ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/5/6  21:11 | 投稿者: Author

人間関係を頭の中で、整理するのが大変です。それといきなり、学生時代に戻ると、誰がジュンロンなのか、わかりません。

ミャオゴンに、アジョンとアフェンのことを「昔の友達だろう?会わないのか?」と、言われれ、微妙な返事のジュンロン。その意味が、のちにわかります。

アジョンが義足。その理由もすぐにわかりましたね。

ジュンロンとアジョン、そして女性のアフェンで、学生時代仲が良かった訳なんですね。安室奈美恵の名前とか出てたな。

推薦で大学進学が決まり、明日台北へと行くアジョンは、アフェンに告白をしようとした訳なんですね。それを、ジュンロンに言いにきたアジョンは「ジュンロンは、アフェンを好きじゃないのか?」と、聞きます。本心を隠して「好きじゃない」と、答えるジュンロン。

アジョンは、ジュンロンが運転するスクーターに乗って、アフェンへの家へと行く途中、事故に遭ってしまったのです。この時アジョンは、足を怪我をした訳なんですね。ジュンロンとしても、アジョンに合わせる顔が無いのか、アジョンに会わずに、台北の予備校へ・・・。それを知ったアジョンは「意気地が無い」と、言います。

現在、ジュンロンは、アジョンとアフェンの子供が事故に遭いそうになり、助けます。やってきたアジョンはジュンロンを殴ります。「お前の子供を助けた」と、言うジュンロン。アジョンは「お前が死んでも、俺の足は治らない。お前が死んだからと言って、俺の子供が助かるとは限らない。命を粗末にするな。意気地が無い」と、殴り合いの喧嘩。

その後、ジュンロンはアジョンの家へと行きます。ジュンロンを散歩へと誘うアジョン。これで、疎遠になってしまった二人が、わだかまりを無くせると思うんですけどね・・・。

余談ですが、安藤忠雄は台湾でも有名なんですね。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/5/6  16:14 | 投稿者: Author

いやいや、ガチで、びびるね。いつ、カン・イヌクにユン・マリの整形がバレるのでしょうか?最近、ドキドキだわ。

ウ・ハギョンのフリして、必死でカン・イヌクを接客をするユン・マリ。カン・イヌクから「ここにはないキスツスの絵が欲しい」と、言われ、動揺するも「あれは、売り物では有りません」と、毅然と対峙するユン・マリ。

契約の段階で、ユン・マリがハンコをだすと、すかさずカン・イヌクから「館長のことを調べたんですが、契約はサインでしますよね」と、言われます。ユン・マリは「復帰して、初めての契約なので」と、必死のごまかし。

エレベーター前で見送るウ・ハギョンに扮するユン・マリに「妻を探しているんです」と、カン・イヌク。

エレベーターに乗ったカン・イヌクは、同じビルにソ・ジョンウォンの病院があることに気づきます。ってか、あんだけ、いろいろ調べ尽くしているのに、一番簡単なことをカン・イヌクは知らないの。ソ・ジョンウォンがいないので、もう一人の院長ハ・ソンホと話をすることに。

ユン・マリが見事、契約を済ませ、満面の笑みのチュ・ヘラですが、神経をすり減らしたユン・マリは「ハギョンさんのフリはもうしません」と、言います。チュ・ヘラは、ユン・マリに匿名で、ユン・マリの絵をギャラリーに置くことを提案。しかし、ユン・マリは断ります。

チュ・ヘラがこう言う提案するのは、もちろん、親切心もあるでしょうけど、食べていくお金がユン・マリに入れば、ソ・ジョンウォンがかかわらずに済むと言う打算も有るかな?

