ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/11/23  20:53 | 投稿者: Author

どうでもいい話がダラダラと・・・。

ミヌとミヌ母に「ヨンジュは大事な娘だから。双子の弟を呼びなさい」と、チュノクが言うと、二人から「アメリカにいる」と、言われます。そして、ミヌは、自分のスマホにある弟との写真をチュノクに見せます。チュノクは「こんなに似てるなんて」と、驚きます。一応、双子と言う事になっていますから。

ソウォンは家で、ミヌが「案外、ガードが固い。バカ金持ちの娘なんか、簡単だよ」と、電話で話していたのが、気にかかり、妹?が、ハーバードにいる友人に電話をして「連絡先を教えてくれ」と、言います。

ルリとしても、ケビンがシンモに「演技している」と、言っていたのが、気にかかり、テヤンに話しをします。

やってきたヨンへに、テヤンの父親がケビンである事、ケビンにされた侮辱をシンモは、話します。テヤンの父親に驚くヨンへ。それと、シンモから話しを聞いて「おかしいわね。相手は、あなたの事を調べたんじゃない?」と、言います。シンモは「調べられたところで、何も無い」と、言います。

テヤンは、ルリの事を、ケビンに説得しようとしますが、ケビンは「詐欺師は、徹底的に本性を隠す」と、言います。そうですね、それが、エリなんですが・・・。テヤンがルリに騙されているんじゃ無くて、ケビンがエリに騙されているですが・・・。いつ、それに気づく?

それと、ケビンは、テヤンに、亡くなったエリの母親に、世話になったからと、エリとの結婚を勧めます。テヤンに車で送られるエリは「お兄さんと呼べるように努力する」等と、心にも無い事を言います。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/23  20:26 | 投稿者: Author

ハーバード生の振りをしていた事を、スンヘから咎められたセリは「お母さんは、私を愛しているんじゃなくて、ハーバードの私を愛しているのよ」と家を出て行きます。セリを追いかけたソジュンと、言い争っているのを、ウジュとヘナが目撃します。

ミニョクに頼んで、院長とキム議員を会わせられる事ができるジュンサン。ミニョクから予習しておくようにと渡された紙には、漢字で書かれていて、ジュンサンと院長は、タジタジ。

ご機嫌斜めで家に帰ってきたジュンサンですが、ヘナから「セリさんが、徹夜して図書館で勉強していたと言っていたけど、その図書館は、24時間やっていない、つまり、セリさんはハーバードー生では無い」と、言います。これを聞いた、ジュンサンは高笑い。スカッとした事でしょう。

ヨンジュが、スチャンの元に現れました。スチャンは、スイムに連絡をします。ヨンジュは、スイムに「ガウルの居場所を教えてくれたのは、キム先生だった。今にして思えば、あれが、決定打だった。それがなければ、復讐はやめようと思っていた。僕を題材に小説を書いてください」と、話すヨンジュ。

ヨンジュから聞いた事をソジンに話すスイムは「用心した方が良い」と、言います。

ソジンは、チョ先生に「ヘナの事を調べたわね」と、言います。若かりし頃のジュンサンと、ウネのツーショット写真や“あなたには娘がいます”と、ウネがジュンサンに送ろうとしていたメールをスマホで撮った写真を、チョ先生は、ソジンに見せます。

ソジンは、キム先生に「私は、ミョンジュさんと違う」と、言います。キム先生は「ヘナは危険分子だから、監視しろと言ったんです」と、答えます。ソジンは「自分の子供まで使って信用させるなんて」と、キム先生を批判し、解雇します。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/23  19:42 | 投稿者: Author

ストーカー被害に遭う女性から、話を聞くクォン・ジョンロクと、オ・ジンシム。その中で、女性が「睡眠薬を飲まされいたようなんです」と、いうと、過去に似たような経験が有るのか、顔が曇るオ・ジンシム。その顔を、クォン・ジョンロクは見逃しませんでした。

家で、セウォンから、財閥はお金で、事件を丸め込む話を聞きます。ジョンロクは、職場で、女性達が、オ・ジンシムの薬物疑惑や、財閥と付き合っていると言う噂だと話していたのを思い出します。

オ・ジンシムが、被害女性宅へ行った時、なんとストーカーが潜んでいました。襲われる二人ですが、そこに、まさに、ヒーローの様に助けに入るクォン・ジョンロク。警察から出てきたクォン・ジョンロクは、車で待っていたオ・ジンシムに「これで、被害者女性に接近禁止になるだろう」と、言います。

それと、オ・ジンシムの事情を感じ取っているオ・ジョンロクは「そんなのに遭ったなら、誰よりも幸せにならなければなりません」と、意味深に言います。言われた側のオ・ジンシムは、オ・ジョンロクがなぜ、そんな事を言うのか、不思議そうでした。

ちなみに、オ・ジンシムのメールを盗み見ている人がいるようですね。急に、何か、暗い事がぶっこまれました。

裁判の後、クォン・ジョンロクと、ランチでパスタを食べようと言う事になり、ルンルンのオ・ジンシム。でしたが、天敵のヨルムが現れ、クォン・ジョンロクは、ヨルムとランチへ。これで、機嫌が悪くなったオ・ジンシムですが、クォン・ジョンロクの方は、なんで、オ・ジンシムの機嫌が悪いのか、理解できません。

飲み会で酔ったオ・ジンシムは「私もパスタ食べたかった」と、クォン・ジョンロクに言います。家に帰ると、クォン・ジョンロクは、セウォンから「ヨルムとパスタ食べたんだって?」と、言われます。「パスタ食べちゃダメなのか?」と、クォン・ジョンロクは聞きます。

「ダメだろう。パスタは嫉妬する。いくら別れたとは言え、まだ、心の整理が付いてないんだ」と、セウォンは言います。これを、聞いて、クォン・ジョンロクは、オ・ジンシムの不機嫌な理由がわかったでしょうか?


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