ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/11/27  20:09 | 投稿者: Author

パク・ヒョウン(少女時代)役:イ・ハンソ 『ロボットじゃない〜君に夢中!〜』『トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜』
上司役:ユン・インジョ 『黄金の私の人生My Golden Life』『Queen for Seven Days七日の王妃』『嫉妬の化身』

のんべんだらりとしたドラマ。

ソ・ドウの友人ヒョヌは、チェ・スアと、ソ・ドウの様子から「どんな事情があろうと、不倫は許さない」と、ソ・ドウに言います。それと、ヒョヌは「ビールを譲る女。譲られても何とも思わない女。ドウは、譲る女が好き。へウォンは俺達が知る女の中でも最も利己的なだ。何でへウォンなんだ?」と、言います。それよ。

「ウヌだ」と、言うソ・ドウ。子供の事を思ってと言う事なんでしょうね。

チェ・スアの方も、ソ・ドウの事を気になっていて、ソ・ドウの事務所へ向かいます。ヒョヌに「忘れ物を取りに来たんです」と、いうチェ・スア。このヒョヌ、本当、何でも、口に出してそれも的確に、意地悪な感じでもなく「ドウは、いないよ。忘れ物は口実。いないと安心なのに。いないと残念」と、言います。

結局、ソ・ドウの事務所で待つチェ・スア。すると、ソ・ドウから電話が来て「ブラインドを開けてごらん」と、言われます。チェ・スアがブラインドを開けると、素晴らしい眺めでした。

チェ・スアはスライドをみるとマレーシアの空港で拾ったのと同じ玉を見ます。そこからチェ・スアは、あの時、空港で、事故に遭ったのは、アニーだと気付き、止めなかった自分の責任だと責めます。

キム・ヘウォンは、アニーの部屋を自分の書斎にと改築しようとしていました。ソクから非難されるキム・ヘウォン。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/27  14:23 | 投稿者: Author

なんか、ソジンは、ママ友から、イェソが学内一位だと、お祝いされていたけど、あれ、嬉しいのかね。

SKYキャッスル内で、ウジュの誕生日パーティー。ジニは落ち着かない気持ちで、イェソとヘナを見ていたけど、その前に二人の口論を見ていたんですね。その時、イェソがヘナを「障害物」と、言っていました。

ジニ、スイム、スンヘの大人3人は、ミュージカルを観に行くため、途中で出て行きます。落ち着かない様子で、ミュージカルを見ているジニ。ソジンは、キム先生、ユン女史、ジュンサンと食事。

ヘナがベランダから落ちて、救急搬送されます。泣きながら、ヘナにつきそうウジュ。ジュンサンは急患の連絡が来て、退席。ソジンも、イェビンからの電話で、ヘナの事故を知り、病院へ駆けつける事に・・・。

実は、もう一人、救急搬送された患者さんがいて、それが、院長の孫なんですね。それで、ジュンサンは抵抗するチヨンに「こちらは、院長の孫なんだ」と、そちらの方を優先させます。

ヘナも重症なのに、転院させれる事になり、ウジュは「こっちの方が先に運ばれたのに」と、必死に言います。その様子を見ているソジン。ジュンサンが現れ、その姿を見たヘナは小声で「お父さん」と、言います。ジュンサンには聞こえず、転院させられるヘナは、絶望だったでしょう。涙がしたたり落ちていました。処世術には長けているけど、気の毒なヘナ。泣けたわ。

この様子を見ているソジンは呆然としていましたが、おそらく心の中で、あなたの娘なのよと、言っていたでしょうね。ストレッチャーで運ばれるヘナについていくウジュがスマホを落とし、それをソジンが拾います。これが、のちに、何かになったりするのかな?その後、ヘナは亡くなります。マジで?

