ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/5/18  20:40 | 投稿者: Author

ヒョンジュンは、パク会長に、母を見殺しにしたのだと、問い詰め、怒り爆発。キッチンにいるコ・ナギョンとしては思惑通りですね。ヒョンジュンは、パク・ヒョンソンにもどうかと、聞きますが「父さんには逆らえない」と、言われます。

ヒョンジュンはお葬式の時(かな?)亡き母の手紙を持っていると言うイ・ギョンスからの電話を思い出し、電話をしてみます。そういえば、このドラマの初めの頃、そんな感じのが有った様な・・・。はじめの頃だと、誰が誰だかわからないし、人間関係とかも、わからなかったから、意味わからず見てたけど、これだった訳ですね。

ただ、ヒョンジュンからの電話に、イ・ギョンスは「もう、手紙は有りません」と、答えます。まだ、持っているのに、何でかしら?

怒りが治らないヒョンジュンは、パク会長への当て付けに、ユ・ジナをドライブに誘います。ふたりが出かけるのを、見ているコ・ナギョン。ただね、ランチを食べて、戻ってきた訳何だけど、ヒョンジュンは、ほぼ無言。ユ・ジナがひとりで、話している感じでしたわ。

すると、今度は、チョン・ヘダンの自宅へ行き、ヒョンジュンは、チョン・ヘダンに、電話をして、風邪の具合を聞きます。そして、ヒョンジュンは「自宅前にいる」と、言い、チョン・ヘダンを誘い出します。実は、ふたりが公園で話しているところを、イ・ギョンスが目撃してしまい、何とも、切ない表情で、カフェへと戻ります。

ヘスに「お姉ちゃん、最近カフェに行ってないでしょう?寄ったら?」と、言われたのもあり、カフェを覗くチョン・ヘダン。すると、ちょうど、イ・ギョンスが戻ってきて、気まずそうにコーヒーを飲むチョン・ヘダンは「すぐに出るから」と、言います。イ・ギョンスは「ゆっくりしていってくれて良いのに」と、言います、本音でしょうね。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/5/18  16:12 | 投稿者: Author

雨の中、裸足で歩いたソ・ジョンウォンは、ユン・マリを見つけます。

自宅で、ソ・ジョンウォンは、ユン・マリに「どの顔も、ハギョンを思い出すけど、そんな僕でも良いですか?」と、聞きます。

翌朝、ユン・マリは「先生を傷つけたく無いから、先生から離れます。先生が私のことを見てくれるまで待ちます」と、言います。

ソ・ジョンウォンが自宅を出ると、車の中にいたカン・イヌクが、車を走らせ、寸止め。「自分は欲しいものを手に入れたいだけだ」と、言うカン・イヌクに、屈しないことを告げるカン・イヌク。

ハ・ソンホが現れると、チュ・ヘラは「あなたの顔をみると腹がたつ」と、言います。全くです。ハ・ソンホは「何でカン社長は、ジョンウォンを標的にする」と、聞きます。「マリさんを匿っているからよ」と、チュ・ヘラ。

ハ・ソンホは、ソ・ジョンウォンに「俺のことも、ハギョンも許さなくて良い」と、言います。ハ・ソンホは「ハギョンは、俺との不倫がばれても、お前が捨てないとわかっていたんだ。ずる賢い女なんだ」と、言います。死人に口無しだし、お前が言うな。去っていくソ・ジョンウォンに「別れ様と必死だったんだ。でも、別れられなかった」と、ハ・ソンホは言います。

ユン・マリは、チュ・ヘラに、ウ・ハギョンのフリをもう一度して、カン・イヌクに会うと告げて、会いに行きます。

チュ・ヘラは、ソ・ジョンウォンに「ハギョンの中絶が信じられないなら、調べてみると良い」と、言います。更に、チュ・ヘラは「ハギョンは、私があなたに告げ口しないと分かっていた。私の気持ちを利用していた」と、言います。ウ・ハギョン、ボロクソだな。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/5/18  15:02 | 投稿者: Author

