ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/4/30  20:52 | 投稿者: いい加減人

ウ・ハギョンに会わせてくれと言うカン・イヌクに、会いに行くチュ・ヘラ。

カン・イヌクは、ウ・ハギョンに会わせなければ、ゴンハグループは、ギャラリーから絵は買わないと、チュ・ヘラに言います。

ゴンハグループに手を引かれたのでは、ギャラリーが立ち行かなくなるため、チュ・ヘラは「マリさんに、ハギョンのフリをしてもらえない?」と、ソ・ジョンウォンに相談します。しかし、ソ・ジョンウォンは、ユン・マリをカン・イヌクに会わせる気はないので「カン・イヌク社長が来たら、僕に言え。僕が話す」と、言います。

チョリョンから電話がかかって来てカン・イヌクは「解雇した」と、無視しようとしますが「ハギョンは、5年前交通事故遭って、意識不明のまま、治療を続けていた」と、情報がもたらされます。ソ・ジョンウォンの実家へと向かうカン・イヌク。

ソ・ジョンウォンには、母から電話があり「私はセミナー中だけど、家に、刑事が来て、ハギョンのことを聞かれている。看護師には、口止めしてあるけど」と、言われます。こうして、ソ・ジョンウォンも、実家へと向かいます。

カン・イヌクが到着すると、すでに、きょとんとしているソ・ジョンウォンが座っていました。実は、間一髪、ソ・ジョンウォン間に合ったのです。カン・イヌクは、ソ・ジョンウォンが何かを隠していると感じますが、引き揚げます。ソ・ジョンウォンは、看護師に何も言わない様に、念を押した上で自分の医院へと戻ります。

カン・イヌクは気になり、ソ・ジョンウォンの実家へと戻り看護師に「5年意識不明だった人が、奇跡的に意識が戻ったなら、日にちがいつかわかるだろう?」と、問い詰めます。

何も得られないまま、戻る道すがら、カン・イヌクは、ここだったと思い出します。ユン・マリが行方不明になり探している途中、崖から降りた道から、走り去る車があったことを。その車に、ユン・マリは乗ったんじゃ無いか?ユン・マリと、ウ・ハギョンは接触をしてるのでは無いか?と、推測をします。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/4/30  19:56 | 投稿者: Author

瓔珞を見かけると、傅恒は近寄り、弘昼に気をつける様に言います。

そして、南巡に向かう船上。途中から妓女が乗船し、皇后は不機嫌。宴会時、それを、皇后が、乾隆帝に言っても、彼は歯牙にもかけません。瓔珞は、話を聞いて、むしろ面白がります。そんな時、葉天士が見つかったと瓔珞に連絡が入り、乾隆帝はいく様に言います。

葉天士に、第五皇子の治療をお願いする瓔珞と、乾隆帝。

葉天士は、船上で、施術をするらしいけど、船上だと、揺れるだろうし、大丈夫なの?治る確率は四割という葉天士。それに、麻酔が切れると相当痛いと葉天士は、第五皇子に説明をします。それでもやることを決意した第五皇子。

第五皇子の足の壊死した場所に虫をやる葉天士ですが、それが、予定していた虫では無かったのです。これも、何か、はめられた模様。

船の皇太后の部屋が火事になり、乾隆帝は助けに行きます。

弘昼の予定通り、逆賊が、船を襲撃。

船上は大混乱となり、弘昼は皆に、皇太后と乾隆帝が崩御したと、話します。すると。ばば〜んと、階段が開き、現れる皇太后と、乾隆帝。

乾隆帝は、弘昼達に、船に抜け道があると、建設した傅恒がおしえてくれたのだと、話します。


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タグ: 中国ドラマ

2021/4/30  19:07 | 投稿者: Author

職員役:オ・ジヨン 『カンテク 〜運命の愛〜』『今日、妻やめます〜偽りの家族〜』『浪漫ドクターキム・サブ』

前回の最後・・・ヨンジャから「私のこと好きなんですか?」と、聞かれたカン・ジウク。唐突な質問に流石に困っていたカン・ジウクですが「好きだ」と、答えると、他の販売が、二人を見ているので、その人達の事も「好きだ」と、言います。

ヨンジンには、セユンから「ヨンジャは図書館や、大学には行っていないのか?」と、電話がきます。ヨンジャの友人か誰かが、ヨンジャの行方をセユンに聞いた様ですね。ヨンジンは、ボンイルに聞かれたく無いので、適当に誤魔化します。そこに。ボンイルが入って来ます。

