ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/6/3  20:55 | 投稿者: いい加減人

明日が競売という日、ジュンロン、アジュン、リャンジンの3人で飲み、落札できるだろうと話します。しかし、地元の金持ちも入札したらしいという話になり、若干の不安が襲いかかる3人。

そして、翌日、それなりに自信が有ったジュンロンですが、他の人に落札されます。担当者に、アジュンが「連絡先を教えて欲しい」と、食い下がりますが「個人情報は教えられない」と、言われます。そりゃ、そうです。

落ち込んでいたジュンロンですが、ジンダーがひとりよろず屋へと、やってきます。「おじいちゃん、退院したの?」と、ジュンロン。多分、夢じゃないの?とか思いながら見ていましたが・・・。案の定、いきなり、ジンダーにビンタされ、驚くジュンロン。ジュンロンが目覚めると、リャンジンにビンタされていたのです。

何と、よろず屋は、ヨンさんが、落札していたのです。ヨンさんの本名を、ジュンロン達は知らなかったんですね。ジュンロン達がいくらお金を集めたか、おそらくヨンさんは知っていたでしょうから、ちょっと上乗せした落札したんでしょうね。まぁ、それにしても、素晴らしいです。

ジンダーは本当に退院して、改装したよろず屋にやってきます。皆に迎え入れられるジンダー。

ジンダー達が喜んでいるのと半面、果樹園の主人は、首を括ろうとしますが、これまた、案の定、ロープをかけた木の枝が折れて、死に切れませんでした。良かったです死なないで。

よろず屋にこれまでのことを追憶しているジンダーに「何?おばあちゃんのことを思い出しているの?」と、ジュンロン。で、ジンダー回想。ジンダーが実家に帰ると、赤ちゃんがいました。ジンダー父によると、インユェイの父は、インユェイに「死産」だと言って、連れてきたそうです。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/6/3  18:44 | 投稿者: いい加減人

ユン・マリは、カン・イヌクに「母さんには手を出さないと、言ったのに、約束を破ったわね」と、言います。しかしカン・イヌクは「最初に約束を破ったのは、マリの方だ。あいつと逃げようとした」と、言います。

カン・イヌクは、自分の所業を棚にあげて、何を言ってるんだ?と、思いますが、病んでるのでしたかありません。ただ、ユン・マリはたまったもんじゃ有りませんね。

ハ・ソンホがカン・イヌクの自宅にやってきます。カン・イヌクは、ハ・ソンホと、ユン・マリを会わせます。ハ・ソンホは迷惑顔で「形成外科の経営に関する病院の資料は渡しただろう?ジョンウォンに手を出すな」と、言います。クズのハ・ソンホですが、最低限、手を出させまいとはしてるんですね。

カン・イヌクは「事故に遭ってウ・ハギョンを見捨てた事が世間にバレたら、2度とメスを握れなくなるだろう」と、相変わらずそのネタで、ハ・ソンホを屈服させます。当然、ふたりの会話を聞いていたユン・マリは、困惑の顔。

カン・イヌクは、ハ・ソンホから得た病院の資料を利用して、医療事故をでっち上げて、ソ・ジョンウォンに記者たちを詰めかけさせます。

この事に、ハ・ソンホが絡んでいるであろう事は、チュ・ヘラとしても、想像に難くありません。「どうするの?」と、言うチュ・ヘラに「マリさんとお母さんはあいつの元いいるから、下手に手出しは出来ない」と、ソ・ジョンウォンは言います。

カン・イヌクには寝耳に水の、役員会が開かれた事を知り、カン・イルグクが自分を社長の座から引き摺り下ろそうとしている事を知ります。カン・イヌクは、カン・イルグクに宣戦布告し「良かったでしょう?これが、父さんの教えです」と、言います。

悲しんでいるユン・マリに、ソ・ジョンウォンのニュースを見せるカン・イヌク。カン・イヌクに「悪魔」と罵るユン・マリ。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/6/3  14:24 | 投稿者: いい加減人

