ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/10/15  20:54 | 投稿者: いい加減人

劉昭国役:温昇豪 『進め!キラメキ女子 OFFICE GIRLS』
王赦役:呉慷仁 『ホントのTrue Loveにご用心』
美媚役:周采詩 『アリスへの奇跡』『スターな彼』『ホット・ショット』

出演者、知っている人、少ないかなぁ〜。ってか、出演者少ないかな。

今まで、台湾ドラマって、日本の漫画からだったり、ラブコメ、アイドルが出てくるものとかが、ほとんどだったと思うけど、こういう社会派みたいなドラマはあんまり私は、見ていなかった気がするね。『ザ・ホスピタル』が、まぁ、アイドルが出ているとは言え、社会派系だったかぁ〜。

結構重いのかな?加害者、被害者、加害者家族。

加害者なんだから、仕方無いとかなのかもしれないけど、被害者と違って、気持ちを吐露する事が出来ないのは、厳しいでしょうね。

あ、それと、弁護士ね。こちらも、なかなかキツイですね。社会から、殺人犯を弁護するのか?と、批判を浴びる訳で・・・。

気持ちはわからなくも無いけど、加害者家族、弁護士に危害を加えるのは、違うと思うけど、実際こういうの有るでしょうね。特に、今は、ネット社会ですから、誹謗中傷とか有るんでしょうね。

被害者が、怒りをぶつけるのは、当然として、第三者がやるのは、何で?


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タグ: 台湾ドラマ

2020/10/15  15:10 | 投稿者: いい加減人

ルリに電話をしますが、繋がらないテヤン。ルリは、自分のスマホを職場に、置き忘れていましたよね。テヤンは、ミョンランに電話をすると「ルリはさっきまで、チーム長を待ってましたよ」と、言われます。エレベーターで下降りるルリ。1階から、エレベーターに乗ろうとするテヤン。会えるかしら?と、思ったけど、ここでは、すれ違いなの・・・。

テヤンは、机にあるルリのスマホに気づき、ルリは、会社を出て、自分のスマホを忘れた事に気づきます。エレベーターが開くと、ルリがいて、テヤンはいきなりキスだわ。情熱的なテヤンって、珍しい気がするんだけど・・・。

そして、屋上へ行くと、テヤンはルリに「一緒に大阪に行かないか?」と、言います。ルリは、エリから「チーム長もクビになるわよ」と、言われた言葉を思い出し、即答ができません。テヤンに「何、考え込んでいるんだ?」と、言われ「急にで。考える時間が欲しい」と、答えるしか無いルリ。テヤンと大阪に行けば?

エリに、パク本部長が助っ人として、紹介したのは、ソニョンの秘書、ドンイルでした。「信用出来ない」と、エリ。そりゃそうです。寝返るドンイルは「忠犬は、使える主人を見極めて、レベルアップするのです」とか、全然同感出来ないんだけど・・・。ソニョンの元で、いろいろ悪事に手を貸してるのは、百歩譲って職務上仕方無いとしても、裏切りは違うと思うわ。

ただ、ドンイルは、ソニョンのこれまでの悪事を知っているので、ソニョンの崩壊も近いでしょうか?

これまでの家族の事を、思い出すシンモ。シンモとして、家族の事を考えていやっていたので、ヨンへから、離婚を突きつけられて、やるせない思いなんでしょうね。

ヨンジュは、チュノクに、シンモとヨンへが離婚だと、伝えます。しっかり、チュノクから「あんた、それ、どっから聞いてきたの?」と、ツッコまれるヨンジュ


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タグ: 韓国ドラマ

2020/10/15  13:39 | 投稿者: いい加減人

読書会・・・。初参加のスイムは、本の内容の討論で無く、ミニョクの考えだけを、述べているだけだど感じ、思わず「コメディーね」と、言ってしまいます。はい。ドラマのストーリーとしては、シリアスなのですが、ミニョクを始め、内容は、コメディーです。スイムは「大人にも難しい本の内容では、子供達は面白く無いと思う」と、言います。

イェビンは、スイムに同調しますが、ソジン、イェソ、ジニは、それに、反対します。面目丸つぶれの、主宰者ミニョクは、投票によって、読書会の存続か、否かを決める事にします。これで、存続不可だったら、笑えるんだけどね

グループ学習をお願いをしたママ友から電話が有り「他の人も集めた」と、言われ、出かけるソジン。しかし、カフェに集まったママ友達は、ソジンが現れるのを知らず、不機嫌になり、帰ります。そのうちの一人は、我慢できずに「イェソとは、嫌だと、子供が言っているのよ」と、ソジンに伝えます。ここにきて、イェソの性格がわかってきて、面白いです。

