ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/1/4  19:50 | 投稿者: いい加減人

スジは、チュノクとソウォンに、単独での脅迫だった事を念を押します。しかし、チュノクとソウォンに「どうなんだ?」と、聞かれて「そうよ、私が指示したのよ」と、スミ。チュノクは「姉妹で、かばい合っていて、泣けるわね」と、言います。スミとしても、ハンギョルのためなのか「お金のために、娘を売った」とか言います。

チュノクは、脅迫で準備した札束をばら撒き「拾え。これを拾って、縁を切れ」と、言います。拾うスミ。

ソウォンの病院を出るスミとスジ。どうも、脅迫は、本当にスジだけの犯行の様で、スミはスジに「何で、こんな事をするの?」と、言います。スミってば、恥知らずな女だと思っていたけど、ハンギョルを利用しての、脅迫は考えていなかった様ですね。

スジの感じじゃ、当然の事だし、お金が必要みたいな雰囲気だったけど、なぜ、こんな事をしたのか、事情を知りたいですね。二人が会話をしているところに、決着が気になったヨンジュがやってきました。

スミとしても、ヨンジュに対するソウォンの気持ちに、白旗を上げたのか、ヨンジュに「前に私が言った事を覚えてる?ソウォンさんは、お金じゃなくて、あなたを好きみたい。ハンギョルの事で、あなたが傷ついたと言われたわ」と、言います。ヨンジュは「余計なお世話。ハンギョルの前に現れないで」と、言います。

ケビンは、やけどの女・・・あれは、スザンナに間違いないと、思いますが、死んだのに?と、考えます。そして、ケビンは、テヤンとルリに「顔にやけどはある女を見た」と、スザンナと一緒に写る写真を見せます。ルリは、写真を見て「年齢は重ねていますけど、この女性です」と、言います。ケビンは「死んだと思っていた」と、話します。

スザンナは、エリの前に姿を現します。娘のエリにさえも、死を信じさせていた訳ですよね。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/1/4  14:28 | 投稿者: いい加減人

琵亞諾(ピー・ヤーヌオ)役:頼雅妍(メーガン・ライ) 『Screw girlスクリュー・ガール一発逆転婚!!』『Silence』
鳳姉さん役:リュウ・ルイチ 『Silence 深情密碼』

杜子楓(ドゥー・ズーフォン)役の陳楚河(バロン・チェン)と言う俳優さん、私は初見参です。どんな感じの俳優さんなのか、手探りで見る感じになるでしょうね。

このドラマ、BSでやってましたよね?テレビをつけた時に、ちょこっと見たぐらいで、内容はわかりません。だけど、頼雅妍(メーガン・ライ)が、男装で出ていたのは、知っていました。頼雅妍(メーガン・ライ)って、ロングヘアのイメージでしたので、ぱっと見、彼女だとは気づきませんでした。ドラマでのショートヘアは、ウイッグなんでしょうね。

頼雅妍(メーガン・ライ)の男装に注目が行きますが、主役は、陳楚河(バロン・チェン)なんですよね。

琵亞諾(ピー・ヤーヌオ)が、男装をしている訳。それは、赤ちゃんの時、両親が占ってもらうと「26歳まで、男として生きないと、早死にする」と、言われたから。もし、そのまま、女の子の格好だったら、どうなったのか気になったけど・・・。だから、琵亞諾(ピー・ヤーヌオ)は、武術とかも男性の様に身につているの。


杜子楓(ドゥー・ズーフォン)は、堅気では無さそうな訳で・・・。襲撃を受けます。それが、ちょうど、カーキッチンで、ホットドッグを売っている琵亞諾(ピー・ヤーヌオ)の目の前で起こり、琵亞諾(ピー・ヤーヌオ)は助太刀をします。

その後、杜子楓(ドゥー・ズーフォン)が、自分の遊園地で、ホットドッグを売る事を提案しますが、琵亞諾(ピー・ヤーヌオ)は、断ります。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/1/4  13:03 | 投稿者: いい加減人

なんか、今回、キム・ウジンのところで、吹き替えになってないところが有ったわ

キム・ウジンのカフェで、アルバイトとして、働くカン・ミヘ。「綺麗になっているのに」と、ぶつくさ言いながカン・ミヘは掃除をしています。すると、カン・ミヘは、自分の小説の書籍に気づきます。あの時?と、本屋さんでの事をカン・ミヘは思い返していました。

キム・ウジンから、カン・ミヘは「この著者のカン・ミヘって言う小説家を知ってるか?」と、聞かれます。自分だと、キム・ウジンにバレている事を知らないカン・ミヘは「知りません」とか「同じ名前の人は、この世にいる」とか、必死のごまかし。

出社したチョン・インスクは、カン・ミリが会釈をしても、ガン無視。しかし、チョン・インスクは、会長のジョンスから、カン・ミヘを注視する様に言われたのも有るでしょう。秘書に、カン・ミリの人事に関する書類とか、実績を見せる様に言います。それと、カン・ミヘから「娘さんが一人いるそうですね」と、言われた事も、チョン・インスクは思い出していました。

カン・ミリは、ハン・テジュを外回りに連れて行きます。その後、漢江で、カップ麺におにぎりを入れると美味しいと、ハン・テジュから教わるカン・ミリ。カン・ミリはコンビニに、ビールとコーラを買いに行こうとすると、サイクリングしてる集団にぶつかりそうになり、お決まりで、ハン・テジュに助けられますが、足をくじいてしまいます。

パク・ソンジャのお店にチョン・インスクがやってきました。パク・ソンジャを「お義姉さん」と、言うチョン・インスク。なるほど。28年ぶりにやってきたチョン・インスクは、パク・ソンジャに「念を押しに来たの。娘と共に、このまま静かに暮らして」でした。チョン・インスクは、娘をアメリカに行かせるようと、パク・ソンジャにお金を出していたんですね。

だから、カン・ミリから娘の事を聞かれた時、チョン・インスクは、あー言う答えだった訳なんですね。パク・ソンジャの方は、28年ぶりに現れたチョン・インスクに言われたのが、あれで、ショック受けてしまい、カン・ミソンを呼び出します。


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タグ: 韓国ドラマ




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