ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/7/9  20:28 | 投稿者: Author

全然関係ないけど、ジョンド役の人、がたいが良くなっているんだけど、鍛えたのかしら?今回、ルリが来ていた白い服は、かわいかったわ。ルリ役の人と、キム・ソヨン、なんか、顔が似てるわ。

ジョンドの前にソニョンが現れ、ファヨンは「誰?」と、聞きます。「生物学上の母」と、答えるジョンド。

ソニョンの方は、ドンイルに、ファヨンの事を調べる様に言います。

シンモは、ルリを迎えにグアムに行った様ですね。

ミョンテとエリ、空港へ向かうバスの中、やはり破局の様ですね。ミョンテは、言い訳を重ねていましたけど、ミョンテの目論見がわかったエリは、別れる事にした様ですね。

シンモがグアムに着くと、ミョンテと出くわすの。何もわからないシンモは、ミョンテに「ルリがいいところに就職したもんだから、よりを戻そうとしてるのか?」と、言います。しかし、ミョンテに「ルリは、グアム観光庁で無く、あの、大きなリゾートで働いているよ」と、シンモは言われます。

厚かましくも「空きが出たら、就職させてください」と、古巣に履歴書を出すルリ。しかし、履歴書をは捨てられていて、それをテヤンが拾います。総支配人に、料理を紹介するテヤンは、交換条件を出していたので、おそらくルリの事でしょう。その様子を見ていたミョンラン。

ミョンランはルリに「チーム長も、ルリを好きかもよ」と、けしかけ、いい雰囲気のレストランで、二人に食事をさせます。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/7/9  19:55 | 投稿者: Author

セヨンを潰しにかかるギョンへに、ジェジュンは「お前には、仲間がいない」と、言って、セヨンと共に、ギョンへの執務室を出ます。

ジェジュンの言葉に頭にきたギョンへは、ジェユンに会い「学校に行きたかったら、言ってね。お金を出す」等と言います。ギョンへの本性を知るジェユンは「何でですか?慰謝料はもらったのに」と、言います。なびかないジェユンに、ギョンへは「セヨンは、会社を独り占めしようとしているの」と、言います。

しかし、ジェユンに「両方の話を聞いてみないと、わからない」と、ギョンへは言われます。ジェユンが立ち去ると、独り言で、ギョンへは「そうやって、強気でいればいい」と、言います。むしろ、ギョンへが墓穴を掘る事になると思うけどね。

故ウン会長の遺作のプロジェクトの作品を、世に出すため、ウィナーズを辞める事にしたセヨンは、ギョンへに、サラとチャスンの出世をお願いします。ギョンへはチャン弁護士に、セヨンの監視を命じます。「徹底的に、セヨンを潰す」と、独り言のギョンへ。これは、ギョンへに痛手になると、思いますよ。

料理に下剤を仕込んだミョンファン。ガンヒはお腹を下します。ガンヒが「まるで、下剤を飲んだよな感じ」と、言うのを聞いたヨンスクは、ミョンファンの仕業とピンときます。以前、ヨンスクは、ミョンファンに、下剤を用意させられましたから。

ミョンファンは、手に入れた鍵が何なのか、探り、書斎で、絵の後ろに、金庫があるのを見つけ、鍵を入れたところで、警備員を伴ったヨンスクに見つかります。

中身を見たヨンスクは、ギョンへに見せて「これは、セヨンの物。セヨンに渡すわ」と、言います。しかし、ギョンへに「私が渡す」と、言われ、ギョンへを信じているヨンスクは、そうする事にします。もちろん、セヨンに渡す気などないギョンへは、中にあるメモの意味が何なのか気になります。


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2020/7/9  18:08 | 投稿者: Author

ソルランは、お医者さんから、チェファのための薬を受け取り、洞窟へ戻ります。なんか、ただ、薬の小甕を素手で持ち、ソルランは山を登るから、薬の小甕落としちゃうんじゃ無いの?とか思いながら、見ていたら、案の定の展開でした。まぁ、ちゃんと拾えたけど・・・。

武寧(ムリョン)王は、月が見えなるまで、チェファを待ちました。

武寧(ムリョン)王の、思い人の家へ行ったミョンノンは、家と村が、焼き放たれていて「王様の命も危ないかも?」と、戻ります。余談ですが、クチョンの姿がありませんでした。

ミョンノンは、思い人が見つけられなかった事を武寧(ムリョン)王に、報告。その後、ヘ・ネスクから、その女性との間に、姫がいる事を、ミョンノンは聞かされます。

ペク・カの娘を見つけられなかったチンム。ヨン・ブルテから「女の家と、村を焼きました」と、聞かされたチンムは「残酷だな」と、動揺します。チンムは、ヨン・ブルテから、甘い事を指摘されます。本来、チンムは、武寧(ムリョン)王の子なので、優しいところが有るのかも知れませんね。

目の見えないチェファは、持っているかんざしから、ソルヒをソルランだと思い「あなたのお父さんは、百済の武寧(ムリョン)王よ。あなたの本名は、スベクヒャン。お母さんのかんざしが有るでしょう?あれを持っていけば、あなただと、わかるわ」と、教えます。ってか、武寧(ムリョン)王ってのは、諡号じゃ無いの?

顔を触ったチェファは、ソルランで無く、ソルヒだと気付き、ソルランの名前を呼びます。ソルヒは、失くした母のかんざしを探しに行こうと、洞窟を出ると、ちょうどソルランが戻ってきます。動揺しているソルヒは、ソルランに「お母さんがおかしくなった。言う事を信じないで」と、言います。

チェファに薬を飲ませるソルラン。それでも、血を吐くチェファ。今際の際、チェファは、ソルランに「あなたの本名は、スベクヒャンよ」とだけ、言い残して亡くなります。ソルヒは、洞窟の外にいたので、この事は知りません。

復讐を誓うソルランに、ソルヒは驚いた様な顔をしていました。


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