ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/7/7  20:37 | 投稿者: Author

チェ・ソニョン役:キム・ジスク 『怪しい家政婦』『私たち結婚できるかな?』『限りない愛』『私も花!ーFlower I am』
キム・ドンイル役:イ・ジョンヒョク 『ネイルサロンパリス〜恋はゆび先から〜』
オ・ドンギ役:メン・ボンハク 『黄金の私の人生My Golden Life』『オクニョ 運命の女(ひと)』
ナムチョル役:パク・ギュチョム 『私の婿の女』『ドクターズ恋する気持ち』『秋のカノン』『恍惚な隣人』
近所役:キム・ビビ 『レディの品格』
近所役:ユ・グム 『ヘチ 王座への道』『たった一人の私の味方』『あなたは贈りもの』『ショッピング王ルイ』

とうとう、エリに不満と、ミョンテが逆玉狙いである事を、暴露したルリ。ルリとエリでもみ合いになり、二人は、池に入ってしましまいます。止めるテヤンと、ミョンテも中に・・・。さらには、ルリの姿を見て、ミョンランまでも、殴りにかかり、完全に、乱闘状態。総支配人がその様子を見ていました。

離婚届を出しに行く、シンモとヨンへ。自分から「離婚」を言い出したのに、シンモはヨンへに「経済的に自立しろ」とか、未練タラタラ。書類も「ヨンへは馬鹿だから確認しないと」とか、シンモは時間稼ぎ。そして、シンモが、ヨンへに書類を渡すと、ヨンへは何の迷いもなく、提出をします。

その途中、シンモに電話が入ります。仲間の訃報のようです。葬儀場で、仲間から「あいつは、孤独死だったそうだ。離婚して、一人だったんだよ」等と、聞かされたシンモは、自分が孤独死になるのでは無いかと、恐怖を覚えます。

問題を起こしたルリは、帰国する事になったようですね。テヤンに空港へ送ってもらうルリ。乱闘騒ぎで、テヤンも懲戒処分の様です。テヤンは、空港へ向かわず、ルリにマジックショーを見せます。そして、空港へ。ルリが「なんで、マジックを見せてくれたですか?」と、聞きます。「わからないのか?」と、テヤン。

おそらく人を楽しませるって事を知ってもらうために、テヤンは、ルリをマジックショーに連れて行ったんじゃないですかね?


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タグ: 韓国ドラマ

2020/7/7  20:00 | 投稿者: Author

遺作プロジェクトのデザインの服をセヨン達が並べようとしているところに、現れたギョンへは「著作違反」と、言います。セヨンのデザインは盗作だと言うギョンへ。ギョンへはこの著作権を横取りしているのよね・・・。ギョンへはこれで、いい気になっているけど、ヨンスクが知ったら、非難されると思うけど?前に、ギョンへはチャン弁護士に、口止めしてたわよね。

夫の御墓参りをしているスランは「もうそろそろ、あなたのそばに行くわ」と、言います。後ろで見守っているジェジュンには、セヨンから電話がかかってきます。

騒動の事を調べたジェジュンは「ジョアンナという人が、権利を買ったようだ」と、セヨンに言います。何かが、おかしいと思う二人、ジョアンナの正体について、その後、ジェジュンは調べましたが、正体はつかめませんでした。

徹夜してまで、遺作プロジェクトを仕上げたのに、世に出せず、悔しがるチャスンと、サラ。

セヨンは、ギョンへの執務室に怒鳴り込みに行きますが、警備員が居て、門前払い。やってきたジェジュンに「感情的になっては良くない」と、セヨンは諭されます。

ギョンへのせいで、結果、スランと父の御墓参りに行けなかったセヨン。スランに行けなかったことをセヨンは謝ります。気落ちしているセヨンは、スランの膝枕で「すべてうまくいくと、言って」と、お願いします。言われた通り「すべて上手くいく」と、言うスランの表情が曇っていたのは、時間が無い事が気がかりかな?

虐待日記を書かないミョンファンに、食事を投げ出すヨンスクは「書かない限り、食事をこうやって出す。ここにいるか、ヤミ金に追われるか、刑務所へ行くか、選ぶのは自分」と、ミョンファンに言います。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/7/7  18:56 | 投稿者: Author

スニムン役:キム・ヨンジェ 『オー・マイ・クムビmy fair lady』『あなたは贈りもの』『猫がいる、ニャー!』

なるほど。ソルランの肩にあるあれは、スベクヒャンって意味の入れ墨だったんですね。

ヘ・ネスクとしても、武寧(ムリョン)王が、今もチェファを思っているのは、わかっているからか、チェファが伽耶の地で、生きている事、姫が生きている事を、武寧(ムリョン)王に、伝えます。一晩考える武寧(ムリョン)王。そうそう、これを、伝える直前ヘ・ネスクは「死んで償います」とか言っていたけど、絶対死なないよね。

19年前、チェファが何か言おうとしていた事を思い出していた武寧(ムリョン)王は、きっとお腹に子供がいると、伝えたかったのだろうと、察したようですね。まぁ、ヘ・ネスクは、百済のために、すべてやっているのであって、私利私欲で無い事だけは、今回、わかったわ。

チンムと、ヨン・ブルテは「ホン・リムを遠ざけ、ユンとヘ・ネスク二人で話している。何があったのだろう?」と、気になります。

武寧(ムリョン)王は、ヘ・ネスクに「償われても、失った時間は帰って来ない」と、チェファ宛の文を託します。

チェファは夜、ヨング母達と宴会中、山ブドウ酒を取りに行くと、ヘ・ネスクの姿に驚き、山ブドウ酒が入る壺を落として割ってしまいます。武寧(ムリョン)王からの文を渡すヘ・ネスクに「私は、罪人の子。王様は、父の敵。会えません」と、チェファは、言います。

チンムは父・東城(トンソン)王を殺したペク・カの娘、チェファが伽耶にいると知ります。父が殺された事を聞くために、チェファを生け捕りにするよう刺客にチンムは、命を出します。

武寧(ムリョン)からの文に「満月の夜、楼閣で待っている」と、あったので、クチョンが寝ている隙に出かけるチェファ。実は、クチョンもチェファを追っていたのですね。刺客も近くにいるようです。チェファは、武寧(ムリョン)王の姿に涙し、クチョンは、そんなチェファの姿に涙します。

チェファは、武寧(ムリョン)王に会うことなく、家に帰り、同じく帰ったクチョンは、チェファを抱きしめます。そこに、刺客が姿を現します。クチョンをかばうため、チェファは目を切られ、物音で、目覚めたソルラン達は、驚きます。同じく、物音で、駆けつけたヨング、母、コマク、母も、殺されます。


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