車を運転するソジンは、家族で食事中、イェソがジュンサンに「友達の話だけど、もし、婚外子が急に現れたらどうする?」と、聞いていた事を、思い出します。この時、ジュンサンが「障害物でしかないな」と、ヘナの前で言っていたんですね。まさか?イェソが?が、よぎるソジン。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/27  10:37 | 投稿者: Author

ファン・ヨンドゥ役:ファン・ボラ 『僕は彼女に絶対服従〜カッとナム・ジョンギ〜』『Mr.Back〜人生を二度生きる男〜』
イ・ジョンファ役:ジョタ 『恋のゴールドメダル 僕が愛したキム・ボクジュ』

付き合って1日目はデートできなかったので、オ・ジンシムは「これは、1日目に入れない」と、電話でクォン・ジョンロクに言います。

仕事では、オ・ジンシムはヨン代表から「チェ先生の仕事は大変だから手伝ってくれ」と、言われます。ヨン代表が、クォン・ジョンロクに「クォン先生、今、仕事そうでもないから、大丈夫だろう?」と、言い、クォン・ジョンロクが「はい」と、答えるので、面白く無さそうな表情をするオ・ジンシム。

やっぱりなんだけど。オ・ジンシムとクォン・ジョンロクを、犬猿の仲だと勘違いしているジュンソクによる横槍だったわけですねぇ〜。

オ・ジンシムを送ると「今日も付き合って1日目にしません」と、クォン・ジョンロクは言われます。家で、クォン・ジョンロクは結果として、前日、オ・ジンシムとの約束をすっぽかす形になり、今日も、異動の件で、不満そうな顔をしていたオ・ジンシムを思い出し、ジンシムの家へ行き「デートしませんか?」と、言います。そして、行った所は天文台。

クォン・ジョンロクは「夜遅いので、行けるところがあまり無いですし、人目につきにくいところだと、ここが良いかと」と、オ・ジンシムに説明。オ・ジンシムは「聞きたいことがあるんです。私のこと好きですか?」と聞きます。クォン・ジョンロクは、オ・ジンシムを抱き寄せて「好きです」と、答えます。

偶然会ったヨルムから「裁判でギクシャクしちゃったから、私達、修復しない?」と、言われるクォン・ジョンロク。オ・ジンシムは、クォン・ジョンロクと食事をしようとレストランを予約をします。帰って来たクォン・ジョンロクから「ヨルムと飲みに行く」と、言われがっかりのオ・ジンシム。

流れで、そのレストランには、タン先生と行く事になったオ・ジンシム。そこで、オ・ジンシムは、タン先生から、ヨルムは、クォン・ジョンロクの初恋の相手だと聞かされ、さらに「私が思うに、クォン先生は未練があるんじゃなかと」と、言われます。

クォン・ジョンロクの家の前で、オ・ジンシムがその件で問い詰めていると、セウォンが現れ、3人で飲む事に。クォン・ジョンロクはオ・ジンシムを送ると「嫉妬なんて時間の無駄です。今を楽しみましょう」と、言います。いいえ、恋愛においては、時にはそれも必要です。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/26  20:54 | 投稿者: Author

李大芝(リー・ダーシー)の兄の遺体を引き取りに行く家族。マスコミは、SBCニュースだけ。その姿に気づく李大芝(リー・ダーシー)。李大芝(リー・ダーシー)家族は、世間から非難を浴びてしまいます。

SBCニュースの人は、宋喬安(ソン・チャオアン)のやり方について、意見します。そのSBCニュースの人は、宋喬安(ソン・チャオアン)に「李大芝(リー・ダーシー)は、君が遺族だとは、ずっと知らなかったんだ」と、言います。

李大芝(リー・ダーシー)は、SBCニュースに乗り込み宋喬安(ソン・チャオアン)に、文句を言います。おかまいないしに、カメラを回させる宋喬安(ソン・チャオアン)。李大芝(リー・ダーシー)は「尾行したでしょう。家まで映したわ。人権は?」と、大声で言います。負けじと宋喬安(ソン・チャオアン)は「殺された人の人権は?」と、怒りをぶつけます。

宋喬安(ソン・チャオアン)の言い分は、遺族としてごもっとも。だけど、それを、家族にぶつけるのは・・・とは、思いますが。でも、大多数は宋喬安(ソン・チャオアン)のような、気分だと思います。

李大芝(リー・ダーシー)は、思悦(スーユエ)に「李暁明(リー・シャオミン)の妹」だと明かします。自分も辛い思いをしているからか思悦(スーユエ)は、李大芝(リー・ダーシー)の話を聞きます。

李大芝(リー・ダーシー)と連絡がつかず、両親は、SBCニュースへ。そこでも、宋喬安(ソン・チャオアン)は、両親を罵倒。まぁ、仕方ありません。両親は「娘の連絡先を教えてほしい」と、頼みます。ここも、カメラが回っていました。その後、SBCニュースの人が、李大芝(リー・ダーシー)の居場所を教えます。