ボンイルは、ヨンジンに「最近、お母さん暗く無いか?」と、聞きます。ヨンジンは「ちょっと、調子悪いだけよ。ほっといてあげてよ」と、答えます。

ちなみに、ハナは、就職活動をしていました。ただ、思う様には、行きません。ガッカリして、帰る途中、ハナは、腕を怪我しているヒョンスンが、荷物を持とうとしているのを見かけて手伝い、家まで行きます。さらには、片付けや掃除までして帰るハナ。

ソノが工事現場で、お気楽にしていると、テソンがやって来て、いつもの様に罵倒され、逃げます。そんなソノを、ヨンインが好きなのが、謎。

ヨンジャが男性を接客中、スリをしそうな女性お客様が気になります。しかし、男性客にあれこれ、聞かれ、そのスリをしそうな女性のお客様から、目を離さなければなりません。すると、ヨンジャの予感は的中し、スリを目撃し、追います。男性客は、ヨンジャを引き止めようとしていたけど、追いかけて来ていたので、案の定、女性客とグルだった様ですね。

その男性を捕まるソンジェ。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/4/29  20:42 | 投稿者: Author

第十二皇子は、皇后を南巡にいかせてもらいたいと、乾隆帝の居所の前で、跪きます。

乾隆帝の元に、第五皇子がやってきて「皇后を南巡に行かせてかげてください」と、頼みます。それと、第五皇子は、怪我した足を、葉天士に診せたいと、瓔珞が話していたことも、乾隆帝に伝えます。

第十二皇子は、喜び勇んで皇后に「南巡に行けますよ」と、報告をします。皇后は、その事には喜びましたが、第十二皇子が三刻跪いても乾隆帝からの許しが出なかったのに、第五皇子は、口添えをしただけで、許してもらえたのだと知り、激怒します。第十二皇子を皇后は、使えない息子扱いをし「喜んでいる場合では無い」と、言います。

瓔珞の息子第十五皇子の筆が、太監にすり替えられます。そこに、毒が仕込まれていましたが、命を取り留めます。

皇后は、皇太后から最近の出来事に対して「皇后の仕業で無いとしても、監督不行き届き」と、叱責をされてしまいます。

袁春望は、このままでは瓔珞が、皇后にとってかわることになるとばかりに、弘昼に、謀反をけしかけます。弘昼にとって憎い相手の瓔珞の名を袁春望は、あえて出している訳よね。

傅恒は、弘昼に「太監と親しくしてはいけないことになっている」と、忠告します。これが、気に入らない弘昼は、傅恒と、拳での争いに・・・。そこに乾隆帝が通りかかり、二人を咎めます。二人は「口論していたら、手合わせに発展してしまい」みたいな感じで、言い訳。傅恒が減俸にされてしまいます。

乾隆帝は、皇太后に、皇后は病気だし、瓔珞を皇貴妃にしてはどうかと、話します。盗み聞きをしている弘昼。これを、袁春望を通じて、皇后に知らされます。皇貴妃とは皇后代理。いよいよ崖っ淵の皇后に、弘昼は謀反を持ちかけます。


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タグ: 中国ドラマ

2021/4/29  20:03 | 投稿者: Author

ソク・ウニ役:チェ・ムンギョン 『大丈夫、愛だIt's alright.This is Love.』

ありゃ、前回の最後、イェラはヨンジャが勤める化粧品会社に電話したのかと思ったら、ボンイルの電話にした訳ね。だけど、電話に出たボンイルの方はウナ百貨店から電話とか言われても、要領を得ません。そばで聞いていたハナの方は、ピンときたようで、ボンイルから電話を奪い取り「間違い電話です」と、切ります。

ボンイルは「ナ・ヨンジャを連れ帰れと、言っていた」と、言いますが、ヨンジンも加わり「あ、ヨンインが会員になったと、言っていた」と、誤魔化します。あれ?ハナが、ヨンジンとヨンインに、家へお金をもっと入れて欲しい事を頼んだ時、ヨンジャが仕事をしている事を話していたんだっけ?

ヨンジャとしても、イェラにあ〜まで言われては、関わりたくなく、カン・ジウクに、お弁当部屋のアンケートを返します。カン・ジウクは納得いっていませんが、そばにいたソンジェは「関わりすぎだ」と、中立的に言います。なんかね、カン・ジウクのやろうとしている事は、悪く無いんだけど、イェラの事は置いておいて、ちょっと関わりすぎて、嫌よね。

カン・ジウクはウンシルに「ヨンジャさんに何を言ったんだ?」と、聞きます。思わずウンシルとしても、イェラを見てしまい、イェラの仕業とばれます。イェラも悪びれる事なく、カン・ジウクを責めます。最後に「デートは、するの?」と、確認をするイェラ。「デートはする」と、答えるカン・ジウク。

ハナからは「外出ないで」と、言われるヨンジャですが、ボンイルには図書館を口実に、ウナ百貨店へ。ヨンジャは、カン・ジウクに会うと「私のことを好きなんですか?」と、言います。多分、笑いながらカン・ジウクは否定をするでしょうけど、おそらくこれを境に、ヨンジャを意識するのかも?


