ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/11/25  21:00 | 投稿者: Author

ケビンから、シンモがひどい言われようで、ルリは「チーム長を愛しているのは、本当だけど、諦めます。お金持ちだからって、人を傷つけていいってもんでは無いです」と、言って、シンモと、ケビンの執務室を出て行きます。エレベーターでは、シンモの手を握るルリ。ところで、シンモが駐車場に出る時、バランス崩していましたけど、あれはマジで、ですか?

テヤンは、ミョンランからシンモが来ていると、聞かされます。

駐車場で、ルリはテヤンに「この会社は好きだけど、来られない」と、言います。何がなんだからわからないテヤンにルリは「何が有ったか言っても、脚色していると、また言われる事になる」と、言い、シンモが運転する車に乗り、帰ります。呆然としているテヤンを陰から見て、薄ら笑いのエリ。

ソウォンは、チュノクに拒否されたけど、ミヌの正体が気になり、もう一度、友人の妹に電話をして「2週間前に会ったのは双子のもうひとりじゃ無かったんですか?」と、聞きます。しかし「少しだけだったので、わかりません」と、言われます。

埒があかないので、ソウォンはとうとうミヌ自身を、呼び出します。ミヌは、自分が嗅ぎ回れている事に気づいていたようですね。ソウォンに追求されたミヌは、学生証を見せてソウォンを黙らせます。「もう、俺を嗅ぎまわるな」と、言ってミヌは立ち去ります。

カットされていたのかもしれないけど、ようやくヨンへと、ウジュの絡みが有りました。バイト中、具合の悪いウジュ。

そのウジュを、ヨンへが自宅へと、連れてきてくれて、ファヨンに「病院に連れて行きました。これが薬です」と、渡します。感謝する、ファヨン。ウジュは、ヨンへが、ウンビョルの事とか、、気にかけてくれていたと、ファヨンに話します。こいういう事から、ルリの誤解が解けると良いけど。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/25  20:27 | 投稿者: Author

帰ってきたセリは、ミニョクにハーバード生だと偽っていた事、優等生の振りをしていた苦しい胸の内を明かします。ビンタするミニョクに、セリは「娘を、自慢の道具にしないで」と、言います。そこです。

イェソとキム先生との関係に八方ふさがりのソジンは、スイムに、キム先生の記事を見せて「イェソと、キム先生を離したいの。イェソとウジュが一緒に勉強するしか方法が無いの」と、すがります。スイムは「ウジュに聞いてみる。あなたが頼みごとをするなんて、意外ね」と、言います。苦笑いをするしか無いソジン。

その後、スイムから「ウジュは、ヘナと一緒ならと言っている」と、聞かされるソジン。またも、難題を突きつけられたソジンですが、イェソに話しても、ウジュだけでなく、ヘナもとなると、当然、拒絶されます。

ヘナはウジュに「なぜ、私が好きなの?」と、聞きます。「好きだとわかってたんだ?」と、ウジュ。むしゃくしゃした気持ちで、家を出たイェソは、二人が一緒のところを、目撃します。イェソの姿に気づいたヘナは、わざと、イェソに見せつけるように、ウジュにキスをします。

これをきっかけにイェソと、ヘナは口論。イェソから「あなたには、優秀な遺伝子が流れていない。父親もわからないくせに」と、ヘナは言われます。さすがにヘナもブチ切れて「私のお父さんは、カン・ジュンサンよ」と、言ってしまいます。驚くイェソ。

そこに、ソジンがやってきて、ヘナもやばいと言う様な顔をしますが、ソジンに「あとは、自分で、なんとかして」と、言います。ヘナの発言に、イェソも何かを感じ、ソジンに「え?何なの?」と、聞きます。

チヨンが、ネットで、経営だけを優先させる医師がいると、記事にします。これを見たジュンサンは「地方の大学出のくせに」と、独り言でバカにします。ヤンウがやってくると「こんな事を言うなんて、大きな後ろ盾がいるんじゃ?」と、言われ、そうかと、気づくジュンサン。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/25  19:15 | 投稿者: Author

近所役:ミン・ギョンジン 『病院船〜ずっと君のそばに〜』『青い海の伝説Legend of the Blue Sea』『隣人の妻』
分析官役:カン・ドンヨプ 『王になった男』『たった一人の私の味方』『愛の温度Love Temperature』『被告人』『W』
母役:キム・ミギョン 『あなたが眠っている間にWhile you were Sleeping』『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』

前回、ヒョクジュンがオ・ジンシムを迎えにきて「俺たちのユンソをこき使うな」と、クォン・ジョンロクが言われたところで、終わりましたけど。あの前に、エレベーターの故障が有って、オ・ジンシムが怖がるので、クォン・ジョンロクが近づき安心させていたりで。

クォン・ジョンロクは、ヒョクジュンの発言から、オ・ジンシムの恋人か?と勘違いします。翌日、オ・ジンシムから「コーヒーを淹れましょうか?」と、聞かれると、断るクォン・ジョンロク。しかし、オ・ジンシムがヒョクジュンは恋人ではないと言うと、安心して、クォン・ジョンロクは、オ・ジンシムに、コーヒーをお願いします。

イム・ユニ事件を洗うクォン・ジョンロクは、殺害現場を訪れる事にします。ついていくオ・ジンシム。ここで、クォン・ジョンロクは襲われ、追うクォン・ジョンロクは、オ・ジンシムには警察に連絡をするように言います。

襲った男は、パク・スミョンという名前で、警察で、イム・ユニ事件に関する事を、クォン・ジィンロクに言いそうな雰囲気になりますが、クォン・ジョンロクが襲われたと聞いて、ヨルムがやってきたので、それ以上は聞けませんでした。

なんとか、イム・ユニの裁判の証人として、パク・スミョンに来てもらう事が出来ました。彼は、事件当夜、イム・ユニが、夫から殴られるのを見て、イム・ユニを助けようと、イム・ユニ夫を殺害した事を、証言してくれました。パク・スミョンは、障害を持っているので、イム・ユニとしても、本当の事は言えなかったのでしょう。


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