ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/11/3  20:32 | 投稿者: Author

あ〜。つまんねードラマ。ってか、イライラするのよ。

呑んだくれているジョンド。あたしゃ、ヨンジュがカフェに現れなかったので(すれ違い)ソウォンが焼け酒してるのかと、オモタわ。ウンビョルはジョンドに「お母さんは、酒飲みが嫌いなんだら、余計に嫌われちゃうよ」と、言います。その通りだわ。その段階すぎているかも?

買い物に行くシンモは、買い物すら悪戦苦闘。洗剤を買うにしてもハンギョルに「おばあちゃんは、赤いのを買っていた」と、言われる始末。

ケビンが、テヤンの手を握るところを、見たエリ。

エリは、ケビンの意識が戻り、イライラ。普通、逆なんですけど。エリに「あんたのせい」と、言われたキム室長は「婿に迎い入れれば良い」と、言います。パク本部長は「その策は有る」と、言います。

ケビンの病室にいるファヨンに、パク本部長から電話があり、パク本部長は「ただ、返事をしてください」と、言います。こうして、ファヨンは、パク本部長に呼び出されます。ファヨンが病室を出た事を、キム室長は、エリに電話します。そこに、ケビンをお見舞いにやってきたルリがやってきます。ルリと同じエレベーターにエリは、乗ります。ルリを挑発するエリ。

ルリに突き飛ばされたところで、エレベーターが開き、ファヨンがいて、エリは被害者ヅラ。さらには、本部長に会ったファヨンは、パク本部長から、ルリの悪口を吹き込まれ、信じます。バカね、だけど、仕方ないわね。早く、騙された事に気づけば良いけど。

ケビンをお見舞いしたルリですが、シンモの事もあり、ケビンには、良い印象を持ってもらえません。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/3  20:02 | 投稿者: Author

なるほど。イェソが生徒会長になるためのUSBを、キム先生からソジンは、受け取っていたけど。

あそこには、ドフンがヘナに「お母さんを、脅迫してるんじゃないよ」と、脅している、あの、映像だったんですね。以前、キム先生は、チョ先生に、ヘナを、24時間監視するように言っていましたけど、それで、この映像が手に入った訳ですね。チョ先生は、ある生徒を、抱き込み、その生徒があの映像を、隠し撮りしていたんですね。

その生徒は、映像を渡し、報酬を得ていた訳です。

そして、ソジンは、ドフン母に「ばれたら、退学よね?ヘナに生徒会選挙に出馬させないようにして」と、言います。その後、ドフン母が、ヘナに言うと「裏には、イェソがいるわね」と、ヘナから言われます。

こうして、ヘナが辞退したため、イェソが生徒会長になり、大喜びで帰宅。夜食を持ってきたジュンサンに「ヘナが辞退するなんて」と、違和感を覚えいる事を話すイェソ。イェソがそう思ったのが、救いです。

ソジンは、ジュンサンに「これで、キム先生の事を理解した?」と、言います。キム先生は、人の弱みを探してくれただけで、利用したのはソジン。ドヤのソジンは「夫婦同伴で、イェソのお祝いパーティーを開かなきゃ。ファン教授夫妻もね」と、ジュンサンに言います。ジュンサンもドヤ顔。

残念な事に、ヘナの母親ウネが亡くなります。ヘナは、母親の遺品を探していると、昔の写真が出てきて、ウナとツーショットのジュンサンが写っていました。母親の通話履歴から、ジュンサンに電話をしてみるヘナ。ジュンサンが電話に出ても、ヘナは何も話しません。

ジュンサンの方は「ウネか?俺たちは18年前に終わっている。もう、電話してこないでくれ」と、言います。これを、神出鬼没ソジンが、影で聞いていました。ヘナの方は、これで、ジュンサンが自分の父ではないかと、思う訳ですよね。