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タグ: 韓国ドラマ

2021/4/28  21:01 | 投稿者: Author

なんとか、カン・イヌクの尾行をまいたユン・マリはカフェで友人と会います。

ユン・マリの顔が変わっているので、当然気づかない友人。友人は、ユン・マリが疎遠だった事情を知り、理解します。ユン・マリは、友人に代理人になって、絵を売って欲しいと頼みます。

気になるカン・イヌクは、ギャラリーに有ったユン・マリの絵の事で、ユン・マリ友人に、問合せをします。友人は、事情を知りましたから「マリは、海外にいるんじゃなかったでしたっけ?」みたいな感じで、凌ぎます。

そして、カン・イヌクは、ギャラリーに、ウ・ハギョンに会いたいと電話をします。

ソ・ジョンウォンは、助手達に極秘手術の件を口外しないように、頼みます。

ユン・マリに看護人から「娘に会わせて欲しいと、言われる」と、連絡がきて、母がいる介護医療院へと向かいます。ユン・マリは、ソ・ジョンウォンの車に乗せてもらう事に。ユン・マリは以前の事も有るので、周りを気にしながら、介護医療院へと入り、母の病室に入る時も、以前の事を思い出してしまいますが、何事もありませんでした。

ユン・マリがごねる母に手をこまねいているいると、ソ・ジョンウォンが現れ、そっと母を、車椅子からベッドへと移してくれます。その後、ソ・ジョンウォンに「帰らないで」と、母。ソ・ジョンウォンは「また、会いに来ます」と、言います。

帰りに、ユン・マリは、ソ・ジョンウォンに「父が亡くなって、母はお酒を飲むようになり、転んで、記憶に障害が残りました。今の生活から抜け出そうと結婚したんです」と、自分の背景を話します。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/4/28  20:25 | 投稿者: Author

ハン・ホンナンが、イヨン達といると、イ・ヘジュンから電話がかかってきます。イ・ヘジュンから、料理のヘルプだったようですね。確か、前回の最後、イ・ヘジュンは、ノカプ、ハナと、お料理をしていたわよね?

ダヘの家に、ハン・ホンナンだけでなく、イヨン親子、スンジェも一緒に来ます。今じゃ、この4人セットかしら?ハン・ホンナンの本当の姿は、料理人ですから、見事な手さばきで、料理を完成させます。

イヨンは、ダヘの家になんで、イ・ヘジュンがいるんだ?と、思います。

皆を送った後、イ・ヘジュンは、ダヘと屋台で食事。ダヘがお酒を飲むので、イ・ヘジュンが聞くと「飲めないんじゃ無い。結婚してから、飲まなかったの。寝つきが悪い時、ちょっと飲んだりしていた」と、言います。

歩きながら帰る二人。この時ダヘは「夫は、私の過去を聞いたりしなかった」と、言います。裏を返せば、ダヘにしてみたら、yヨンスが自分に関心が無いように見えて、孤独だったのでは?

ハン・ホンナンにスンジェから“ボスが危篤だ”と、メールが入ります。しかし、これは、罠で、ボスの病室へと、ハン・ホンナンがいくと、スンジェがボコられた後の顔になっていました。ハン・ホンナンはソクチョルに自分がギタクの妹だと、明かし、ボスの秘密口座を探ろうとしていたのだと、話します。

その後、ソクチョルはスンジェに「ガプスの妹が好きだろう?あの顔に傷をつけたく無かったら、極秘で、秘密口座を教えろ」と、言います。

撮影現場に行ったイヨンらは、エキストラに報酬が払われていない事を知ります。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/4/28  19:56 | 投稿者: Author

第五皇子の事故の件で、皇后から「関係ないのか?」と、聞かれて、「皇后様から指示がなければできません」と、白を切る袁春望。以前も、皇后から指示が無く、袁春望は動いたりしているので、皇后としても、完全に信用をしている訳では無いでしょう。

傅恒は、乾隆帝に、第四皇子の太監が、武備庫に出入りをしていた事を報告します。

乾隆帝に「私ではありません」と、言う第四皇子。そこに、皇后がやってきて、第四皇子を引っ叩きます。第四皇子は観念したように、第五皇子に恥をかかせようとしただけで、怪我をさせるつもりは無かったと、話します。そして、皇后に命を狙われていると、話す第四皇子。

