ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/11/2  21:16 | 投稿者: Author

慣れない家事をやるシンモ。トイレ洗剤どっさり入れちゃったり。洗濯洗剤も見つからず「ヨンへ、こんなのも、ちゃんと管理できないのか」って、自分の事を棚に上げて、いないヨンへに、当たり前の様に文句を言う始末。なんでも、ない事に見えて、いかに、それが、自分の助けになったか、そこしは気づいたら?

ルリと、ヨンへが家を出ると、ソン社長が迎えに来ていました。ルリと別れた後、車に乗ろうとしたヨンへは、忘れ物を思い出し、スマホを車に置いたまま、忘れ物を取りに行くます。ソン社長が、ヨンへを待っている間に、シンモからのヨンへの電話が鳴ります。その電話に、ソン社長が出たので、シンモは、ヨンへはやっぱり浮気してるのか?と思います。

シンモは、家事の事を、ヨンへに聞こうとして、彼女に電話をしたのかな?

チュノクは、酔ってやらかしたのもあり、ヨンジュに暴言を吐かれて傷心なので、家に帰りたいけど、帰れません。スマホの充電も切れて、通りがかりの人から、ヨンジュにメールを送ってもらおうとしますが、やめます。その通りがかりの人は、チュノクが自殺しそうな雰囲気なのが、気にかかります。

チュノクは、川岸で、マフラーを巻い直したときに、ハンドバッグが飛んでいって、川に落ちてしまいます。チュノクがそれを拾おうとすると、自殺するんじゃないかと、先程の人達や、付近の人が、チュノクに近寄ります。

ヨンジュは、チュノクが帰ってこないので、警察へ。そこに、ちょうど、保護されたチュノクが現れます。「私が悪かった」と、ヨンジュは謝ります。帰ってきてからヨンジュは、ソウォンとカフェで会う約束をしたため、チュノクに「これが、最後だから」と、哀願します。チュノクは自分も一緒についていく事で、ヨンジュに行かせます。

カフェで、ソウォンとヨンジュは、すれ違いです。この2人の恋の行方の方が、ルリ達より、気になります。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/2  20:48 | 投稿者: Author

スイムは小説を書くためか、家族崩壊の資料を集めているようですね。それで、スイムは、スンヘに「キム先生に会って、話が聞いてみたい」と、言います。スンヘは「難しいと思うけど」と、事務所のある場所を教えます。キム先生の事務所に、スイムは現れ、怪訝な顔をするイェソ。あ、いつも、そんな顔かもね。

「キム先生に会いたい」と、言っても、チョ先生から「難しい」と言われたスイムは「じゃ、私の連絡先を教えます」と、書いて、メモを渡します。しかし、そこには“ヨンジュの事で、話を聞きたい”と、書かれていました。スイム、やはり、機転がきくようですね。

イェソから、その話を聞いた、ソジンは、スイムのところにやってきます。あるあるなんだけど、悪人の方が、いちいち絡んでくるのよね。ソジンから「本を出そうが、何をしようが、構わないが、キム先生に関わらないで」と、言われ「そう言われると、余計に調べたくなる」と、スイム。あと、弱み握られている側が、態度でかいのも、定番ね。

ヘナは、ウジュの家で、生徒会選挙の準備。そこに、母ウネの事で、入院先から、ヘナに電話がかかってきます。やっぱり、ヘナと共に、ウジュ、スイム、チヨンも来てくれたんですね。チヨンは、ヘナに「ここは、おじさんのホームグラウンドだから」と、言います。ウネはジュナム病院に入院しているんですね。気丈なヘナも、1人になると泣いてしまいます。

ソジンはイェソに「選挙は、キム先生がやってくれるから大丈夫よ」と、勇気づけます。それとソジンは「ギジュンと組むのは、どう?」と、イェソに持ちかけます。イェソは「ソジュンの方が良い」と、いうので、ソジンは、その事で、ミニョクと話をします。

