ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/4/23  20:57 | 投稿者: いい加減人

キム・ウィゴン役:ソン・ヨンギュ 『愛の温度Love Temperature』『花郎ファランHWARANG』『凍える華』

チュ・ヘラに声をかけたカン・イヌクが、チュ・ヘラの視線の先にウ・ハギョンがいて、近寄ります。怯えるユン・マリの肩を抱くソ・ジョンウォン。カン・イヌクは「話がしたい」と、言いますが、ふたりは、その場を切り抜けます。ユン・マリを、家まで送るソ・ジョンウォン。

チュ・ヘラは、ソ・ジョンウォンと、ユン・マリが見つめ有っていたのが、心穏やかじゃ無いでしょうね。

カン・イヌクをギャラリーに通したチュ・ヘラ。チュ・ヘラは例の雑誌を裏返します。カン・イヌクはチュ・ヘラに「ウ・ハギョンとは大学の同期で、同じ洋服を買う仲。ギャラリーの館長と副館長、ギャラリーの共同出資者。僕が行った後、連絡をとった」と、つきます。

動揺しながらもチュ・ヘラは「そんなに仲がいいわけじゃなくても、洋服が同じになることもあるわよ」と、必死に言い繕います。カン・イヌクの射抜く様な目力と、圧に、縮み上がるチュ・ヘラ。出ていく時に、カン・イヌクは、チュ・ヘラが裏返した雑誌を表にして「僕のことを知ってるのに、嘘ついたね」と、出て行きます。

カン・イヌクとすれ違ったハ・ソンホは、チュ・ヘラに「今、ゴンハグループのカン・イヌクを見た。セレブ好きの僕だから、見て、わかった。噂では愛妻家だって」と、言います。ものは言い様です。チュ・ヘラですら、その話を聴いて、虫唾が走ったでしょう。

ソ・ジョンウォンは、チュ・ヘラからカン・イヌクがゴンハグループだと、聞かされ、ユン・マリの元へ。ユン・マリは、警察や、弁護士に頼んでも、カン・イヌクの力がおよび、逃げるに逃げられなかった現実をソ・ジョンウォンに話します。心配するソ・ジョンウォンに「この顔が私を守ってくれる」と、ユン・マリ。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/4/23  19:52 | 投稿者: いい加減人

桶(桶ってより樽って感じ)を開けてみると、出てきたのでは、盗人太監。この時点で、順嬪は、想定外。「お前は誰だ」と、乾隆帝。「私の主に、入れと言われました。私の主人は令妃です」と、言います。乾隆帝「令妃を呼べ」と、言い「ここにいます」と、瓔珞が出てきます。え?具合悪いのに、良く瓔珞出て来られたわね。

傅恒がやってきます。順嬪は「傅恒殿は待っていたはず」と、言いますが、他の人が「からの馬車だけがありました」と、言います。傅恒は「何かあるはずと思い、陛下にも言おうとしましたが、証拠なく、寵妃のことを言うことはできませんでした」と、言います。

「二度も、令妃のことを裏切るのね」と、傅恒に言う、順嬪。乾隆帝、実は、海蘭察に順嬪のことを調べてもらっていたのです。順嬪は既婚の上、子供までいたのです。瓔珞が「どうやって検査を通ったの?」と聞くと「擦り抜ける方法はいくらでもある」と、順嬪。

順嬪は命の恩人と傅恒の事を言っていましたが、入内したくなくて死のうとしたのに、助けられたため、憎んでいたのです。抜いたかんざしで、乾隆帝を刺そうとする順嬪。しかし、傅恒が立ちはだかり、傅恒が怪我をします。乾隆帝は、順嬪を麗景軒に監禁する様命じます。

乾隆帝に私を試したであろうと、話す瓔珞。否定する乾隆帝に、瓔珞は「怖くて、桶を開けられないのを見ていましたよ」と、言います。乾隆帝は、瓔珞の手の上で転がされているのですから、無駄な抵抗は、おやめなさい

騙されたと知った皇太后は瓔珞に激怒。乾隆帝も現れ、自分も乗ったことを話します。謝る瓔珞は倒れます。葉天士が診察すると、瓔珞はおめでたでした。皇太后は瓔珞を許す気はありませんが、瓔珞が懐妊した以上、もう何も言いませんでした。

麗景軒を訪れた瓔珞は、順嬪に「狂った振りして、生きながらえたわね」と、言います。順嬪は、子供を人質に取られ、美貌を利用して、入内させられそうになって、母を追った子供が亡くなり、死のうとした境遇を話します。帰り際瓔珞は「夫の事を聴いてなかったわね」と、言います。

すると、順嬪は「夫なんていない。美貌が有っても幸せとは限らない」と、言います。辱めを受けたと言うことでしょうか?順嬪には、同情の余地あれど、善人を陥れる理由にはなりません。まして、傅恒は、富察皇后の弟にして、乾隆帝の腹心。一度は死のうとした人で無いと、危険度高くて陥れるなんてできませんね。