両親と、王赦(ワン・シャー)が、家はここかしら?と、戸惑っていると、ちょうど思悦(スーユエ)が、帰ってきます。思悦(スーユエ)は、王赦(ワン・シャー)を知っているので、その後は、すんなりといきました。その帰り、兄の手紙を、両親から受け取る王赦(ワン・シャー)。そこには“生まれ変わっても、同じことをする”と、書かれてました。

カウセリングの医師から進めれて、初デートの映画へと宋喬安(ソン・チャオアン)を誘う夫。映画館は、息子が被害に遭った場所ですので、宋喬安(ソン・チャオアン)にとって、最も行きたくない場所。その時の事を思い出す宋喬安(ソン・チャオアン)は「息子を一人にしてはいけなかったのよ」と、夫の胸で泣きます。


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タグ: 台湾ドラマ

2020/11/26  15:23 | 投稿者: Author

ルリの言っている事が、全く理解できないテヤンは、パク本部長に「あなたしか信用できないんです。何が有ったんですか?」と、聞きます。パク本部長は「イ・ルリとは結婚出来ないと言う事です」と、言います。

ケビンの自宅で、ケビンにも、テヤンを兄として慕うと話し、テヤンにも妹の様だと、言われたと、嘘を吹き込むエリ。そこに、テヤンがやってきて、退室するエリ。テヤンに問い詰められて、ケビンは「俺の話しを聞いたら別れるか?」と、録音機を出します。それは、スミが、シンモを「悪魔だ」と、話してる内容でした。

ケビンは「イ・ルリの兄は金持ちと結婚しただろう?最近、子供を引き取っただろう?」と、テヤンに言います。そういえば、と、ハンギョルを思い出すテヤン。「誤解がある様だ」と、テヤンは、言います。

シンモはヨンへの家でへヨンへに、ルリが破談になった事を話します。勘のいいヨンへは「あの事が気になっているのよね」と、スミの事を話します。シンモは「君の悪いところは過去を蒸し返す事だ」と、怒ります。しかし、ヨンへは「お金持ちは、調べると言うし」と、言います。

この時は、一喝したシンモですが、自宅で洗濯物をたたみながら、まさか?そんな事は無いと、考えます。最近、シンモは、家事が板についてきたようですね

ウジュが風邪なので、ルリは、ウジュの代わりにヨンへが働くお店でお手伝い。そこに、ヨンへにお礼を持ってきたファヨンがやってきます。誤解は解けるでしょうか?

ソウォンはレストランで、双子が二人とも、ミヌを名乗るので、何かあると、感じます。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/26  14:03 | 投稿者: Author

一番嫌いなヘナが、ジュンサンの娘と知って、怒りを抑えられないイェソ。ソジンは「パパはいいパパでしょう?怒るのはママ」と、言いますが、イェソは「パパのせいでめちゃくちゃ」と、言います。ただ、これに関しては、イェソの受け入れられない気持ちは、思春期という事を思うと、酷な部分だったと思います。

こうなると、イェソが行くところはキム先生、イェソを抱きしめるキム先生は、不敵な笑みを浮かべます。それを見ているチョ先生。

ソジンは、ヘナを責めますが「イェソが私を怒らせるから。私には失うものは無い。SNSにあげる」と、言います。ソジンは「こっちはせいぜい、恥をかくくらい。そっちは家庭教師をして退学でしょう?殺すわよ」と、言います。「殺せば」と、ヘナ。ヘナの言う通り、失うものが無いんだから、ソジンの脅しは通用しないし、自分が招いた事。

ますますキム先生にハマるイェソの事を、ソジンはスイムに相談。スイムはキム先生に会い「ヨンドゥの死を利用してまで、私が小説を書くのを、止めようとしたんでしょう」と、非難します。キム先生は「親が悪い」と、言います。「恐ろしい女」と、言って出て行くスイム。キム先生の言っている事は、詭弁ってまでは言えないところがミソかなぁ〜。

スンヘは今まで、出来なかっったからでしょう。セリと買い物等を楽しみます。

土下座をして謝るセリに、ミニョクは「娘じゃない」と、言います。

試験の結果を見て「公平じゃ無い」と、ウジュに吐き捨てるヘナ。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/26  12:12 | 投稿者: Author

