ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/4/29  20:42 | 投稿者: Author

第十二皇子は、皇后を南巡にいかせてもらいたいと、乾隆帝の居所の前で、跪きます。

乾隆帝の元に、第五皇子がやってきて「皇后を南巡に行かせてかげてください」と、頼みます。それと、第五皇子は、怪我した足を、葉天士に診せたいと、瓔珞が話していたことも、乾隆帝に伝えます。

第十二皇子は、喜び勇んで皇后に「南巡に行けますよ」と、報告をします。皇后は、その事には喜びましたが、第十二皇子が三刻跪いても乾隆帝からの許しが出なかったのに、第五皇子は、口添えをしただけで、許してもらえたのだと知り、激怒します。第十二皇子を皇后は、使えない息子扱いをし「喜んでいる場合では無い」と、言います。

瓔珞の息子第十五皇子の筆が、太監にすり替えられます。そこに、毒が仕込まれていましたが、命を取り留めます。

皇后は、皇太后から最近の出来事に対して「皇后の仕業で無いとしても、監督不行き届き」と、叱責をされてしまいます。

袁春望は、このままでは瓔珞が、皇后にとってかわることになるとばかりに、弘昼に、謀反をけしかけます。弘昼にとって憎い相手の瓔珞の名を袁春望は、あえて出している訳よね。

傅恒は、弘昼に「太監と親しくしてはいけないことになっている」と、忠告します。これが、気に入らない弘昼は、傅恒と、拳での争いに・・・。そこに乾隆帝が通りかかり、二人を咎めます。二人は「口論していたら、手合わせに発展してしまい」みたいな感じで、言い訳。傅恒が減俸にされてしまいます。

乾隆帝は、皇太后に、皇后は病気だし、瓔珞を皇貴妃にしてはどうかと、話します。盗み聞きをしている弘昼。これを、袁春望を通じて、皇后に知らされます。皇貴妃とは皇后代理。いよいよ崖っ淵の皇后に、弘昼は謀反を持ちかけます。


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タグ: 中国ドラマ

2021/4/29  20:03 | 投稿者: Author

ソク・ウニ役:チェ・ムンギョン 『大丈夫、愛だIt's alright.This is Love.』

ありゃ、前回の最後、イェラはヨンジャが勤める化粧品会社に電話したのかと思ったら、ボンイルの電話にした訳ね。だけど、電話に出たボンイルの方はウナ百貨店から電話とか言われても、要領を得ません。そばで聞いていたハナの方は、ピンときたようで、ボンイルから電話を奪い取り「間違い電話です」と、切ります。

ボンイルは「ナ・ヨンジャを連れ帰れと、言っていた」と、言いますが、ヨンジンも加わり「あ、ヨンインが会員になったと、言っていた」と、誤魔化します。あれ?ハナが、ヨンジンとヨンインに、家へお金をもっと入れて欲しい事を頼んだ時、ヨンジャが仕事をしている事を話していたんだっけ?

ヨンジャとしても、イェラにあ〜まで言われては、関わりたくなく、カン・ジウクに、お弁当部屋のアンケートを返します。カン・ジウクは納得いっていませんが、そばにいたソンジェは「関わりすぎだ」と、中立的に言います。なんかね、カン・ジウクのやろうとしている事は、悪く無いんだけど、イェラの事は置いておいて、ちょっと関わりすぎて、嫌よね。

カン・ジウクはカン代理に「ヨンジャさんに何を言ったんだ?」と、聞きます。思わずカン代理としても、イェラを見てしまい、イェラの仕業とばれます。イェラも悪びれる事なく、カン・ジウクを責めます。最後に「デートは、するの?」と、確認をするイェラ。「デートはする」と、答えるカン・ジウク。

ハナからは「外出しないで」と、言われるヨンジャですが、ボンイルには図書館を口実に、ウナ百貨店へ。ヨンジャは、カン・ジウクに会うと「私のことを好きなんですか?」と、言います。多分、笑いながらカン・ジウクは否定をするでしょうけど、おそらくこれを境に、ヨンジャを意識するのかも?


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タグ: 韓国ドラマ




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