ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/9/11  19:11 | 投稿者: Author

全く、何、やってるんだかシンモ。自分じゃ、ヨンジュに嘘をつせのに、それが良い事をしたと思いヨンへに「お前は俺と結婚した事は良かった事」だとか、どんだけ、勘違いの自画自賛なんだよっ

チュノクは、赤ちゃんのエコー写真を見て、ソウォンを受け入れるしか無いと考え、家政婦さんに、ソウォンの好物を頼みます。写真を見た家政婦さんは「これは、4ヶ月の写真です。手足がはっきりと見えます」と、言います。チュノクが「四週目だけど?」と、言うと家政婦さんは「四週目じゃ、まだ、米粒ですよ」と、言います。

あはは。ほらね。こうして、あっさり、しかも、速攻で、シンモがヨンジュにつかせた嘘がバレました。ヨンジュに、なんてことをしてくれたんだいと、はらわたが煮えくり返るチュノク。チュノクは、腹の虫が収まらないけれど、シンモは、ソウォンの父親で、文句も言いに行けず、悔しい気持ちでいっぱいになります。ソウォンのものを送るのだと、散らかすチュノク。

バカなシンモは、自分がどんだけのやらかしをしたかの自覚も無いので、そろそろ、チュノクから離婚はさせないと、電話が来る頃だけど、遅いなとか、独り言。そこへ、ヨンへが書斎に入ってきて「あなた、大変」と、言います。シンモが、リビングに出ると、ソウォンの荷物が送られていて「何だ?」って感じです。シンモは、自分が浅はかな事を、自覚してください。

エリは、ケビンに「ルリを正社員にするのは、様子を見た方が良い」と、言います。

そして、ルリの発注を改ざんするエリ。やっぱりね。エリは、反省なんかしてないわ。

ファヨンは、ミジュからの電話で、ジョンドと本屋さんへ行きます。ファヨンの姉が雑誌に載っていました。姉が生きている事に安堵するファヨン。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/9/11  18:44 | 投稿者: Author

ミウンは、防犯カメラに映るスンジュとジェファンの映像を見ていて、楽でいます。音声は聞こえないので、話が聞ければ良いのにと思うミウン。

セラの傷の手当をしようとするイナですが、スンジュが「気まずいだろう?」と、救急箱を持って、セラの部屋へ。ってか、スンジュは、それを口実に、セラと話をしたかったんでしょうね。スンジュは、セラに「ハンソンのことをイナに話すな。イナを傷つけたら、許さない」と、言います。

セラは「私がどんな思いをしてるかわからないくせに」と、言います。スンジュは「妬みからだろう。俺も同じだからわかる。大人のくせに、何でもかんでも、人のせいにするな」と、言います。そう、セラは、人のせいにしてるだけ。

ジェファンに告白され、ぎこちなくなっていたイナでしたが、ジェファンの方から「友達でいたい。それが嫌だと言う人もいるけど、失うものもある」と、言います。これからも、ジェファンはイナの友達でいてくれるなら、それが良いですよね。

副院長は、スンジュを追い出そうとしましたが、ジェファン、ジヨンは、復帰できるよう、働きかけていたんですね。それに、院長自ら、スンジュに「新しくできるグローバルセンターには、君の力が必要だ」と、言います。これに、副院長は驚いた様な顔をしていましたね。

スンジュは、ジヨンにお礼を言います。スンジュが出て行くと、ジヨンはチョコレートの箱が有る事に気付きます。ただね、これ、ジヨンは、スンジュからの物だと思っていたんですね。しかし、それが、サンボムらの何だけどね。で、気づけば、二人で、朝を迎えてますよ。それまで、じれったい展開だったのに、いきなりかいっ

まだ、スンジュとの関係を皆に知られたく無いイナでしたが、キスをヒョヌに見られていました


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タグ: 韓国ドラマ

2020/9/11  18:07 | 投稿者: Author

ミョンノンの背中で、涙を流しながら、チェファが唄っていたあの歌を唄うソルラン。お約束で、ちょうど、やってきた武寧(ムリョン)王が、その歌を聞きます。ミョンノンの居所に入ると、武寧(ムリョン)王は、ソルランに「その歌は、百済(ペクチェ)の歌だが、そなたは、キムンの出身では、無かったか?」と、聞きます。

ソルランは「実は、母が・・・」と、言いかけますが、「王女様が唄っていたのを聞いたので」と、答えるしか有りませんでした。

一人、悩む偽スベクヒャンは「姉さんに頼むしかない」と、ソルランに会うと、土下座して、百済(ペクチェ)から、出て行くように頼みます。もちろん、偽スベクヒャンは自分が危機なのに「ずっといるなら、太子様に、妹だと話すかもしれない」と、ソルランに、言います。ばれて困るのは、お前の方なのに、悪人に良くある、無意味に強気。

偽スベクヒャンは、点数稼ぎのためか、自分の宝飾品を売って、飢えに苦しんでいる民に、おかゆの施しをします。これに、倣うウネ王后や、高官夫人達。配るのは、ソルラン達女官なんだけど・・・。ソルランが寒そうなのを見たミョンノンは、宿衛兵と、交代をさせます。

ならず者のアジトに行ったナウンは、偽スベクヒャンが、ソルランを探っている事を知ったんですね。

偽スベクヒャンの門番をしているトルデとマング。偽スベクヒャン(?)顔がはっきりとわからないので、ナウンかもしれないけど・・・出て行く姿を、二人は目撃します。そして、女官から口止め料をもらう二人。しかし、二人は、それをテウンにちゃんと、報告していました。

ソルランは、偽スベクヒャンの言葉もあり、悩んだ末、トリムに「百済(ペクチェ)に、忠誠を示したいんです」と、キムンへ行く事を話します。ミョンノンは引き止めますが、ソルランは「妹は死んでいました。故郷に帰りたいのです」と、泣く泣く話します。


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