記者役:ソ・ジヨン 『あの空に太陽が』『あなたは贈りもの』『恍惚な隣人』『白夜姫』『大切に育てた娘 ハナ』

ソクチョルは追うスンジェを、人を使い刺します。

ダヘを、ギタクが住んでていた家に呼び出すソクチョル。それを使いソクチョルは、イ・ヘジュンを呼び出し、秘密の口座を聞き出そうとします。それを聞いたハン・ホンナンも駆けつけます。その途中、スンジェが怪我を負っている事を知るハン・ホンナン。

ソクチョルにボコボコにされますが、ダヘのために、必死に耐えるイ・ヘジュン。そして、やってきたハン・ホンナンは、ソクチョルに「欲しいのはこれだろう?」と、口座番号が書かれた、自分たちの写真を燃やします。「だめだ」と、ソクチョルと争うハン・ホンナン。二人とも下に落ちそうになりますが、イ・ヘジュンが必死に食い止めます。

ハン・ホンナンに「ギタク」と、声をかけて、助けようとするイ・ヘジュン。その脇にいたダヘは、ハン・ホンナンがギタクだと分かった様でした。手を離して、ソクチョルと共に、下に落ちたハン・ホンナン。しかし、ソクチョルの死体しかありません。

ちょうど、写真に自分を見守っているハン・ホンナンの姿を見たイヨンが、ギタクの自宅前に現れます。ギタクは、ハン・ホンナンにキスをして、今度こそ、別れを告げて去りました。

キム家を出ていくイ・ヘジュンは、ダヘに「これからは、見かけても声をかけない様に」と、言います。ダヘは、イ・ヘジュンにヨンスを感じ、家から出て行ったイ・ヘジュンを後ろから抱きつきます。こうして、イ・ヘジュンも、去っていきました。

本物のイ・ヘジュンが戻ってきます。

エピローグで、ギタクとダヘの幼い時のあの写真を撮ったのが、ノカプで、その車に乗っていたのが、ヨンスだったんですね。

ハン・ホンナン役の女優さんは、男っぽく見せるのが、大変だったと思います。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/5/18  14:20 | 投稿者: Author

如懿が突然、乾隆帝に呼び出されます。そこには、乾隆帝だけで無く皇后、慧貴妃もいました。乾隆帝は、第一皇子が、ケツ芳殿で、ひどい扱いをうけていた事を、話します。そこで、第一皇子に、誰か養母をつけたいと言う事でした。慧貴妃はこれまで、第一皇子を預かりたいと、言っていたので、私よねって感じでしたけど・・・。

乾隆帝は「第一皇子に選ばせよう」と、言います。やってきた、第一皇子は、如懿を選び、延禧宮に住む事になりました。慧貴妃はこれまで、言ってきていたので、がっかり具合は半端では有りません。

皇后も、侍女からの入れ知恵も有り、如懿と第一皇子は、口裏合わせを事前にしていたのでは無いかと、勘ぐる始末。ただ、これまで第一皇子の乳母も、延禧宮へと行くので、情報は入るだろうと、考えます。

第一皇子は如懿に「これまで、お菓子とかをくださいました。慧貴妃に急に優しくされても、信用できません」と、言います。

これまで、如懿を冷遇してきた内務府の太監に嫌みたらたらの阿ジャク。これまで通り、第一皇子のお世話しようとやってきた乳母を見ると、如懿の後ろに隠れる第一皇子。如懿は、これまで、第一皇子に風邪をひかせたりしていた事等をあげ、乳母を杖刑にした上で追放。子供を馬鹿にしちゃいけません。何でも知っています。

延禧宮にやってきた乾隆帝は「しばらく来なかったので、不安だったろう?」と、言います。「出過ぎたまねをしました」と、言います。乾隆帝は「その後、無意識のうちに生母の事を考える様になった」と、言います。乾隆帝は李金桂(りきんけい)には、会った事は無かったんですね。でも、まぁ、孝をつくせて良かったです。

嘉貴人は、如懿が第一皇子の養母になったので、皇后に不安をさらに煽ります。そして、乾隆帝の情報を得るために、皇后の侍女の蓮心に熱心な王欽に嫁がせてはどうかと、嘉貴人は提案します。


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タグ: 中国ドラマ

2021/5/18  12:43 | 投稿者: Author

案の定の展開。テソンと土地所有者は繋がっていたわ。

あと、ボンイルが工事現場で働き始めたけど、まさか?よね?

