ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/4/2  19:55 | 投稿者: Author

何事もなかったかの様に振る舞い、チェ・スアに気持ちをぶつけるでもないパク・ジンソク。話し合いたいのに、それができず、チェ・スアは、離婚だけを告げて、家を出て、ヒョヌのお店へ・・・。その後、パク・ジンソクは、額縁に入った布の張り合わせ等を持って、出かけます。

上にいるチェ・スアは、歩いているソ・ドウを見て、以前、ソ・ドウがした様に、そこから、ソ・ドウの姿を見ながら電話をします。チェ・スアの姿を見て、ヒョヌの店に行くソ・ドウ。すると、パク・ジンソクが現れます。話をするソ・ドウと、パク・ジンソク。

「俺は、声を荒らげない」等と、パク・ジンソクは言っていたのに、ソ・ドウから離婚したと聞くと「計画的か?娘と母親の死は計画じゃないだろ?」等と言います。すると、どう言うわけか、ヒョヌがパク・ジンソクの胸ぐらを掴み「人の出会いや、別れに計画なんて無いだろう?」と、言います。「離せ」と、大声を出すパク・ジンソク。

気づくと、チェ・スアがいました。チェ・スアは、パク・ジンソクと話しをしようとしますが、ジンソクは、チェ・スアに目もくれず、車を運転して立ち去ります。

エレベーターに乗れないパク・ジンソクは、ミジンの家の前にいました。パク・ジンソクがミジンに言うのは、高校生の時に、軍人の父に死ぬほど殴られて、閉所恐怖症を発症した様ですね。しばらく症状は出ていなかったのに、出たのだと。それと。パク・ジンソクはミジンに「俺は、勘違いをしてた。世界で一番大切な存在を失った」と、言います。気づいて良かったですね。

ソ・ドウは、チェ・スアに「スアさんは、自分の幸せを優先する人では無いから、好きになった」と、言い、しばらく会わない事にします。ここで、出て来たカフェは『甘くない女たち』でおなじみのだわ。

数ヶ月後、チェ・スアは教育係として、航空会社に復帰。ソ・ドウと連絡を取って、空港で会う事にする二人。ソ・ドウは「今、空港に行く道にいます」と、チェ・スアに電話をします。出会った時の様に、ソ・ドウが階下にいて、チェ・スアがエスカレーターで降りて来ます。で、終わり。

できれば、最後に、パク・ジンソクには、チェ・スアには、ホンネを言って欲しかったです。そうすれば、見てて、すっきりしたと思います。チェ・スアとソ・ドウは凄く良いのに、不倫なんだよなぁ〜と、モヤモヤしながら見るドラマでした。16話が21話ということは、カットが少ないのかな?


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タグ: 韓国ドラマ

2021/4/2  18:30 | 投稿者: Author

電話で、ビョンスは、ホテルの宿泊名に、ジョンへの名が有ったと、聞かされます。

ジョンへは、ジョンユンに、ビョンスが、自分とスギョムを海外へ追いやろうとしている事を話します。ジョンへは、ジョンユンにゴナグループの株を渡すのと引き換えに、韓国にとどまらせてほしい事を話します。

ビョンスに会ったジョンユンは「海外へ行かせるのは、息子だけで良いのでは?」と、言います。様子がいつものと違うジョンユンに不安にを感じながらも、まぁ、大丈夫んだろうって感じのビョンス。

約束通り、スジにインタビューを受けさせるジョンへ。しかし、スジは、直後、ビョンスのもとへと行き、テレビでインタビューを受ける手筈になっていました。ビョンスは、ジョンへの倍、スジにお金を出した様ですね。まぁ、わかりやすい女です。

ミスクが荷物をまとめて家を出ようとした時、ちょうどペク・ヨンピョ教授が帰って来ます。ペク・ヨンピョ教授は「あと少しの辛抱だ」と、いいますが、ミスクから「選挙を辞退すべき」と、言われます。

家を出たソヨンに声をかけるスギョム。ソヨンは「それでも、今までよりは良い。お母さんが、私のために我慢しているのが嫌だったの」と、いいます。

ソへの病室にいるミスクとソヨン。ソヨンが「お祖母ちゃん、ずっと寝てておかしくない?」と言います。医師を呼びに行くミスク。すると、ペク・ヨンピョ教授がやって来て「夫婦同伴の会食なんだ。いい加減にしろ」と、ミスクい言います。ミスクが、ソへの病状を言おうとしても、耳を貸さないペク・ヨンピョ教授。

その後、ソへの病状が悪くなり、家族が身守る中、亡くなります。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/4/2  14:27 | 投稿者: Author

