヨンは遠慮がち。ジェジュンが「そうすれば、セヨンさんはお母さんのお世話が出来る」と、言うので、セヨンはお願いする事に。余談ですが、このまま、ジェジュンは最後まで、前髪垂らしなのでしょうか?

しかし、当日、セヨンは仕事で、同行できなくなり、現地で合流する事に。

お墓を歩くスランと、ジェジュン。スランが、景色が良い事を言うと、ジェジュンは「秋も良いと思いますよ」と、言います。しかし、スランに「秋には、私、いないの。セヨンのそばにいてあげて」と、言います。スランの命が短い事を知るジェジュン。

セヨンが、お店に行くと、恩松(ウンソン)コレクションが片付けられています。そこへギョンへがやってきて「名義を、私が登録したの」と、セヨンに言います。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/7/6  19:34 | 投稿者: Author

部下役:イ・ヒョンゴル 『雲が描いた月明かり』『太陽の末裔Love Under The Sun』『六龍が飛ぶ』
部下役:ユン・ジノ 『オクニョ 運命の女(ひと)』『星になって輝く』『王の顔』『馬医』『推奴 チュノ』

ヨングとコマクは「百済の王が来るから、見に行こう」と、ソルランとソルヒを、誘います。ソルヒは行く気満々ですが、ソルランは、お母さんに怒られるのかも?と、いうのが有って、行こうとはしません。しかし、食べ物に目がないソルランは、ヨング達に「茹でた鶏肉を食べられる」と、言われ、行く気に・・・。しかし、二人は、チェファ達にはその事は内緒で行きます。

しかし、チェファは、ヨング母達の話から、二人が武寧(ムリョン)王の一行を見に行ったと知り、駆けつけます。

この行幸で、武寧(ムリョン)王を仕留める準備をしていたチンム。

ミョンノンは、武寧(ムリョン)王が、伽耶(カヤ)の行宮に行く途中の市場に、人が集まっていると、情報を得ま。ミョンノンは、もしかしたら、武寧(ムリョン)王の命が危険にさらされてるかも?と、察知して、ペク・メスンの工房に寄ることにします。その場所で、クチョンを目撃したヘ・ネスクは、クチョンを尾行をします。

そして、ヘ・ネスクは、クチョンがチェファと一緒に暮している事を知ります。さらには、二人の娘の姿が有り、二人のうち、どちらが、武寧(ムリョン)王の娘なのだろう?と、ヘ・ネスクは考えます。ん?殺す?

チェファは、ソルヒは情にかけるが、ソルランは武寧(ムリョン)王に似て、武寧(ムリョン)王が、東城(トンソン)王を、命がけで守ったように、ソルランはソルヒを命がけで守るだろうと、思っています。っていうか、ソルヒの向上心は、祖父であるペク・カに、似たのかしらね?


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