ソジンが帰ると、イェソと、スイムで、口論ッシていました。イェソは「ソウル医大に受かるには、読書会が必要なのよ。もし、落ちたら、あんたのせい」と、言います。スイムは「礼儀がなってない」と・・・。

ソジンは、イェソを家に入れると、スイムに「その口裂くわよ」と、言います。スイムは、その、ソジンの口調から、昔を思い出し「やっぱり、人違いじゃ無かった」と、言います。

ソジンは、家で、過去、自分を精肉店の娘だと、言いふらしたのは、スイムだろうと思っていて、また、言いふらされたら?と、思い、スイムの家へ・・・。忠告するソジンに「興味無い」と、返すスイム。ってか、ソジンとしては、言いふらされたく無いのに、頼み方がなってないし「私は、呑んだくれの精肉店の娘だから」とか、開き直り。

ヨンジェは、過去、成績が2位だと、ひどくそのことを、ミョンジュから叱られます。落ち込んだヨンジェを慰めてくれたのが、ガウルなんだけど、両親にバレて、お決まりのパターン。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/10/15  11:37 | 投稿者: いい加減人

前回、武寧(ムリョン)王が言う、ミョンノンは、チンムの事じゃないかと、書いたけど、やっぱり、ミョンノンは、ミョンノンの様です。

武寧(ムリョン)王が、倒れ、駆けつけるチンム。「父上」と、言うチンムに抱かれて、武寧(ムリョン)王は、亡くなります。

即位したミョンノンの前に並ぶ、重臣たち。ブルテは、決まりわるそうにはしていましたが・・・。対立していた重臣達は、一つになっていました。

ソルランは、ソルヒと共に、熊津(ウンジン)から離れた場所で暮らしています。トルデ達もいて、クチョンが引とった子供は、コマクと名付けられていました。マングには、運命の女性が。ピムンの仕事は、これからもするのかな?

ソルヒは、子供の様になったけど、かすかに記憶がある感じで夢を見て、ソルランに「高貴な人が私に手をさしべてくれた」と、言います。

チンムが現れます。「お兄様」と、呼ぶソルラン。

スビャクヒャンの花が咲きます。

現れたチンムに「本当の名前はソルヒです。誰かに、本名を聞かれて、なぜだか答えなかったのです」と、ソルヒ。ぼんやりと、記憶がある様なので、戻るかも?

ソルランが、王女だから、自分の元を離れたと知ったミョンノンは、迎えに行きます。

いや〜チンム役の俳優さんは、お姉さんにそっくりですね。

トルデとマングは、元は盗賊なのに、ピムンでは、忠実に仕事をしてくれました。

ナウン役の女優さんは『ホジュン』に続いて、出演だったんですね。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/10/15  9:30 | 投稿者: いい加減人

ケファン役:パク・シウン 『Queen for Seven Days七日の王妃』『六龍が飛ぶRoots of the Throne』
御医役:キム・イクテ 『不滅の恋人』『逆賊民の英雄ホン・ギルドン』『オー・マイ・クムビmy fair lady』

王イ・ホンの勅書を開くハソン。漢字が読めないハソンは、イ・ギュに聞きます。イ・ギュは「私の言う事を覚えなさい。府院君は斬首とする」と、言います。王妃との約束を果たせないと、落胆するハソン。

しかし、勅書を読みあげる時、ハソンは、府院君を流刑にします。

ハソンは、王妃のソウンに、府院君の見送りをさせてあげます。礼を言う王妃に、イ・ギュは「王様から、頼まれました」と、教えてあげあげます。

ハソンの妹ダルレを、妓楼で見たシン・チスの息子シン・イギョムは、連れて行こうとしますが、ウンシムに断られます。しかし、使用人が、ダルレに「兄さんに会わせる」と、言って、シン・チスの元へ・・・。

夜食を持ってきた女官に、その夜食を勧めるハソン。夜食を食べた女官は、血を吐いて倒れ、御医はイ・ギュに「毒殺だろう」と、言います。

自分が身代わりにされた理由を悟ったハソンは、王宮から逃げ出します。妓楼に行ったハソンは、ダルレの身に起きた事を、カプスから聞き、シン・チス邸に乗り込みます。シン・チスから「せいぜいこのぐらいだ」と、わずかなお金を投げられ、使用人に、叩きのめされるハソン。

シン・イギョムに憎しみを抱き、王宮に戻ったハソンは、復讐する事にします。


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タグ: 韓国ドラマ




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