瓔珞に、おかゆしか与えなかった袁春望は、杖刑に。

瓔珞が皇后になろうとするのでは無いかと、牽制する皇后。瓔珞は「私に野心はありません。安寧であればいいのです。遠回しに言わず休戦でしょう?」と、言います。認める皇后に、瓔珞は「条件があります。後宮が安泰、平和であること。子供にを出さないこと」と、言います。

「子供とは、令妃の?」と、聞く皇后。瓔珞は「子供、全部です」と、言います。皇后にとっても悪く無い条件でしょうね。その条件を飲みます。皇后も馬鹿じゃ無いんだから、自分から仕掛けさえしなければ、瓔珞が自分に刃を向けないことは、わかりきっていますからね。心理戦は疲れますから、角突き合わせるのを止めるのが、お互いに得策でしょうね。


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タグ: 中国ドラマ

2021/4/23  18:58 | 投稿者: いい加減人

前回のヨンジャとイェラの会話に入る前に、ソンジェはカン・ジウクと話をしていたみたいですね。カン・ジウクに「友達といるところの写真を見せられた」と、言われ、ソンジェはやっぱり、ホテルで、イェラの友達らしき人達が話してたのを、思い出していましたね。

そして、あの場面。ヨンジャをハンドグループ会長夫人との食事に行かせるソンジェ。

イェラはソンジェに「部下の前で恥をかかせないでください」と、言います。すると。ソンジェは「僕がディスプレイを変えたのに、君は自分だと言ったな。それと、友達を使って、ホテルで写真を撮ったな」と、言います。ここで、ソンジェはそのネタ出したんですね。絶句のイェラ。

ヨンジャは、カン・ジウクと共に、救命処置のお礼をするハンドグループ会長夫人と食事。その帰り、カン・ジウクに送ってもらったヨンジャは、ボンイルと遭遇。とっさにヨンジャは、カン・ジウクを「先輩」と、紹介します。カン・ジウクは、ヨンジャの目配せを見て、察しがついた様で、話を合わせます。

イェラは恥の上塗りをしたことを、家で話した様で、ミランには「真っ赤な嘘がばれた」と、言われます。テソンの方は「室長は、人の不幸を喜ぶ様な人ではないから、大丈夫だ」と、言い、翌日、ソンジェにどう言うかまで、イェラに指南します。

イェラは言われた通りソンジェに「まさか、室長、私が不幸になる様なことを言いませんよね」と、言います。複雑な表情を見せるソンジェ。

ソンジェも悩んだ様で、ヨンジャに相談。ヨンジャは「常務がどう思うかで、私には関係ありません」と、言います。ソンジェは安心して「僕も同じ考えだ」と、言います。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/4/23  14:09 | 投稿者: いい加減人

重臣役:ユン・ボクソン 『人形の家〜偽りの絆〜』『今日、妻やめます〜偽りの家族〜』『黄金の私の人生』

大君イ・ジェファから“尾行は始末した。三角山の開かつ地に一人でこい”と言う文がきた王イ・ギョン。

ウンボを助けたい一心で、王イ・ギョンは都巫女を呼び「予知夢を見られる様にして欲しい」と、頼みます。都巫女は「もう一度予知夢を見ようとするなど危険です」と、言いますが、危険を顧みず予知夢を見た王イ・ギョン。三角山が大君イ・ジェファらの根拠地だと、わかった王イ・ギョンは、ハン武官に急襲を命じます。

ウンボと共に捕まっているワルは、ウンボだけ逃げる様に言います。食事を持ってきた侍女を捕まえ、その衣を羽織り脱出するウンボ。負う大君イ・ジェファ達。

やってきたハン武官達に捕らえられるチョ家達。大君イ・ジェファ達は、ハン武官達と一戦交えて、逃げます。王イ・ギョンに「大君イ・ジェファは傷を負っているので、そう遠くは逃げていないでしょう」と話します。

ウンボを人質にとっていた大君イ・ジェファは、傷を追った状態では、王イ・ギョンに勝ち目なく捕らえられます。大君イ・ジェファはお嬢様の前で死ぬのは私だなと、武官の刀を取り、首をかっきって亡くなります。

宮殿で、出ていくウンボを見送る王イ・ギョンは、倒れます。都巫女に「王様を助けるために、私にできることはありませんか?」と、聞くウンボ。都巫女は「おふたりは、とても強く結ばれています。しかし、おふたりが一緒にいると、どちらかが傷つきます」と、言います。

ウンボは、意識の無い王イ・ギョンを看病したあと、最後の挨拶をして、宮殿を出ます。

1年後、ウンボの居場所を突き止めたワル。迎えにいく王イ・ギョン。王イ・ギョンには息子がいました。

敵が2つと言うのは、あまり無い形では無いでしょうか?16話が22話と言うことは、カットが少ないのかな?


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タグ: 韓国ドラマ




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