これが、おかしいの。ソジンと、ミニョクだから、どっちもマウントを取ろうとしてるの。でも、結局は、イェソが会長になる事になったわね。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/2  19:26 | 投稿者: Author

ホ氏役:チョン・ヨンナム 『王になった男』『空から降る一億の星』『恋のゴールドメダル 僕が愛したキム・ボクジュ』
マルグム役:ソ・ウナ 『となりの美男イケメン』
ボヨン役:ナ・ヘミ 『たった一人の私の味方』
ヒョジン役:ノ・スサンナ 『黄金の私の人生My Golden Life』
ソンギョン役:コ・ミンシ 『空から降る一億の星』
サンス役:イ・シガン 『イケメン美男★スター誕生』

前回の最後、今回の冒頭、街中でのヘミョンとキョン・ウのドラバタ劇。かかっていた曲が映画の『炎のランナー』だったなぁ〜。

一人、剣の稽古に励むカン従事官。落とし文が有ったようですね。

指輪をダヨンに、キョン・ヒが勝手に渡したと知ったキョン・ウは、ダヨンに「返して欲しいのです」と、頼みますが、ダヨンに「天灯祭まで、待って」と、言われます。

その天灯祭で、ダヨンから指輪を返してもらうキョン・ウ。そこに、王宮を抜け出したヘミョンが現れます。仲間たちと、キョン・ウは、ヘミョンと王様遊びをします。ヘミョンが鬼で、キョン・ウが王様なので、ヘミョンは大声で「私は執着女だ」と、言わされます。

そんなこんなで、一人でヘミョンは歩いていると、キョン・ヒを含むダヨン一派に絡まれます。西部劇みたいな曲かかっていたな。ヘミョンの敵はそれだけで無く、チョン・ギジュンの手下から頼まれた悪党一味にさらわれます。ヘミョンの行方がわからずカン従事官から、聞かれるキョン・ウ。キョン・ウが、ヘミョンを助けに来ました。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/2  14:17 | 投稿者: Author

チュ・ホゴルの行く手を阻む儒者達。ハソンは、儒者達に出自に関係なく、昇進すべきだと、説きます。土下座をしている儒者達は、ハソンに「それならば、私の背中を踏んで行ってください」と、言います。ハソンは、言われた通り、儒者達の背中を踏んで、チュ・ホゴル側に行き、彼を連れてきます。

ってか、儒者達、むしろ、踏んでくださいとばかりに、蜜だったけど?こんなことやっちゃったって感じのハソンに「それで良い」と、イ・ギュ。

ウンシムがチョンセンに「ダルレに」と、食べ物を渡します。チョンセンを尾行する、シン・チス手下。シン・チス手下は、お寺できっちりダルレの顔を確認します。

そして、ダルレがいるお寺へと向かうシン・チスと手下。しかしいたのはイ・ギュでした。イ・ギュは、それを読んでいて、ダルレ達をチュ・ホゴルの家に匿っていたのです。

王妃のソウンは、ハソンへの恋文を、書庫の本に挟みます。その時、本に挟まれた紙を見る王妃のソウン。それは、ハソンが漢字を、学ぼうと書き写したものでした。これで、王妃のソウンは、筆跡が王イ・ホンと違う事に気づきます。

大殿で待っていた王妃のソウンに「話したい事がある」と、ハソンが言います。しかし、王妃のソウンは「まず、私の質問に答えてくだい。私達が初めて会った時の事を覚えていますか?」と、聞きます。ハソンは「覚えていないな」と、答えます。王妃のソウンは「私も、物忘れします。私の名前は?」と、言います。答えられないハソン。

王妃のソウンは「お前は、誰だ」と、言います。とうとう、その時が来てしまいました。もう『セレナーデ』は、かからないのかしらね。『セレナーデ』は『夏の香り』を、思い出すね。


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