ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/10/5  20:41 | 投稿者: Author

パク本部長、何、引っ張ってるんだか・・・。見てるこっちだってじれったいのに、ケビンは余計だろうよ「テヤンです」と、一言言えばいいだけ。前置きが長いわ・・・。そのうち、テヤン自身が、会長の部屋に来ちゃったわ。テヤンは、雰囲気を察して「出ます」と、言うんだけど、ケビンは「いや、君には話を聞かれても良い」って、言うし。

テヤンは当事者だから、パク本部長にしたら、言いたくても言えない状況だわ。そして、テヤンが出て行くと、パク本部長は。ケビンに「チョンチーム長は、ジョンドの継子なんです」と、言います。やっと言ったけど、はっきりした物の言い方じゃないわ。ただ、これはもう、テヤンが息子と言ったも同然です。

会社に来たシンモはルリに「お母さんは、一ヶ月で離婚したいようだ。どうしたら良い?それで、来たんだ」と、言います。シンモの気持ちはわかるけど、それで、ルリの会社に来るのは違うんじゃ?偉そうな事を言っていて、シンモは行動が伴ってないわ。そして、二人が、駐車場を歩いていると、テヤンに出くわします。

テヤンが息子とわかったケビンが、追ってきて「テヤン」と、言います。すると、シンモはテヤンに「チョン・テヤンか?まだ、娘に、つきまとっているのか?」と、言います。テヤンは「ルリさんを愛しています」と、言うので、激昂したシンモが、テヤンをビンタし、胸ぐらを掴みます。

テヤンを、もう一度叩こうとするシンモを、見ていられなケビンは止めます。ルリはケビンを会長だと説明するけど、シンモは「あなたには、関係ない」と、ケビンを退けます。ケビンは自分が父親だと、名乗り出たくても、ファヨンから「名乗り出たら、息子を失う事になる」と、言われた事を思い出し、名乗り出る事は出来ません。

シンモはルリに「会社辞めろ」って・・・。はぁ〜?あんだけ、ルリをバカにして、やっとの思いでルリは、入社したのに、何、言ってるの?ヨンへとの改心する言う約束は、ルリには無効なの?

テヤンが息子だと、ケビンが知ったようだと、聞かされたソニョンは、首覚悟で、テヤンにファヨンの過去を持ち出し「私の願いを聞いて」と、脅迫します。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/10/5  19:47 | 投稿者: Author

参加者役:イ・チェギョン 『100日の郎君様』『たった一人の私の味方』『私のIDはカンナム美人』『黄金の私の人生』

ミョンジュに擦り寄るソジンとスンヘですが、ミョンジュはもったいぶって、ヨンジェの情報を教えてはくれません。

しかしこれ、ミョンジュは、ヨンジェの資料を公開しないのでは無く、公開出来ない事情が有ったんですね。実は、ヨンジェの PR文は、代筆だったんですね。

しかし、ミョンジュがあまりに頑ななので、ソジンはジニに「何か訳が有るんじゃ?」と、話しているんですよね。

この件、スンヘ以上に資料を欲しがるミニョク。っていうか、お受験に関して、スンヘ以上に、ミニョクの方が熱いんだけど・・・。ミニョクはヨンジェの資料を手に入れたいのでは無く、むしろ、返して欲しいと言う感じなのです。それは、ミニョクの分を、ヨンジェが代筆したんですね。

ミョンジュは資料を渡す事はしませんでしたが、ソジンとスンヘに取引銀行について聞きます。ソジンに招待状を渡すミョンジュ。要するに、ソジンがミョンジュと同じ銀行を使っていると言う事でしょうね。その招待状は、表向きは投資なのですが、実際は、銀行のVVIP顧客に入試コーディネーターを引き合わせる極秘の会合なです。

そこへ、ソジンが行くと、ライバルのスンヘの姿も有りました。ミニョクが必死で、手に入れた様です。説明を聞いて、何番のコーディネーターが良いかを書き込み、部屋へ。またも、ソジンとスンヘは同じに・・・。

私、良く、わかりませんが、韓国では、大学病院とは言え、勤務医でも、こんな派手な生活出来るの?


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タグ: 韓国ドラマ

2020/10/5  19:13 | 投稿者: Author

チンムに「息の根を止めてやる」と言う武寧(ムリョン)王。すると、チンムは「殺してください、父の前で死ねば、孤独ではありません。あの世では、父といられる」と、言います。すると、武寧(ムリョン)王は、チンムが今まで、孤独に生きてきた事を知り、父親の顔になり「余が悪い。父を殴ってくれ」と、言います。

霊廟から出てきた武寧(ムリョン)王は「この件は、誰であっても、二度と口にするな」と、いいます。謹慎を言い渡されるチンム。チンムの事で、衝撃を受けた武寧(ムリョン)王は、寝込んでしまいます。

チンムは、チェファ殺害について、ブルテの名を出す事はありませんでした。ブルテは「自分が逃れた事で、一人でも残っていれば、チンム公とまたやっていけると」と、いいます。

ソルランからすると、二度もクチョンを狙ったチンムが許せないでいました。

ミョンノンは、キムンで自分達の作戦が、失敗しかけた事について、調べようと考えます。ソルランを通じて、スニムンに手紙を送るミョンノン。スニムンは、コヨンと共に、百済(ペクチェ)送る内官が、怪しいので、あとは、そちらに任せると、書かれていました。

その内官とブルテを引き合わせるミョンノン。内官はブルテから金子を受け取り、スニムンも目につくとろに、文を書いたと証言します。最初は、とぼけたブルテでしたが、ブルテにとって一番大事な事は、チンムが生き残る事。この件に、チンムは関わりなく、チンムを王にしようとした偽スベクヒャンの案だと、ブルテはミョンノンに証言をします。

ミョンノンから、この報告を聞いた武寧(ムリョン)王は、偽スベクヒャンを呼び出し「余は王女の父では無い。スベクヒャンは、私の王女では無い」と、言います。驚く偽スベクヒャン。


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