両親が話しているのを偶然聞いたヨンジャは、ふたりが自分に何か秘密にしている事があるんじゃ無いかと、気になります。そして、ふたりに「私に隠し事は無い?」と、ヨンジャは聞きます。「有る訳無い」と、ふたりに言われてしまうヨンジャ。ヨンジャが食い下がるので、ハナは「有るわよ。ヨンジャが医師免許に受かるか?とか、結婚はしないのか?とか」と、言います。

水をかけられ疲れているカン・ジウクに、イェラは「ジウクさんが、食事会を延期してといったんでしょう?」等と、言います。呆れるカン・ジウクは「思い込みの激しい人だな」と、カフェで、席を立ちます。電話が、かかってきてカン・ジウクが「ヨンジャさん?」と言うので、イェラは逆上。

カン・ジウクはイェラに「僕が、電話する様にメールしたんだ。ヨンジャさんに関わるな」と、その場をあとにします。イェラは、ヨンジャに電話をしますが、切られます。

イェラはムシャクシャした気持ちで、駐車場で車の中にいるとヨンジャがソンジェの車に乗せられて、出社します。イェラがヨンジャに言いがかりをつけてくるので、ソンジェが無視して、ヨンジャに「行こう」と、引っ張ります。すると、イェラは、ソンジェに「子供を預けておいて、親らしくしなさいよ」と、飛び火。

ヨンジャはイェラの口を塞ごうとすると、ヨンジャは、イェラにビンタ。その様子を見ていたカン・ジウクが止めに入り、イェラは驚きます。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/5/18  7:50 | 投稿者: Author

呪いの森のサイトで、ソジンの写真を見たチン・ジョンヒョン会長は、慌てて、巫女のジンギョンに連絡をします。

捜査報告をするチョン・ソンジュン刑事。キム・ジュファンとヤン・ジンスの死が、フォレストの子会社「ジンギョン」と、関係が有るのでは無いかと、チョン・ソンジュン刑事。正確には、キム・ジュファンは違うんだけどね・・・。

イム・ジニとソジンは、身を隠すために、ホテルにいるようですね。そこを訪ねるチョン・ソンジュン刑事。どうでも良い事だけど、ソジンに、イム・ジニの事を、チョン・ソンジュン刑事が「おばさん」とか言うと、ソジン「おばさんじゃない、お姉さん」って

チョン・ソンジュン刑事は、警備を警察がしようかと、話しますが、イム・ジニは、内通者がいる事を心配して、断り「記者をやってきたから、守る術なら有る」と、言います。

巫女の家を捜査すると、出てきたのは、チョン・ジュポン。それを、チョン・ソンジュン刑事から聞いたイム・ジニは女じゃないの?と、思います。

チョン・ジュポンは取り調べを終えるとイム・ジニから、自分の写真がスマホにメールで送られてきて、謗法する事もできるのだと、脅され、指定の場所へと行きます。車内で、ソジンは、ふたりの会話を聞きます。

気の弱いチョン・ジュポンは、巫女は自分でない事、ジンギョンと言う人が巫女だけど、本名は知らない事、フォレストが上場する時、儀式が有る事を、イム・ジニに話します。それと、呪い返しには、日本から取り寄せた付喪神を使ったことも、チョン・ジュポンは、イム・ジニから聞かれて、答えてました。

ジンギョン役の女優さんが、松岡きっこに見えます。


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タグ: 韓国ドラマ




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