イム・ユニ事件は、真犯人が出て、ヨルムの気持ちは沈みます。

オルウェイズ法律事務所では、クォン・ジョンロクのお手柄で、祝杯をあげようかと、いう感じになりますが、当のクォン・ジョンロクが「僕は行きません」と、言います。

その後、クォン・ジョンロクは、オ・ジンシムを誘い飲みに行きます。オ・ジンシムが「なせ、皆といかなかったんですか?」と、聞きます。クォン・ジョンロクは「イム・ユニさんも、パク・スミョンさんの気持ちもわかるから」と、言います。うん、なんか、大喜びって感じとは、違いますよね。

その帰り、オ・ジンシムが以前のポケット勘違いを自分で笑うと、クォン・ジョンロクはオ・ジンシムの手を自分のポケットに入れてあげて「オ・ジンシムさんが僕を心配してくれる分、僕もそうしたいんです」と、言います。

オ・ジンシムが「前より、特別な存在になったと言うことですか?」と、聞くと、クォン・ジョンロクが「そうです」と、答えたところで、クォン・ジョンロクには、電話がかかってきて、そこから先は、持ち越し状態に。

この状況に、オ・ジンシムは、女優らしく高貴に待とうとしますが、一人家で、お酒を飲み、そのもどかしさから、クォン・ジョンロクに、電話をして、告白してしまいます。

翌朝、目覚めて、スマホで、クォン・ジョンロクからメールで“会って話しましょう”と、書かれていて、またもやっちまったと、気づくオ・ジンシム。恥ずかしくて、オ・ジンシムは、仕事を休みます。

クォン・ジョンロクは、オ・ジンシムの好きなものをネットで探すと、以前インタビューで「手紙での告白はときめきます”と、答えていたので、手紙を書いてみます。しかしあまりにも、仕事慣れしているせいか、クォン・ジョンロクが書く手紙は、裁判所にでも出すかのようなお堅いもの。ただ、レターセットはピンクで、ハートがプリントされていて、可愛かったですね。

気分転換で、表に出たオ・ジンシムは、クォン・ジョンロクに会います。手紙を渡すクォン・ジョンロク。そこには“交際しましょう”と、書かれていました。「嬉しい」と、クォン・ジョンロクにバックハグをするオ・ジンシム。クォン・ジョンロクも「僕も嬉しいです」と、言います。


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2020/11/25  21:00 | 投稿者: Author

ケビンから、シンモがひどい言われようで、ルリは「チーム長を愛しているのは、本当だけど、諦めます。お金持ちだからって、人を傷つけていいってもんでは無いです」と、言って、シンモと、ケビンの執務室を出て行きます。エレベーターでは、シンモの手を握るルリ。ところで、シンモが駐車場に出る時、バランス崩していましたけど、あれはマジで、ですか?

テヤンは、ミョンランからシンモが来ていると、聞かされます。

駐車場で、ルリはテヤンに「この会社は好きだけど、来られない」と、言います。何がなんだからわからないテヤンにルリは「何が有ったか言っても、脚色していると、また言われる事になる」と、言い、シンモが運転する車に乗り、帰ります。呆然としているテヤンを陰から見て、薄ら笑いのエリ。

ソウォンは、チュノクに拒否されたけど、ミヌの正体が気になり、もう一度、友人の妹に電話をして「2週間前に会ったのは双子のもうひとりじゃ無かったんですか?」と、聞きます。しかし「少しだけだったので、わかりません」と、言われます。

埒があかないので、ソウォンはとうとうミヌ自身を、呼び出します。ミヌは、自分が嗅ぎ回れている事に気づいていたようですね。ソウォンに追求されたミヌは、学生証を見せてソウォンを黙らせます。「もう、俺を嗅ぎまわるな」と、言ってミヌは立ち去ります。

カットされていたのかもしれないけど、ようやくヨンへと、ウジュの絡みが有りました。バイト中、具合の悪いウジュ。

そのウジュを、ヨンへが自宅へと、連れてきてくれて、ファヨンに「病院に連れて行きました。これが薬です」と、渡します。感謝する、ファヨン。ウジュは、ヨンへが、ウンビョルの事とか、、気にかけてくれていたと、ファヨンに話します。こいういう事から、ルリの誤解が解けると良いけど。


