ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/1/5  20:02 | 投稿者: Author

ギョンスンとジヨンは、医師からギチョル本人が、治そうとする気力が無いと、説明されます。手術をしても、絶対治ると言い切れないとも、2人は説明を医師から受けます。

ジヨンが、イリョンを看病していると、イリョンの意識が回復します。ハナは、イリョンに「一緒に自転車に乗ろう」と、話しかけます。ジヨンとヒョンミンが、イリョンの病室での外で話していると、ハナが現れヒョンミンに「おじさん、パパが呼んでいる」と、言います。

イリョンは、ヒョンミンに「ジヨンは、素晴らしい女性だ。幸せにしてくれ」と、頼みます。ヒョンミンもイリョンに、ハナの事を感謝します。

ギョンスンは、ギチョルに「私を悪人にする気?手術して」と、頼みます。

ギョンスンは、ギチョルに良くなって欲しいと言う気持ちから、祭祀を行います。まぁ、ギチョルを説得したい意味も有ったでしょうね。

意識が回復したイリョンですが、結局、帰らぬ人に・・・。ジヨンは「このまま亡くなるなんて、恨めないじゃない」と、悲しみに打ちひしがれます。

マンソクは、ジョンテにアメリカ行きの航空券代を出してもらったのでしょう。土地の登記済証を置いて、ひっそりとアメリカに帰ります。ボンスンとソンホが驚いていると、ジョンテが現れ「新婚時代に住んていた家を持っていた様だ。ソンホ君の名義になっている。ボンスンさんは魅力的な女性だと言っていた」と、言います。

ソンホの本が出版されたけど、いつ、執筆活動を?


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タグ: 韓国ドラマ

2021/1/5  15:21 | 投稿者: Author

何?シンモが今じゃ、家で独りだから、チュノクが、シンモの面倒を見ているの?チュノクが、シンモにご飯の用意をしていたもの・・・。それに、この2人、妙に気が合うところがあるのが、笑えるわよね。このドラマ、面白くないんだけど、シンモのコミカルが面白いのは、まぁ、いいわ。

シンモは、ヨンへが、ソン社長とウランバートルへ出張に行く事に気を揉めます。「今まで、ヨンへの素晴らしさに気付かなかった」と、引き留めたがっているシンモに、チュノクは「愛してるって言うんだ」と、言います。字幕は日本語でしたが、英語で言ってました。そのチュノクも「私も10歳若かったら、ソン社長にお金と色仕掛けで、ものにしたいわ」とか言っています

余計な事を色々言うシンモですが、ヨンへを引き留めるために、肝心な事は言えません。チュノクは「人質作戦だ」と、言います。それは、ルリを、家に連れ帰る事。ルリから「お父さんが家に帰れと言うの」と、言う電話を受けたヨンへが、自宅に帰ると、シンモとチュノクで、ルリの荷物をまとめていました。シンモは、ヨンへに「卒婚しても、ルリは娘だ」と、言います。

そういう強引な事をすると、余計にシンモはヨンへから嫌がれると思うけど。それでも、プライドを守りたいからでしょう、シンモは、ヨンへに「モンゴルのお金に両替しておいた」と、お金を渡し、チュノクと共に、荷物を持って、ヨンへの家を出て行きます。

ケビンは、パク本部長にテヤンから聞かされたゴールドマン・パートナーズのイ・チーム長を知っているか、カマかけをします。とぼけるパク本部長。パク本部長は、ケビンの執務室を出ると、速攻スザンナに電話をして「テヤンが、気づいた様だ」と、言います。スザンナは、ちょうどゴールドマン・パートナーズを出たところで、テヤンとルリの姿を目撃します。

スザンナはテヤンを見て「案外優秀ね。それでこそエリの相手にふさわしい」って、何で、上から目線なんだよっ


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タグ: 韓国ドラマ

2021/1/5  14:07 | 投稿者: Author

亞諾(ヤーヌオ)が、子楓(ズーフォン)の提案を断ったので、名残惜しそうなリャオ・グァンチャオ。しかし、リァオ・グァンチャオは、断った亞諾(ヤーヌオ)を、子楓(ズーフォン)が、海に沈めるで無く、静かに受け入れたので、真の男だと、言います。一応、子楓(ズーフォン)が、極道で有る事は、皆が知っている事なのかな?

その帰り、乗馬の馬が、暴走。子楓(ズーフォン)の妹・子涵(ズーハン)の方に、馬が猪突猛進。その窮地を、亞諾(ヤーヌオ)が、救います。こうなると、子楓(ズーフォン)と、子涵(ズーハン)の母親は「恩返ししなくちゃ」と、なります。亞諾(ヌーヤオ)が「おばさん」みたいな感じで言うと、母親は「おばさん」は嫌みたいで「鳳姉さんと呼んで」って

ところで、名前が、子楓(ズーフォン)と、子涵(ズーハン)。区別つきにくいわ・・・。それと、子涵(ズーハン)は、亞諾(ヤーヌオ)に、一目惚れです。恩返しをしたがる母親に、子楓(ズーフォン)は、亞諾(ヤーヌオ)から、遊園地での出店を断られた事を話します。

「満足しない提案をするからよ」と、母親。亞諾(ヤーヌオ)は「いいえ。この食事で十分です」と、言います。母親は、亞諾(ヤーヌオ)に「子楓(ズーフォン)は、親分だから、孤独なの。信頼できる部下でも、それは部下で友情では無い。子楓(ズーフォン)の友達になって」と、言います。

