ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/9/10  19:21 | 投稿者: Author

エリに邪魔されたと知らずに、誤解しているルリは、テヤンが現れても、プリプリ。しかし、ルリは、テヤンにネックレスを渡されると、大喜び。テヤンはこのどさくさに、目を合わせず、自分の思いをルリに告白しますが、ルリは、ネックレスを一生懸命、つけようとしていました。ネックレスをルリにつけてあげるテヤン。ルリは、大事な事を、聞きそびれています。

朝食中、シンモにはヨンジュから電話がかかってきます。ヨンジュは、スミと面会したかったようですね。と、言うか、決着をつけるためでしょうね。

現れたスミは、最初はヨンジュがわかりませんでした。そりゃ、そうでしょうね。ソウォンがお金持ちと結婚したとだけ、知っていたのかな。そして、ヨンジュがソウォンの妻と知ると、スミは、ドヤ顔で「彼は、学校一の人気者だったけど、彼から、私に言い寄って来た」等と、言います。

ヨンジュとしても、犯罪者相手に、張り合う気も無いでしょう「ごめんなさいね。あなたが、私を恨んでいる間、私は、あなたを知らなかった」と、言います。「ひとつだけ約束して、子供に付きまとわ無いで」と、言います。嫌味タラタラのスミでしたが、ヨンジュが「私は不妊なの」と、いうと、スミの顔色が変わります。最低限の常識はあった様です。

スミはヨンジュに「子供が、私を忘れるくらい幸せにしてあげて」と、ハンギョルを託します。

出てきたヨンジュに、シンモは「ソウォンを愛しているんだな」と、確認します。ヨンジュが認めると、シンモは何やら、計画を話します。

ヨンジュと共に、ヨンジュの自宅へと行くシンモ。ヨンジュはチュノクに「妊娠した」と、言います。しかし、ヨンジュは不妊症なので、最初は腑に落ちないチュノクでしたが、驚きます。ってか、シンモ、しようもない事を、ヨンジュにさせるわね。しかも、チュノクは嘘が嫌いなのに、どうするの?


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タグ: 韓国ドラマ

2020/9/10  18:49 | 投稿者: Author

ジェファンを殴ったスンジュは、ジェファンに「知ってたんだな」と、聞きます。ジェファンは「ハンソンさんが付き合っていた人は、セラさんだ。最初はわからなかった。だけど、疑問点が一つ出てくると、どんどんわかってきた」と、答え、例のカバンを出します。スンジュ「何で言わなかったんだ」ジェファン「僕にもチャンスが有ると思って。先輩が好きなんだ」

まぁ、スンジュとしても、誤解していたのは、自分だし、ジェファンも言った方が親切とは言え、イナが好きなら、言いたくないと言う気持ちもわかります。

スンジュの車に乗せられている、セラは、どこへ行くのか、わかりません。スンジュがセラを連れて行ったところは、ハンソンの納骨堂でした。さすがに、顔色が変わるセラですが、スンジュに「謝れ」と、言われると「私は、悪くない。悪いのは、酔っているハンソンさんを、止められなかったあなた」と、言います。

確かに、そうですが、反省の色が無いセラにも、恐れ入ります。

イナとの、デートに向かうスンジュ。道路の反対側で、自分を待つイナ。イナが人に優しくしている姿を、スンジュは見ています。そして、スンジュは、イナがタイでは子供に優しくしていた姿、患者さんには優しく接していた姿等を、思い出し、ますます、イナに対して、誤解していた事を、申し訳無く思います。

セラの家に、ジェファンの車で向かうジェファンとセラ。ジェファンは「人を愛した事がるのか?」と、聞きます。そういうものを信じていない様子のセラ。スンジュは顔に、セラは膝に擦り傷が・・・。それぞれ、スンジュにやられた二人ですね。

二人が家の前に着くと、手繋いで帰ってきたスンジュと、イナを、目撃する事に・・・。ジェファンとセラに気づいたイナは、スンジュの手を振りほどきます。それでも、スンジュは、イナと手をつなごうとしていたけど。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/9/10  15:10 | 投稿者: Author

偽スベクヒャンは、マックムが戻るまで待っていた様ですね。マックムが「役人に話した」と、言うので、偽スベクヒャンは「私と同じ年頃の人が来たか?」と、聞きます。マックムが「はい、よくお分かりで」と、言うので、偽スベクヒャンは、ソルランが訪ねた事を悟ります。

偽スベクヒャンは、王宮に戻ると、ウネ王后の居所へ・・・。ソルランの事を聞いた偽スベクヒャンは「太子の使いで出ている」と、ウネ王后に説明をされると、すぐに出て行こうとします。しかし、ウネ王后に「すぐに戻るのか?話でもしたい」と、偽スベクヒャンは、引き止められます。

ソルランは、産着が入る箱を持って、王宮へ戻ります。ソルランとしては、自分の身の上がわかったと言うのも、あるでしょう。ミョンノンとは、若干ぎこちなく、ミョンノンに箱の事を聞かれても、見せる訳には行きませんでした。

ソルランがウネ王后に「戻りました」と、報告をしにきたため、ここで、ソルランと偽スベクヒャンは、鉢合わせする事になり、二人は、場所を移して話をする事になります。

ソルランは、偽スベクヒャンに「思い当たる節がある。私を蔵に入れた事。急にあなたが、加林(カリム)に来た事。なぜ、両親を貶めるような事をするの。あなたが、こんな強欲だとは、思わなかった」と、言います。うぉ〜、さすがに、ソルラン、自分見に起きた出来事が、それにつながる事まで、ちゃんとわかっていたんですね。

本当の事を武寧(ムリョン)王に、明かそうとするソルランに、偽スベクヒャンは「王様が悲しむ。太子様は、深く傷つく。太子様は、姉さんと兄妹だと、明かされる事になるのよ」と、言います。はい、韓国ドラマお得意の、論点づらし。誰々がでは無くて、今の当事者は、偽スベクヒャンですから。

トリムは、ソルランに「キムンへ行ってほしい」と、言います。しかし、ソルランは「今、百済(ペクチェ)を離れることはできません」と、言います。ソルランからすれば、偽スベクヒャンの事が有りますからね。


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