ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/4/26  22:20 | 投稿者: いい加減人

店主役:シン・ジュニョン 『オクニョ 運命の女(ひと)』『馬医』『剣士ペク・ドンス Baek Dong Su the Warrior』

ソ・ジョンウォンの家にやってきたチュ・ヘラは、カン・イヌクが、怖い男だと話します。ソ・ジョンウォンはチュ・ヘラに「マリさんの住む場所を探して欲しい。今の場所だと、治安がよく無い」と、言います。

この期に及んでそんなことを頼まれたチュ・ヘラは、ソ・ジョンウォンに苛立ちを隠せず「ハギョンの本性を知ってるの?」と、言います。ソ・ジョンウォンのその様子から、(不倫を)知っていたのだと、悟ったチュ・ヘラは「それなのに、5年も看病したの?」と、驚きます。

普通は、チュ・ヘラの様に思いますよね。だけど、ソ・ジョンウォンはあの日、その話をしようとしたけど、出来ず、引き止めさえしていたら、ウ・ハギョンは、事故に遭わずに済んだと、後悔の気持ちがあるんですね。

同じくあの日、カン・イヌクからプロポーズを受けたユン・マリは、プロポーズを受けなきゃ良かったと、考えていました。

ユン・マリは、自分の作品を売り込むために、ギャラリーを回ります。その途中、友人に会いますが、彼女は、ユン・マリに気付きません。顔が変わっているので、当然です。

ソ・ジョンウォンからカン・イヌクの事を調べて欲しいと、頼まれたハ・ソンホは、それを、ソ・ジョンウォンに渡します。家族の写真を見たソ・ジョンウォンは、カン・イヌクの母の顔が、ユン・マリにそっくりな事に驚きます。

カン・イヌクは、GPSで居場所を見つけたと、連絡を受けます。ユン・マリを尾行する人物が・・・。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2021/4/26  21:39 | 投稿者: いい加減人

秘書役:カン・ムンギョン 『世界で一番可愛い私の娘』『SKYキャッスル SKY CASTLE〜上流階級の妻たち〜』

イ・ヘジュンは、ノカプと共に、ヨンスの四十九日の法要をする自宅を訪れ、ヨンスの死が自殺でない事を告げます。

ダヘは、ハンナに「あなたが、信じた通り、お父さんは自殺では無かった」と、言います。

夜、イ・ヘジュンがデパートを眺めているシーン。モザイクが入っていたりなかったりだけど・・・。これ、ヨンスの元の姿だったりしたからなの?すると、ダヘが、デパートに忍び込むのを目撃したイ・ヘジュンは、何があるんだと、尾行します。

デパートの中で、ダヘは一人で、ヨンスの四十九日の法要をしている感じでした。「孤独だった」と、話す、ダヘに、イ・ヘジュンは、怒りをぶつけます。

イヨンのスキャンダルが、捏造だとばれたチャ社長は、チャ会長、自ら、怒鳴られます。チャ会長。ちゃんと喋れるのね。

傷心のイ・ヘジュンは、ダヘが「孤独だった」と、言っていた事を、イヨンと、ハン・ホンナンに相談。すると、ふたりから「それは、執着」と、言われてしまいます。

チャ社長から、ヨンスが自殺で無い事は、認めたけれど、過労は認められず、それでも、労災程度のお金を出すと、言われたダヘは、断ります。ジフンはチャ社長から「前ほど、野心が無くなったな。ダヘから、なんとしても、判をもらってこい」と、言われます。ジフンは、チャ社長の犬だったと言うことですね。

ジフンに送ってもらったダヘは「前、私とちゃんと別れてないと、言ったわね。あなたは野心のために、私を捨てた。その私に優しくしてくれたのが、夫なの」と、言います。ジフンは野心家だったんですね。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2021/4/26  21:10 | 投稿者: いい加減人

冒頭は、前回のちょこっと続き。延禧宮の前で、跪いている袁春望に、皇后は「私を憎んでる?。これから、紫禁城は平穏に暮らせる」と、言います。倒れる袁春望。

で、なんか、10年経ったって感じなのかな?皇子がたくさんいて、誰が誰だか、わかりません。誰が、誰の子はわかりません。第○皇子とか言ってるから、わからないし。みんな永の字がついているから、わからないし・・・。出てきてないけど、話の感じだと、皇太后は、ご健在の様ですね。傅恒は出てきました。

ただ、皇后は、自分の老いに我慢できない感じの様ですね。もしかしたら、更年期障害かな?侍医は「精神的なもの」と、言っていたけど。まぁ、それも、あるでしょうね。

一応は、休戦中の瓔珞は、いまだ衰え知らず。皇后とは年齢が違うはずだから、ある程度は仕方ないとは思うのですが、それが、皇后の悩みと言うのは、後宮と言う特殊な場所だと言うことでしょうね。

多分ですが、愉妃の皇子は、ちゃんと、瓔珞を、お義母として、敬っている様ですね。ただ、瓔珞としては、真面目なこの皇子から説教をされる様で、自由奔放の彼女からすると、それが、鬱陶しい様です。だから、皇子が来ると、衣装箱(?)の中に瓔珞は入って隠れるんだけど。

その後来た乾隆帝は、瓔珞が中に入っていると予測した上で、わざわざ。その上で、皇子と囲碁をします。ふたりがもう一局やろうとするので、瓔珞は窒息しそうだと、自ら、箱から出てきます。なんか、この辺の場面でも、あの、音楽がかかっていたな。

袁春望は、皇后を心配してなのか、何か企んでいるのか、皇后と、弘昼をけしかけ、第十二皇子を帝位につけようと、けしかけます。ただ、皇后は、瓔珞との約束は守りたいのよね。自分の皇子を守りたいのもあるでしょうけど。


人気ブログランキング




0
タグ: 中国ドラマ

2021/4/26  14:07 | 投稿者: いい加減人

客役:キム・ソンファ 『マイ・ヒーリング・ラブ〜あした輝く私へ〜』『私のIDはカンナム美人』『青い海の伝説』

つまんね〜話のループ。

ソンジェがヨンジャにイェラの事で相談し、納得行き「忘れて」と、言っていると、ちょうど、カン・ジウクが通りかかり「忘れてって何?」と、言います。二人は、とっさだったので、うまい言い訳が思い付かず、ソンジェは持ち場に戻ろうとし、ヨンジャは「交代なので」と、言います。

カン・ジウクは「交代じゃなくて、休憩だろう?」と、ヨンジャが持つお弁当が入るバックを指差します。適当に言い繕って、その場を離れるヨンジャ。

ソンジェは、カン・ジウクにイェラの事を話そうとしたところで、会長がきて、ソンジェは、カン・ジウクとイェラの仲の後押しを頼まれます。

会長を見送る時も、ダメ押しをされるソンジェ。イェラはソンジェが何を言うか、不安そうな顔をするけど、ソンジェが無難な返事をするので、イェラは安心します。

カン・ジウクがヨンジャが運ぶべき荷物を手伝って運んでいるので、イェラは、ヨンジャに「あなたには、やめてもらいたい」と、因縁をつけてきます。

怪我をしているヒョンスンのために、食べ物を届けたハナ。その帰り、ボンイルからヨンジンの誕生日の事を、聞かされたハナは、ウナ百貨店で、化粧品を選びます。そこで、ハナは、お客様から、大声を挙げられているヨンジャの姿を目撃します。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ




AutoPage最新お知らせ