ヘナの母親の葬儀に現れるウジュと、スイム。スイムはそっとヘナを抱きしめます。

スイムの過去をチョ先生から、聞かされるキム先生。スイムが教育実習中に、やめた事を知ったキム先生は、何かあると、感じます。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/3  18:59 | 投稿者: Author

王妃のソウンに、自分が王の偽物だとバレてしまい、動揺するハソンは、イ・ギュに相談します。

イ・ギュは全て、王妃のソウンに説明。ただ、イ・ホンを自分が殺したとは言わず、王宮を出た後、そのまま、亡くなったと、説明したわね。まぁ、殺したとなれば、イ・ギュは罪人になる訳で・・・。王妃のソウンは、イ・ホンがすでにこの世の人で無い事に驚きます。イ・ギュは王妃ソウンに「情勢を考え、どうするかは、王妃様がお決めください」と、委ねます。

王妃のソウンは、イ・ホンがこうなったのは、自分のせいだと罪の意識を持ち王宮を出る事にします。引き止めるイ・ギュですが「私に選べと言ったでは無いか」と、王妃のソウンは言って出て行きます。

イ・ギュは「このままでは、王妃様は、賜薬をと重臣達から言われる。命を守るために、廃位にしないと」と、ハソンに言います。ハソンは「王妃は、この国に必要な人だ。守りたい」と、言います。イ・ギュは、ハソンの気持ちを考え、ハソンが王宮を出て、王妃のソウンを連れ戻させる事にします。

ただ「明国の使者が来るので、3日以内にだ」と、ハウンに言うイ・ギュ。ハソンは、ムヨンと共に、王宮を抜けます。

イ・ギュは、チョ内官に大殿に誰も近づかせないように言います。「王が、乱心した事にしろ」と、イ・ギュ。なので、チョ内官は中で、家具を倒しながら「王様、おやめください」と、一人芝居状態

シン・チスと、晋平君は、王様は、王宮にいないのではないか?と、話します。シン・チスが「確かめようが無い」と、言うと、晋平君は「1人調べられる人はいます」と、言います。そうです。大妃です。

大妃が突然、大殿に入ってきたので、困ったチョ内官は慌ててイ・ギュを呼びます。やってきたイ・ギュに「玉璽と、兵符を渡せ」と、大妃。イ・ギュは「このような事は二度としないでください」と、大妃に諫言します。


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2020/11/3  11:59 | 投稿者: Author

ムヨンが捕まえられて、取り調べで、凶器のトロフィーを見せられ「知ってるな?」と、ゴンから聞かれ「はい」と、答えるムヨン。「自宅から出てきた」と、ゴン。その様子を見て、捜査員達は、これで終わったなと安心しますが、そこに、ジングクが入ってきます。

可視してる部屋から、ギョンチョルを外に出し、ジングクは、真犯人がいることを話します。ユリですね。殺した女子大生から、アメリカでの遊んでいる映像をネタに、ユリは強請られていたんですね。

ニュースをネットで見て、ムヨンが殺人犯かと、驚いたジンガンは、タクに電話をして確認します。タクから「違うわよ」と、言われ、安心して、体が崩れるジンガン。

ムヨンは、女子大生の家の玄関の暗証番号を、酔った女子大生を家に送った時に見てるんですね。それを、ユリに教えた訳です。ユリが殺しに行っている最中、コンビニにいたムヨンを「悪魔」と、言うジングク。ムヨンは、手を貸しているようなもんです、そうなるだろうと、予測できましたよね。

ジングクは、ムヨンが頻繁に電話をかけている番号に、ジンガンの番号も有る事を知ります。ジングクはジンガンに「ムヨンは悪魔だ。チョロンが隠さなかったら、お前も参考人になっていたと」ムヨンと会わないように言います。

ウサンが都合よく亡くなり、アーツの経営権を手に入れた姉セランは、パブをオープンさせようとします。その事で、セランから声をかけられるムヨン。

チョロンは、ジンガンが自分に気持ちが無い事を理解し、ジンガンに「僕と付き合わなくても良い。だけど、ムヨンだけはダメだ」と、言います。


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