いきなり、嘉嬪(かひん)には、子供が生まれて(第四皇子)その1ヶ月と、なっていました。乾隆帝は、相次いで、皇子を失っていたので、第四皇子は、光の様な存在のとなりました。

第四皇子が生まれて、純嬪(じゅんひん)は、乾隆帝からは、自分が育てている皇子達には、興味がなのではないかと、心配になります。すると海貴人は「皇子たちを連れて、挨拶へ行けば良いと思うわ」と、提案します。

そうねと、思った純嬪は、第三皇子を連れて、第四皇子を産んだ嘉嬪(かひん)に、お祝いを言います。そこに、ちょうど乾隆帝もいて、純嬪は「第一皇子は、手習に夢中で、連れて来れませんでした」と、言います。あれ?嘉貴人は、皇子、ふたりを連れて行く様、提案していたのに?

乾隆帝は、ふたりの皇子の養育に尽力している純嬪を労い、純妃へと位を昇格させます。

鍾粋宮を訪れた乾隆帝に、挨拶をする衛エン婉。

その後、海貴人は、侍女と歩いている時に、通りがかりの乾隆帝と、話をする衛エン婉を見かけます。海貴人は侍女に「第2の阿ジャクが現れた」と警戒します。海貴人から話を聞い、純嬪は、理由をつけて、衛エン婉を花房へと異動させます。

衛エン婉は、凌雲徹に別れを告げます。衛エン婉は、乾隆帝には「父はいない」と、言っていたけど、凌雲徹には「父は罪人」と、言っていたわね。その父は、罪人とは言え、亡くなっているの?存命なの?なんか、雰囲気的には、生きてるぽかったけど?

ふられた凌雲徹は、焼け酒。如懿は凌雲徹に「下心のある女の事など、忘れるのよ」と、優しく励まします。

慧貴妃は、皇后に、呪いの紙を見せます。皇后は、こんな事するのは、如懿だと思います。

如懿のいる冷宮に蛇が〜


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タグ: 中国ドラマ

2021/6/3  0:02 | 投稿者: いい加減人

運転手役:イ・ジェウク 『完璧な妻』『逆賊民の英雄ホン・ギルドン』『サイムダン師任堂、色の日記』『青い海の伝説』
牛乳配達店役:チョン・ヘリョン 『あなたはひどいです 』『完璧な妻』『青い海の伝説Legend of the Blue Sea』

ヨンジャの服、どうにかならない?何、あれ?コスプレ?

ホテルからウナ百貨店へと戻ったヨンジャ。しかし、ヨンジャはホテルへ出かける時、何も持たずに出かけましたよね。だから、お財布を持っていないので、タクシーの運転手さんに支払いができません。だから、ヨンジャは「お財布を取ってくるので、待っていてください」等と、言います、

しかし。運転手さんは、ヨンジャを無賃乗車と思い「警察へ行こう」と、揉み合いに・・・。そこに、ちょうど、ソンジェが現れ、支払いをしてくれたので、ことなきを得ます。ヨンジャは、偶然ソンジェが現れたことに驚くと、ソンジェは「たまたま帰ろうとして、通りかかったんだ」と、誤魔化します。

ヨンジャは、ソンジェと共に、駐車場を歩いていると、カン・ジウクに出くわします。ようやくここで、ヨンジャは、カン・ジウクとの食事の約束を思い出し、謝ります。

カン・ジウクはソンジェに「ソンジェさんが、ヨンジャさんを迎えに行ったの?」と、聞きます。ヨンジャが「違うんです。そこで会ったんです」と、言います。しかし、カン・ジウクは、ソンジェが迎えに行ったであろうと、思っていました。

ヨンジャから、お金を返されたカン・ジウクは「本当は返さなくても良いのに、君の性格だとどんなことをしてでも返すだろう?だから、せめてゆっくり返して欲しい」と、言います。しかし、ヨンジャにそれを、断られたカン・ジウクは何かを、心に決めた様です。

ソンジェと飲むカン・ジウクは「ソンジェさん、ヨンジャさんが好き?」と、聞きます。間が有ってから「あー」と、答えるソンジェ。


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タグ: 韓国ドラマ




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