第四皇子は「皇后の侍女が持ってきた団子に、毒が入っている」と、いいますが、調べてみると、入ってはいませんでした。収監される第四皇子。

乾隆帝は、傅恒に「どう思う?」と、聞きます。最初は「わかりません」と、答えた傅恒ですが「第四皇子の言っている事は、本当だと思います」と、言います。私も、そう思います。乾隆帝は、遠慮してそう言っているのだろうと、言った後「大事なことは、刀一振りで、朕の大事な息子を二人を失わせた」と、言います。

袁春望の狙いはまさに、そこよね。皇后は皇后で、この事態は自分に疑いの目が向けられる訳で、体調がさらに悪化。だけど、袁春望は、他にも、皇后が疑われる様な事をしているし、一体何を考えているのかわからないわ。

南巡に、皇后が行かないと、紫禁城に残る皇子らが危ないため、瓔珞は、なんとしても、皇后に南巡に参加させようとします。


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タグ: 中国ドラマ

2021/4/28  15:13 | 投稿者: Author

ハナが、仕事中のヨンジャを連れ帰ったのも、普通はあまりないのだけれど。どんだけ、暇なのか知らないけど、イェラは、ヨンジャを辞めさせよるため、化粧品会社に出す書類のその決済を、ソンジェに頼むと「こんな事をしてるなら、仕事してください」とか、言われてるよ

カン・ジウクが販売員達に、ヨンジャがお客様に泥棒扱いをされた件の経緯について、説明をします。その様子を見て、イェラは、イライラ。

お約束で、イェラは、ヨンジャに「辞めて。恥ずかしくて普通なら来られない」と、言います。公私混同しているお前の方が、恥ずかしいだろう?

ハナは、ヨンジャが働いている事が、ボンイルに知られるのは時間の問題と思ったのか「ヨンジャに少し、バイトをさせてみるのは?」と、聞きます。しかし、案の定「怠け癖がついて、勉強しなくなる」と、ボンイルに反対されます。

ミランは、良い家政婦が見つからずヒョンスンに電話。ヒョンスンは「いくら、金の亡者の私でも、孫の面倒を見なきゃいけないので、断ります」と、いいます。ヒョンスンは電話を切った後、独り言で「奥様は癇癪を起こすし、旦那様は物を投げる、息子は世間知らず、娘は生意気、務まる人なんかいないわ」と。多分、見てる人、納得じゃない?

テソン夫妻は、デパートに来て、イェラも含めてカン・ジウクと食事。その後、ソンジェとヨンジャに会いますが、テソンは、ヨンジャに気づいていない様ですね。

イェラは、お弁当部屋の件で、ヨンジャに因縁をつけてきて、化粧品会社にヨンジャをやめさせる様に電話をします。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/4/27  22:00 | 投稿者: いい加減人

父役:ソ・ジソク 『キング Two Hearts』『manny ママが恋したベビーシッター』『19歳の純情』『アイルランド』

前回の最後、ユン・マリを、カン・イヌク関係者がつけているかと、思ったけど、下の階の人だったのね。

だけど、その後、ユン・マリの家をソ・ジョンウォンが眺めていると、ユン・マリが住む家の階下の例の男が、電話で、追っかけてみたみたいな感じで、面白おかしく話しているのよね。別にユン・マリじゃなくても、女性なら、あんな風につけられてたら、怖いから、やめて欲しいわ。悪質な悪戯ね。

カン・イヌクに前回、GPSの情報が入っていたけど、あれはユン・マリの母親の情報だったのかしら?カン・イヌクはその場所へ行き、車椅子の人と、付き添いの人が現れたけど、別人なのよね。「仕事ができない」と、チョリョンは、カン・イヌクから、クビを言い渡されていたけど、すがりついたわね。

すがるのは、お金のためなの?それとも、この仕事をしたいの?その辺はどうなのかしら?

家ではカン・イルグクから「後継者は、長男でなくても良い」と、言われるカン・イヌク。インサンからは「お義姉さん、最近見ないけど」と、カン・イヌクは、聞かれます、その後ろに、ヘスクの姿が有り、カン・イヌクに見られると、隠れます。ヘスクがインサンに、そういう質問をする様に言ったのかな?

ウ・ハギョンが館長をするギャラリーに、カン・イヌクが訪ねます。それを見たソ・ジョンウォンもギャラリーへ。ソ・ジョンウォンはカン・イヌクに「人探しならお手伝いしますけど、我慢の限界です」と、言います。すると、カン・イヌクはふと、ユン・マリが描いた絵を見つけます。

ユン・マリは、友人に会おうとしますが、友人をカン・イヌクが尾行している事に気づきます。なんとか、難を逃れるユン・マリ。


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