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2020/11/25  20:27 | 投稿者: Author

帰ってきたセリは、ミニョクにハーバード生だと偽っていた事、優等生の振りをしていた苦しい胸の内を明かします。ビンタするミニョクに、セリは「娘を、自慢の道具にしないで」と、言います。そこです。

イェソとキム先生との関係に八方ふさがりのソジンは、スイムに、キム先生の記事を見せて「イェソと、キム先生を離したいの。イェソとウジュが一緒に勉強するしか方法が無いの」と、すがります。スイムは「ウジュに聞いてみる。あなたが頼みごとをするなんて、意外ね」と、言います。苦笑いをするしか無いソジン。

その後、スイムから「ウジュは、ヘナと一緒ならと言っている」と、聞かされるソジン。またも、難題を突きつけられたソジンですが、イェソに話しても、ウジュだけでなく、ヘナもとなると、当然、拒絶されます。

ヘナはウジュに「なぜ、私が好きなの?」と、聞きます。「好きだとわかってたんだ?」と、ウジュ。むしゃくしゃした気持ちで、家を出たイェソは、二人が一緒のところを、目撃します。イェソの姿に気づいたヘナは、わざと、イェソに見せつけるように、ウジュにキスをします。

これをきっかけにイェソと、ヘナは口論。イェソから「あなたには、優秀な遺伝子が流れていない。父親もわからないくせに」と、ヘナは言われます。さすがにヘナもブチ切れて「私のお父さんは、カン・ジュンサンよ」と、言ってしまいます。驚くイェソ。

そこに、ソジンがやってきて、ヘナもやばいと言う様な顔をしますが、ソジンに「あとは、自分で、なんとかして」と、言います。ヘナの発言に、イェソも何かを感じ、ソジンに「え?何なの?」と、聞きます。

チヨンが、ネットで、経営だけを優先させる医師がいると、記事にします。これを見たジュンサンは「地方の大学出のくせに」と、独り言でバカにします。ヤンウがやってくると「こんな事を言うなんて、大きな後ろ盾がいるんじゃ?」と、言われ、そうかと、気づくジュンサン。


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2020/11/25  19:15 | 投稿者: Author

近所役:ミン・ギョンジン 『病院船〜ずっと君のそばに〜』『青い海の伝説Legend of the Blue Sea』『隣人の妻』
分析官役:カン・ドンヨプ 『王になった男』『たった一人の私の味方』『愛の温度Love Temperature』『被告人』『W』
母役:キム・ミギョン 『あなたが眠っている間にWhile you were Sleeping』『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』

前回、ヒョクジュンがオ・ジンシムを迎えにきて「俺たちのユンソをこき使うな」と、クォン・ジョンロクが言われたところで、終わりましたけど。あの前に、エレベーターの故障が有って、オ・ジンシムが怖がるので、クォン・ジョンロクが近づき安心させていたりで。

クォン・ジョンロクは、ヒョクジュンの発言から、オ・ジンシムの恋人か?と勘違いします。翌日、オ・ジンシムから「コーヒーを淹れましょうか?」と、聞かれると、断るクォン・ジョンロク。しかし、オ・ジンシムがヒョクジュンは恋人ではないと言うと、安心して、クォン・ジョンロクは、オ・ジンシムに、コーヒーをお願いします。

イム・ユニ事件を洗うクォン・ジョンロクは、殺害現場を訪れる事にします。ついていくオ・ジンシム。ここで、クォン・ジョンロクは襲われ、追うクォン・ジョンロクは、オ・ジンシムには警察に連絡をするように言います。

襲った男は、パク・スミョンという名前で、警察で、イム・ユニ事件に関する事を、クォン・ジィンロクに言いそうな雰囲気になりますが、クォン・ジョンロクが襲われたと聞いて、ヨルムがやってきたので、それ以上は聞けませんでした。

なんとか、イム・ユニの裁判の証人として、パク・スミョンに来てもらう事が出来ました。彼は、事件当夜、イム・ユニが、夫から殴られるのを見て、イム・ユニを助けようと、イム・ユニ夫を殺害した事を、証言してくれました。パク・スミョンは、障害を持っているので、イム・ユニとしても、本当の事は言えなかったのでしょう。


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