ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/1/8  20:43 | 投稿者: Author

船から海を眺めている子楓(ズーフォン)母親に、気づく亞諾(ヤーヌオ)。亞諾(ヤーヌオ)は、母親に声をかけようとしますが、子楓(ズーフォン)は、止めます。養父が、石垣島(で?付近で?)亡くなったそうです。母親は、海を通じて、養父と話しをしてるのだろうと、子楓(ズーフォン)。

小青(シャオチン)と、飲む子涵(ズーハン)。

酔った小青(シャオチン)と、子涵(ズーハン)は、ベッドになだれ込みます。

2人の状況を見て、これではいられないと、子楓(ズーフォン)は、亞諾(ヤーヌオ)に「俺がいる客室へ行こう」と、言います。

子涵(ズーハン)は、お酒が強いのか、そもそも、そんなに飲んでないのか、それ程酔ってない感じですね。しかし、小青(シャオチン)は、ベロベロ状態。なので、小青(シャオチン)は「亞諾(ヤーヌオ)は、私の彼氏なんかじゃない。従妹なのよ」と、暴露してしまいます。そして、マジでゲロする小青(シャオチン)。

しかし、大事な情報を得た子涵(ズーハン)は、しめしめ状態。まぁ、それでも、亞諾(ヤーヌオ)が女だって事を、小青(シャオチン)が、言わなかったのは良かったわね。でも、従妹と言う表現で、女って事もバレたかしら?

亞諾(ヤーヌオ)は、子楓(ズーフォン)と、同じベッドに寝る事になり、ちょっと困りますよね。

船上にも関わらず衛青陽(ウェイ・チンヤン)は、本格的なコーヒーを入れてますけど?そこに、ある女の子がやってきましたが、どんな関わり?


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タグ: 台湾ドラマ

2021/1/8  20:10 | 投稿者: Author

ワン・ウォンに頼まれた元成公主は、本当に力になろうとしているんですね。やはり、母ですね。

軟禁されているウン・サンの元を訪ねた元成公主。元成公主は、椅子とかを用意して座るでは無く、ウン・サンが用意した衣の上に座った様ですね。ワン・ウォンが世子という事も知らなかったと話すウン・サンの言葉も、元成公主は、信じていました。そして、元成公主は「リン」と、呼びます。

元成公主は、ワン・リンに、ウン・サンを連れて、逃げる様に言います。そして、二人が逃げる最中、チェ宦官が案内する門をくぐり抜けると、兵が現れ、門は閉じられ、袋小路に。現れる忠烈王。さらには、ワン・ウォンまで現れます。ワン・ウォンには、禁足令が下っているのに、現れただけでなく、二人の庇うので、忠烈王は、ワン・ウォンを叩きます。

投獄されるウン・サン。ワン・ウォンは、獄中のウン・サンを訪ねます。もう、ウン・サンは、自分が元に行く覚悟をしていました。困ったときに、助けてくれていたのが、ワン・リンだと知ったと、ウン・サンは話していましたね。ワン・ウォンは「貢女は甘いもんじゃ無い。私が行かせない」と、言います。

元の使臣団が帰国するまでに、なんかしなくてはいけないワン・ウォン達。

元成公主は、忠烈王の元を訪れ「使臣団のための宴を準備をいたします」と、言います。

元成公主の元を訪れるワン・ウォンとワン・リン。ワン・リンは、チェ宦官を追い出します。元成公主は「もう一人必要な人がいる」と、言います。ウン・サンでした。あと、元成公主は、イ・スンヒョも呼んでいました。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/1/8  19:32 | 投稿者: Author

マザコン母息子のミオクとジンス。ミオクはジンスに、手料理の煮物の鶏肉を手でとりわけています。

カン・ミソンは、何やらジンスの自転車を取りだします。ダビンは、カン・ミソンに「どいてて」と、言われ、マザコン母息子がいる家へ・・・。ダビンが「ママはパパの物を片付けている」と、言うので、嫌な予感がしたマザコンのジンスは、慌てて自宅へとお戻ります。すると、自分の趣味のものを、カン・ミソンが何やら写真に撮ってました。

カン・ミソンは、ジンスに「私が、我慢している間に、あなたは趣味にお金を使っていた」と、言います。一緒にやってきたミオクが「こんなダメ夫にしたのは、あなた」と、カン・ミソンに言います。いいえ、ジンスをマザコン、だめ夫にしたのは、ミオク、あなたです。そして、とうとう、ミオクは「ダビンをソウル大に入れるから、私が面倒をみる」と、言ったのです。

ただ、そこは、ミオクなので、カン・ミソンに「仕事は、定時で帰ってきなさい」とか言ってるの。

チョン・インスクからゴルフ場に呼び出されたカン・ミリ。ちょうどゴルフ場に来ていたハン・テジュは、カン・ミリに気づかれない様に隠れて、チョン・インスクとカン・ミリの様子を見ます。スーツでやってきたカン・ミリにインスクは「ゴルフ場にそんな格好でくるなんて、どういうつもり?」と、とがめます。「私は、ゴルフが出来ないんです」と、カン・ミリ。

「今まで、どうやって営業してたのゴルフ出来なきゃ」と、チョン・インスクは言います。以前、カン・ミリとの会食で、カン・ミリは「忙しくて、ゴルフのレッスンは最近、行ってないんです」と、言っていて、この時も、チョン・インスクは、嫌味を言っていたんですね。会長と役員の前で、恥をかかされ、屈辱のまま車を運転して帰るカン・ミリ。

三女のカン・ミヘが実家のソルロンタンのお店を手伝おうとしていると、キム・ウジンがソルロンタンを食べにきます。キム・ウジンが「ただ、ソルロンタンを食べにきたと思うか?」と、カン・ミヘとカフェへ・・・。キム・ウジンは、カン・ミヘに謝り「二十の冬」は、好きな小説で、また、小説を書こう、おふざけはここまでだと、話します。

キム・ウジンの誠意と、本心を知り、カン・ミヘは戸惑いながら歩きます。


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タグ: 韓国ドラマ




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