帰ってきたソ・ジョンウォンは、なりきりユン・マリの姿を見て思わず「ハギョン」と、発してしまいます。

ユン・マリが、ウ・ハギョンになって、カン・イヌクと契約をしたことを知ったソ・ジョンウォンは、チュ・ヘラに「その契約を解除する」と、言います。

ハ・ソンホから「ジョンウォンは、秘密の手術をしたのか?」と、聞かれ助手達は、口チャックみたいなジェスチャーで、かえって、バレバレだわ


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タグ: 韓国ドラマ

2021/5/6  13:46 | 投稿者: Author

先帝皇后・烏拉那拉氏が幽閉されている景仁(けいじん)宮へと行く青桜。お茶を飲む先帝皇后・烏拉那拉氏は、青桜に一族の事頼むと言う事と、自分が先帝と共に埋葬される事を望んでいる事を話します。先帝皇后・烏拉那拉氏が、合葬を望むあたりが、何かを暗示しているんですかね。息を引き取る先帝皇后・烏拉那拉氏。

先帝皇后・烏拉那拉氏には、皇太后・ニオフル氏から、毒を送られていたのね。

先帝皇后・烏拉那拉氏が急死で、原因を探ろうとする臣下。臣下がそれを、弘暦と皇太后・ニオフル氏に進言しているところに、ちょうど、青桜が現れます。青桜は「先帝皇后・烏拉那拉氏は、長い幽閉生活で、体が弱っていたところに、先帝の死で悲しみくれ、私が看取りました」と、話します。

青桜がこう証言しては、疑う余地が無くなります。その後、皇太后・ニオフル氏は、青桜に「聡明ね」と、言います。

新帝の即位式が行われている最中、先帝皇后・烏拉那拉氏の葬儀もひっそりと行われた様ですね。すべて、皇太后・ニオフル氏の、思惑通りでしょうね。

皇太后・ニオフル氏は慈寧(じねい)宮へ移る事になるのですが、まだ、そこは、修繕中って事で、他の場所に行かされます。

ご立腹の皇太后・ニオフル氏は、またも、青桜に八つ当たり。先帝皇后・烏拉那拉氏が、亡くなったのだから、青桜は喪に服するために、王府に3年居ろとさ。それに、青桜に、嬪とか、そう言うのも与えないの。私怨があからさま。もう、先帝皇后・烏拉那拉氏は亡くなったんだし、青桜も、皇太后・ニオフル氏の手の中にある様なもんでしょう?

こちらでは、皇太后・ニオフル氏が、全面的に出てきているんですね。


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タグ: 中国ドラマ

2021/5/6  12:53 | 投稿者: Author

ヨンジャの家の近くまできたカン・ジウク。しかし、ヨンジャとソンジェが話しているのを見たカン・ジウクは、その場をはなれます。そして、ヨンジャが「私の事を好きなんですか?」と、言っていた事を、思い出すカン・ジウク。

ソンジェはヨンジャに「お父さんが、もう百貨店には行かせないと言っていたが?」と、聞きます。ヨンジャは、ボンイルが、ソンジェと電話で話した事に驚き、内緒で働いてた事を打ち明けます。

ヨンジャがソンジェと別れると、ボンイルが現れます。はい、すれ違い。ここで、ソンジェとボンイルが会っていたら?ボンイルは、ソンジェの後ろ姿を見て「この間の先輩か?」と、聞きます。ヨンジャは、ソンジェの後ろ姿を見ながら「知らない人」と、答えます。

その後会ったソンジェとカン・ジウクは呑みます。カン・ジウクはそのまま、ふたりの姿を見たけど、声をかけられなかった事を話します。ソンジェもヨンジャが、百貨店で働いている事が、両親にばれた事を、話します。

家に帰ってから、カン・ジウクは、ヨンジャとソンジェはなんでもないのに、なんで気にするんだろうか?等と、考えます。

翌朝、出社しようとするヨンジャにボンイルは「俺も、一緒に図書館へ行く」と、言います。ヨンジャは「私も家族なのに、なんで、働いちゃいけないの?」と、言って出て行きます。

ヨンジャが歩いていると、ソンジェに出くわし「許してもらえたの?」と、聞かれます。「許してもらえたと言うより、出ていくのを許してもらったと言う感じです」と、答えます。

ヨンジャが働いていると、ボンイルが現れます。


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タグ: 韓国ドラマ




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