ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/10/14  19:31 | 投稿者: Author

ジョンドから、ソニョンの言うとおり「会社を辞めてくれ」と、言われたテヤンは「どうして?」と、聞きます。「理由は聞かない約束だろ」と、ジョンド。だけど、会社を辞めるのって、一大事だし、理由を知らぬまま、辞めるってのは、テヤンからすれば、納得いかないのは当然ですね。

エリに言われたので、パク本部長に相談するルリ。パク本部長は「幸い、チョン・チーム長は、会長に気に入られています。チョン・チーム長と、別れれば問題は解決出来る」と、ルリを説得します。はい?シンモの事が、許せないのは、ともかく、社員の私生活、基本、どうだっていいはずだけど?

食堂で、今度は、シンモと相部屋になったチュノク。シンモは何も食べずに出て行きます。その後、チュノクは車に戻ると、運転手さんから、シンモの様子がおかしい事を聞かされます。最初は、無視しようとしたチュノクだけど、放ってけず、シンモが乗る車へ行くと、シンモの体調がおかしいようでした。シンモは、ヨンへの言葉がショックだったようです。

トイレで一緒になったハンギョルを、ソウォンのところに連れていくヨンジュ。この時、具合の悪いシンモを、チュノクが連れてきます。チュノクに三人が一緒のところを見られたくないソウォン達は、ベッドでカーテンを閉めて、隠れます。そろそろ良いかと、出ようとするヨンジュに、まだだよと言う感じで、ヨンジュの手首を掴み、止めるソウォン。

お互いに、婚約してた頃の事を思い出す二人。今回、気づいたんだけど、ソウォン役の俳優さんは、まつ毛が長いのかしら?

テヤンはソニョンにも「なんで会社を辞めなきゃならない」と、聞きますが、教えてもらえません。ソニョンからは「ファヨンの過去は口をつぐむ。その代わり、あなたは、大阪へ行って」と、言われるテヤン。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/10/14  18:52 | 投稿者: Author

ソジンは、クビにしたキム先生の変わりに、イェソがソウル医大に合格するために、塾などをあたってみますが「レベルが高すぎる」理由で断られます。イェソ一人だけを教える事は出来ないと、言われたソジンは、学習グループにイェソを入れてもらおうと、ママ友に話してみます。

するとママ友に「イェソは、自分ばかり質問をして、ウチの子が質問をすると、そんなのもわからないのと言う」と、言われるソジン。すると、逆にソジンは「おたくもソウル医大を狙っているなら、医者とつながりがある方が入りやすくなる」と、ねじ込みます。

スンヘとジニが、SKYキャッスルで、定期的に行なわれている読書会の事で、話をすると、お互いに、読書会はイェソの独壇場だと思っている事がわかりました。

ソジンが頑張って、イェソを学習グループに入れたのに、「嫌いな子がいるから嫌だ」と、イェソ。

家では、生意気なイェソをジュンサンは「勉強ができるからって、性格は最悪だ」と、言います。面白いわね

スンヘは、読書会での課題の本が難しいと、感じます。

実際に読書会に参加したスンヘは、内容の討論では無いなと、感じます。

ソジンはユン女史から「コーデとはどうなったの?私に土下座までお金を工面したのに」と、電話で聞かれ「はい、契約できました」と、答えるしか無いソジン。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/10/14  16:49 | 投稿者: Author

ソルヒが、毒を飲んで倒れていたため、ソルランは、医官を呼びます。医官は「今、深い眠りです。目覚めても、記憶を失っているかもしれません」と、ソルランに説明をします。ソルランは、ソルヒに、私の事だけは、覚えていてと、思います。

ソルランは、隠密に、ソルヒを王宮から、連れだそうとします。その時に、ヘ・ネスクが来て「王様が呼んでいる」と、言います。

ソルランが来ると、武寧(ムリョン)王は「余が探しているを知っているのに、こんな近くにいるのに、なぜ娘だと言わない」と、ようやく、父、娘になれました。

ソルランの希望で、ソルランと共に、加林(カリム)城へ行く事にした、武寧(ムリョン)王。その前に、ソルランは、ミョンノンと共に思いを告げられた場所へ行きます。ソルランは心の中で、戻ってきたら、太子様の妹になると、今夜だけはと、ミョンノンと接吻

加林(カリム)城では、チェファとの思い出を、武寧(ムリョン)王は、ソルランに話します。

ソルヒは、目覚めますが、やはり記憶はありません。しかし、ソルランの事は覚えていました。

具合が悪い武寧(ムリョン)王は、自分の死期を悟り、ヘ・ネスクに、霊廟で「ペク・カをそそのかして、東城(トンソン)王を、殺させたのだろう?そなたが、余を欺いてでも、百済(ペクチェ)の事を考えているのはわかっている。ミョンノンとソリランを頼む」と、言います。太子で無く、あえて、ミョンノンと言う事は、チンムの事を言っているでしょうね

ヘ・ネスクとしても、武寧(ムリョン)王の家族を、バラバラにしてしまった張本人な訳で、罪悪感が無かった訳では無かったでしょう。しかし、武寧(ムリョン)王に、こう言われ、少しは、肩の荷が下りたでしょうか。ヘ・ネスクのあの涙は、本当に色々な思いが有ったでしょう。

武寧(ムリョン)は、ミョンノンに「太子の席だ」と、玉座に座らせます。


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2020/10/14  11:23 | 投稿者: Author

映画の『王になった男』は、見ていませんし、予備知識無しで、見始めましたが。やはり、王様の影武者の話なんですね。あと、案の定の展開で、今までは話が進んでいます。

王妃ソウンの父である府院君ユ・ホジュンと都承旨、イ・ギュが刺客を拷問すると、黒幕は「左議政シン・チス」と、証言を得られます。シン・チスを排除したい府院君は、気持ちがはやりますが、イ・ギュに「慎重になった方が良い」と、言われます。それでも、シン・チスが差し向けた刺客だと王イ・ホンの前に、刺客を突き出す府院君。

王イ・ホンの前でもう一度、刺客に府院君が「黒幕は誰だ?」と、聞くと刺客は「府院君です」と、答えます。

実は、これ、シン・チスが送り込んだ刺客かと思われましたが、どうも、大妃と晋平君によるものの様なんですね。大妃は、王イ・ホンに恨みが有りますからね。

ある時、イ・ギュは道化ハソンを見て、イ・ホンにそっくりで驚きます。こうして、イ・ホンと、ハソンは対面。イ・ホンは、王宮を抜け出します。自分が王イ・ホンの身代わりになるのを、断ろうするハソンですが、イ・ギュに「一生暮らせる金が貰えるぞ」と、言われては、断れませんでした。この秘密を、チョ内官も知っています。

イ・ギュから、何でも「そうせよと、言えば良い」と、言われていたハソン。シン・チスから「府院君を斬首にして欲しい」と、言われると、事情を知らないハソンは「そうせよ」と、言ってしまいます。

イ・ホンは、さらに狂人になってますが・・・。


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