「子楓(ズーフォン)も孤独だったのか?」と、亞諾(ヤーヌオ)。亞諾(ヤーヌオ)は、男として偽って生きてきたので、やはり孤独だったのでしょう。亞諾(ヤーヌオ)は、友達になる事を承諾します。母親は「友情の誓いをしなきゃ」と、言います。しかし、それは、友情では無く、義兄弟の契り。極道らしいですね。

こうして、子楓(ズーフォン)と、亞諾(ヤーヌオ)は義兄弟の契りを交わします。子涵(ズーハン)に、母親は亞諾(ヤーヌオ)の事を「あとは、頑張りなさい」と、言います。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/1/5  12:52 | 投稿者: Author

ワン・リンは、ダンを貢女から外してもらうべく、元成公主に「私が元に行きます」と、掛け合います。

元成公主は、ワン・ウォンの想い人やらを、ワン・ウォンのそばに置くべきか?と、考え、探す事にします。

ワン・ウォンは、ウン・サンを探しに、修練所へ場所に行くと、そこに、ウン・サンがいました。今じゃ、ワン・ウォンが世子と知ったウン・サンは、ついつい、敬語を使ってしまいます。自分の正体をウン・サンに知られていると知らないワン・ウォンは、ウン・サンの言葉遣いが不自然なので、妙に感じてしまいます。

ワン・ウォンは「私の秘密を知る事になったり、これから何が起きても、お前が一番だという事を言う事を信じて欲しい」と、ウン・サンに伝えます。遠巻きに、二人をチングァンとチャンイが見守っていて、その後ろに人影が。フラタイです。元成公主の命を受けて、ワン・ウォンの想い人を探ったのでしょうね。

ワン・ウォンは、ダンに会い、求婚し、ダンを貢女から救おうとします。しかし、ワン・ウォンは「お前は、妹のようなものだ。他に好きな女人がいる」と、言います。ダンは「わかっています」と、受け入れます。ワン・ウォンはダンに「世子妃選びに母上が、茶会を開く。そこに、ダンにも来てもらう」と、話します。

そして、王妃の御所でのお茶会に、他の女性達と共に、ダンもやってきます。お茶会にやってきたワン・ウォンに「もう一人います」と、元成公主。そこに現れたのは、顔に覆いをしたウン・サン。そして元成公主に言われ、ウン・サンは覆いを取ります。ここで、ワン・ウォンは、ようやくウン・サンの正体を知る事になりました。

その3日前、ウン・サンは、プヨンに言われ馬車に乗ると、貢女になる家の惨状を、ソン・インから見せれます。「何で、私に見せるの?」と、ウン・サン。ソン・インは「力なき民のために、私の味方になってください」と、言います。

ワン・ウォンが、元成公主の元へ行き、ダンを貢女にしないように頼みます。元成公主から、説明を求められたワン・リンが「妹は、いかなくなりました」と、ワン・ウォンに言います。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/1/5  10:19 | 投稿者: Author

いやいやながらも、ハン・テジュに、お惣菜を届ける足を怪我したカン・ミリ。そんなカン・ミリにハン・テジュは「暇でしょう?」と、遊びに連れ出します。ビリヤードでカン・ミリと夕食の賭けをするハン・テジュ。しかし、カン・ミリには、会長のジョンスから呼び出しがかかります。カン・ミリはその事をハン・テジュには、告げずに、会長宅へ。

会長のジョンスから褒めちぎられ、恐縮のカン・ミリ。「努力します」と、カン・ミリが部屋を出ると、チョン・インスクに出くわします。チョン・インスクはその事が気に入らない様で、ハン・ジョンスに文句を言うと「利用して捨てるだけだ」と、言います。それと、チョン・インスクは、会長のジョンスの言動から自分を監視している事を知ります。

「28年尽くしたのに」と、チョン・インスクが言うと「赤の他人」と、会長のジョンス。会長のジョンスに、チョン・インスクの腹黒さがばれているから、信用さてないんじゃ無いの?それに、会長と言う立場のジョンスなら、それも仕方無い事なのかも?

チョン・インスクからすると、ただでさえ、カン・ミリの事がむしゃくしゃするのに、ハンソンアパレルの予算に関する会議で、予算の使い方に「現状維持」と、言うと、カン・ミリから「広告費は大事です」と、真っ向から、反対されます。

カン・ミヘっては、カフェで働くのが嫌なら辞めれば良いのに、ぶちぶちうるさい。カフェでは、読書会。その題材が、カン・ミヘの著書。最初は「この時代で先を読んでいる」とか好意的な意見で、内心嬉しいカン・ミヘ。しかし「文体がかたくて、敬遠されがち」等と批判的な意見も出て、カン・ミヘは動揺しコーヒーカップを落としてしまい割れてしまいます。

パク・ソンジャからすると、カン・ミリの事で、話せるのは、カン・ミソンだけなんでしょうね。妹のカン・ミヘは、もしかしたら、カン・ミリの事情を知らないのかもしれません。パク・ソンジャは電話で、カン・ミソンに「ミリは、ダビンと同じ年で、母親に捨てられたのだら、覚えているだろう」と、胸を痛めるのでした。

カン・ミソンはネットで、チョン・インスクの動向を知り驚きます。


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タグ: 韓国ドラマ




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