ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/9/9  20:33 | 投稿者: Author

テヤンの自宅では、ジョンド達は「テヤンの彼女が来る」と、喜びます。テヤンと一緒に来た人は、エリな訳ですが、それは、確か、ケビンから「エリに料理を教えてやってくれ」と、言われたからですよね。テヤンは、エリを、ジョンドに託し、自分は出かけます。ってか、ジョンド達に誤解されたまんまじゃ良くないから、エリは、同僚だと言った方が良いと思うけどなぁ〜。

ふてくされながら、テヤンが言う本店に、ミョンランと行ったルリ。店員さんから「予約されています」と、言われ、テヤンがサプライズで用意してくれていたのだと喜ぶルリ。ミョンランはちゃんと、ご退散をしてくれました。ところが、ルリへの嫌がらせのために、エリが次にしたことは、テヤンをものにする事。

エリは、本店に電話をして、テヤンは、大事な用のために来られないと、ルリに伝える様に言います。ルリは、やっぱりテヤンは、エリと一緒なのかと、用意したカードを丸め、お店を出ます。事情を知らずにやってきたテヤンは、店員さんから、ルリは「出て行かれました」と、言われ、なんでだ?状態。

ようやく、ルリが住むマンションのエントランスで、会えた、ルリとテヤン。誤解は解けるでしょうか?

ソウォンは、勤務医の仕事を探しています。ヨンジュがソウォンの執務室にやってきたので「どうしたんだ?」とテヤン。「わかっているでしょう?」と、ヨンジュ。ヨンジュは「お母さんと離れて生きる事は出来ない」と、言います。ソウォンは「3人で一緒に暮らそう」と、言います。ヨンジュは「貧乏暮らしは出来ない」と、出て行きます。

ヨンジュの後を追ったソウォン。ヨンジュを引き止めたソウォンは「今まで一度も言えなかったが、愛してる」と、言います。ヨンジュが驚いていると、ソウォンはキス。そして、またキス。あら、このドラマの中で、ソウォン役の俳優さんが、一番好きだし、このドラマでは、そういう展開は期待していなかっただけに、胸キュンでした。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/9/9  20:00 | 投稿者: Author

部屋でヨガをやっているスンジュを覗き込むイナ。イナは、スンジュに近づくと、キスをします。驚くスンジュは「どういう意味だ?」と、聞きます。「言わなくも、わかるでしょう?」と、イナ。またキスをする二人。その後、スンジュには、頭痛が・・・

ミンギに手術をすべきかで、悩むスンジュにイナは「目の前の患者さんの事だけを考えれば良い」と、言います。

スンジュは、ジヨンに、ミンギの手術をすると話します。ジヨンは「自信が有るの?」と、聞きます。スンジュが「最善を尽くす」と、答えます。ジヨンは「そんな一般的な答えじゃダメ」と、言います。スンジュは「自信あります」と、答えます。

いよいよ、スンジュは、ミンギに手術。マスコミも詰め掛けていて、副院長は院長に「名誉挽回の為、理事長が用意したようだ。ハン先生は、用意周到だ」等と、話しています。イナはやきもきで、イ先生から「見に行けば良い」と、言われます。

イナが手術室で、様子を見ています。スンジュはピンチになった時、イナを見ます。うなずくイナ。そのスンジュを見たジェファンは振り返り、イナがいる事を知ります。

手術は、成功。副院長はスンジュに「これで、戻れると思うな。せっかく追放したんだ」と、口を滑らせます。スンジュは、気がつきます。以前の動画騒ぎは、副院長があの動画を掲示板にアップしてたのです。その様子を見ていたジェファンは、院長に確認しますが、否定されます。院長がしらばっくれているのかどうかは、わかりません。

怒りの、スンジュはデスクの書類を払いのけます。すると、ハンソンが亡くなる前の通話記録が見つかります。その中の電話番号を、スマホに入れるスンジュ。すると登録名がセラと、現れます。ここから、一気に、スンジュは、これまで数々の、イナに対する暴言を思い出します。

さらに、スンジュは、セラに嘘をつかれた事、ジェファンも知っていたのに、教えてくれない事に気付きます。そこに、ジェファンが現れると、スンジュは一発お見舞いをします。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/9/9  19:13 | 投稿者: Author

ようやくマックムに会えたソルラン。ソルランに声をかけられたマックムは、逃亡者と言う、うしろめたさがあるからか、引き返そうとしますが、ソルランがチェファの名前を出すと、止まります。

ソルランは、マックムに、自らが、チェファの娘であるとは言わず、役人だと名乗り「調査のため」と、言います。ソルランとしても、その方が、マックムが話しやすくなると、思ったのかな?

マックムとしても、警戒心が有る訳で、ソルランは「チェファの無実を証明するためです」と、言います。「本当の事を話せば、罪人じゃなくなるのね」と、マックムは聞き返し「あなたも、そうなる」と、答えるソルラン。

マックムは「埋めてあるのが有るの。一緒に加林(カリム)城へ行ってください。お嬢様には秘密が有りました」と、言います。ソルランは、チェファが、果たして、クチョンを裏切っていたのかどうか、偽スベクヒャンが嘘をついているのかどうか、気になっているので、これで、はっきり出来るのではないかと、期待します。

加林(カリム)城に着くと、埋めてあった物を掘り返すマックム。それを開けてみると産着でした。マックムは「お嬢様の秘密は、お嬢様は、佐平のユン様との子を身ごもっていました。しかし、お嬢様は、それを佐平様に、告げる事無く、別れる事に。加林(カリム)城が、落城した時、お嬢様は、逃げる使用人のクチョンに連れて行かれました」と、話します。

これで、ソルランは、わかったのです。チェファがクチョンを裏切った訳では無い事は、もちろんですが、ソルランが知らなかった自分の出自、自分こそが、武寧(ムリョン)王の、王女である事を・・・。涙が溢れ出るソルラン。その様子を見たマックムは「お嬢様に同情したのね」と、言います。マックムは、ソルランに「なぜだか、あなたには話しちゃう」と、言います。

ソルランは、独り言で「お父さんは、いつも叫ぶと、来てくれた。私にとって、お父さんは、お父さんだけ」と、言います。ソルランとしては、クチョンに改めて、感謝したと言う事でしょうね。


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