今回、瓔珞より、傅恒がたくさん出て来ましたけど、かなり悲しい出来事が・・・。

純貴妃は、先般の失態、盗まれた物が市に並んでいた件で、乾隆帝に説明をしますが、外から、箏の様な音が聞こえてくると、乾隆帝は、心ここにあらずで、とうとう、出て行ってしまいます。瓔珞は、天灯を上げていたのでした。瓔珞の奇想天外な発想で、またも、はまる乾隆帝。瓔珞は、乾隆帝の心を掴みっぱなし。

自尊心を傷つけられた純貴妃は、その怒りをどこにもぶつける事もできず、傅恒に「あんな女より、私の方が、身分も知恵も上。なぜ、傅恒殿は、あんな女に真心をあげたの?」とか、八つ当たり。傅恒、関係ねーし。

乾隆帝が、瓔珞ばっかりで、夜伽のおこぼれももらえない他の妃嬪は、皇后に不満ぶーぶー。ってか、言ってるのほとんど、舒貴人なんだけど。口では「冷静にならないと」と、言う感じの、純貴妃。そこに、瓔珞が令嬪から令妃に昇格になったと、連絡が入ります。

純貴妃が手巾を握りしめる様子を、見逃さない皇后は、おめ〜が一番、冷静じゃねーじゃんって、お顔。一歩引いている皇后が面白いです。

富察府では・・・。爾晴の子供が、おもちゃを池に落とし、拾おうとしてると落ちてしまい、青蓮が救助します。しかし、青蓮が子供を突き落としたと言う事になってしまいます。傅恒に母は「青蓮は子供を池に突き落としたんだから、本当なら死罪だけど、優しい爾晴が命だけはと言うから、実家に返した」と、言います。

ある時、街で、青蓮を見かけた傅恒は、妓楼に売られた事を知ります。ひどく怪我をしている青蓮を自宅に連れて行き、奴婢に看病してもらう傅恒。しかし、青蓮は自害したと、聞かされ、傅恒は中に入ります。

青蓮は「若様のお側にいたかったです。私が若様と呼んで、若様が喜ぶのは、あの人を忘れてないから。もし、来世で会えたら」と、言います。青蓮の手を握っている傅恒は首を横に振り「すまない」と、言います。青蓮は「若様は、優しい嘘さえついてくれない」と、言って亡くなります。本当、傅恒らしいけど、青蓮もそれを納得して亡くなったわね。

傅恒は、爾晴に離縁状を突き付けますが、傅恒の妻の座にしがみつく爾晴。それに、母がそれを納得しないのも有り、傅恒は、爾晴を尼寺へと行かせ「せめて、罪滅ぼしをしろ」と、言います。爾晴は大人しく尼寺に行くかしら?

瓔珞と乾隆帝が、いちゃつく場面での、あの、抜けた様な曲は一体なんなの?


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タグ: 中国ドラマ

2021/4/2  13:13 | 投稿者: Author

観相師役:リミン 『王になった男』『ハンムラビ法廷』『ロボットじゃない〜君に夢中!〜』『サイムダン師任堂色の日記』

揀択の審査が始まり・・・。ウンボは、ソンイが何やら、女官の手を借りて小細工している事に気づきます。

“観相”のテスト・・・。並んでいる時に、ウンボはソンイの衣の紐に、血痕がついている事に気づきます。ウンボは髪からかんざしを抜き、かんざしの先で、指を突き、血液を出して、ソンイと、同じ様に、衣の紐に血痕を付けます。案の定観相師は、ウンボをベタ褒め。しかし、ソンイを見て、観相師は、あれ?状態になり、一応、ソンイも褒めます。

尚宮から「一体どっちなのだ?」と、聞かれて、迷った挙句、観相師は、ウンボを一位にあげます。

実は、チョン尚宮も、揀択参加者に抱きこまれている女官がいる事はわかっていて、それを大王大妃に話し、ウンボは大丈夫なのかと、話します。大王大妃は「そんな事も乗り切れないのでは、犯人探しの役に立たない」と、言います。そう言えますね。

大妃が審査を務める“心相”では、言うまでも無く、ウンボは最下位にされます。

ウンボが気になる王イ・ギョンは、王妃ウンギだと思い「本当の事を話してほしい」と、切実に言いますが、ウンボは不機嫌そうに「違います」と、答えます。

揀択では、民を喜ばせる審査が行われます。その場所に、大君イ・ジェファが現れたので、ウンボと鉢合わせるかと思いましたが、それは、有りませんでした。ウンボを目障りに思うソンイは、キム家の手下を使いさらわせます。

王イ・ギョンは、ウンボがいなくなったと聞いて、夢に出て来た井戸を探せば、みつかるのでは無いかと考えます。


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タグ: 韓国ドラマ




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