ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/6/9  20:10 | 投稿者: いい加減人

カン・イヌクから渡された離婚届を、ユン・マリに渡すソ・ジョンウォン。中身を確認したユン・マリは意外そうな顔をしていたけど、カン・イヌクが、まさかこれを用意するとは思っていなかったんでしょうね。

ユン・マリ母を、ソ・ジョンウォン母の元へ連れて行く日、ソ・ジョンウォンに、カン・イヌクから電話がかかってきます。ユン・マリと電話を替わる様にカン・イヌクからいわれたソ・ジョンウォンは、スピーカーフォンに。「裁判所には、ふたりで離婚届を出そう。僕の考えが変わる前に」と、カン・イヌク。

仕方なしに、行くことにしたユン・マリに、ソ・ジョンウォンは、GPS付きのスマホを渡します。ユン・マリは、母を、ソ・ジョンウォンに託します。

呼び出されたレストランへと行ったユン・マリ。「最後の食事だ」と、言うカン・イヌクに、ユン・マリは「治療をして」と、言います。カン・イヌクは「治療をするよ」と、言い、ユン・マリは「待ったけど、あなたは変わらず、疲れた」と、言います。正直、同じことの繰り返しが、ここへ来て、出てきています。

裁判所の前まで来たふたりですが、ユン・マリのスマホが鳴ったことで、気分を害したカン・イヌクは、スマホが入るユン・マリのカバンごと、後部座席へ放り投げ「遊園地へ行こう」と、車を別の方向へ。

河原の様なところで、ユン・マリに「僕を愛していた時があっただろう?」と、カン・イヌク。「一度もない」と、ユン・マリ。カン・イヌクは、ユン・マリの顔を愛したんじゃないと、証明するために、見えなくなる様、目を銃で撃ちます。意識が戻ったユン・マリは、血を流して倒れいてるカン・イヌクのスマホを使い、救急車を呼びます。

GPSで、ユン・マリの居場所に来たソ・ジョンウォンですが、ユン・マリの姿は無く、カン・イヌクの車だけ。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/6/9  19:25 | 投稿者: いい加減人

石材店役:アン・スホ 『カンテク 〜運命の愛〜』『世界で一番可愛い私の娘』『たった一人の私の味方』

ガンドゥとムンス、ふたりでお昼を食べに行ったりで。ガンドゥは、ムンスに好意を抱きつつも、事故のことを忘れて、笑っているムンスを見て、不公平だとも感じます。

ユテクは、マリのクラブに来て、マリに、ガンドゥのことを聞きます。「お金で動く人」と、言うマリ。なんか、マリは考えがあって、こう言っている様な雰囲気だったけど?

ユテクに呼び出されたガンドゥは、慰霊碑再建の契約書を見せられます。「これだけのために、呼んだのか?」と、ガンドゥ。ユテクは「なんで、俺が行かなきゃいけない。公平では、無いんだ」と、言います。

会議で、ムンスは、岩盤のことで、意見を言うと、ユテクにイチャモンをつけられます。ユジンにも咎められ、ジュウォンから、帰る様に言われます。荷物をまとめている時に、ムンスは、ガンドゥが廊下を歩いているのを目撃します。会議室を出た後、ジュウォンから「疑問に思うことは、この仕事では大事なことなんだ」と、ちょっと励まされるムンス。

ムンスは、落ち込んで、階段に座り込んでいると、ガンドゥが通りかかります。ムンスは「さっき見た気がしたの。やっぱり居たんだ」と、言います。ムンスはガンドゥから「家で飲もう」と、言われたらしく、ついてきたら下宿なので、若干、引きます。その下宿先の屋上で、飲むふたり。

ガンドゥは、ムンスを見て、笑顔になっている時がありますけど、そのことに、本人は気づいているのでしょうか?

慰霊碑を再建のため、石材を見に行くガンドゥと、ムンス。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/6/9  18:42 | 投稿者: いい加減人

如懿が、冷宮を出るらしいと、噂が出て、如懿の排斥を狙った人たちは、如懿を殺さねばとまで、思います。

如懿も出られそうだと、話を聞き、これまでの経緯から、座して待つことはしないと考えていました。

診察に来てくれた江与彬(こうよひん)に、如懿は「あれをお願い。あなたしか手に入れることができない」と、言います。

冷宮にいる如懿とズイ心が、砒素(ひそ)に倒れます。

知らせを聞いた慎貴人(しんきじん)は「毒婦は死ねば良い」と、言います。それを、幕の向こう側から、ギョロ目で見ていた乾隆帝は「自分が何をしたか考えるんだ」と、慎貴人(しんきじん)を叱責します。

急いで、冷宮にやってきた乾隆帝は、如懿に「ここから出す。嫻妃」と、なんと、すでに、称号で呼ぶのでした。

海貴人の香に辰砂(しんしゃ)が、入っていたり、如懿に、砒素(ひそ)が、盛られていたりで、如懿に危害を加えてきた人らは、お互いに、誰が?と、疑心暗鬼になっています。まぁ、如懿も、海貴人も狙いはそれも有るでしょうね。

如懿が冷宮を出ると聞いて、皇太后は「これで、再調査になるだろう」と、高みの見物の様です。

如懿が冷宮を出ると、乾隆帝が待ち構えていました。さすがに、3年も冷宮暮らしをさせられたので、如懿としても、乾隆帝に「私が、辛い思いをするとわからなかったのですか?」と、嫌味の一つも言いたくはなりますよね。乾隆帝は「まだ、即位してまもなかった」と、自分に力が無く、政治的にも押さえ込むことが難しかった事情を話します。

ちなみに、冷宮を出た如懿が階段登る場面、オープニングに出てきていますよね。


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タグ: 中国ドラマ

2021/6/9  14:11 | 投稿者: いい加減人

カン・ジウクがが、ヨンジャの肩にもたれる姿を見たソンジェ。そのカン・ジウクは、ヨンジャに「もう、君を煩わせることはしないよ」と、言います。

会長をお見舞いしたソンジェが、病室を出たところで、カン・ジウクと会います。カン・ジウクは「僕と話をしないで、帰るつもりだったの?」と。ソンジェは「また、あとで、話をしようと思って」と、言います。カン・ジウクは悲しそうに「僕が、お祖父ちゃんに逆らったから、倒れたんだ」と、ソンジェに話します。

ヨンジャは、病院にいる先輩医師から「君のお父さんの病院から運ばれた妊婦さんが亡くなったのは、本当だった」と、聞かされます。ヨンジャは、信じられず茫然と病院のベンチに座っていると、ソンジェに声をかけられ、送ってもらいます。ソンジェから「何も、話さないけど、心配事でも?」と、言われるヨンジャ。

ヨンジャは、ソンジェの車を降りると、セユンに電話をして「家の外で話がしたい」と、言います。門の前で待つセユン。帰ってきたヨンジャから「5ヶ月くらい前、お父さんの病院で、何かあった?」と、聞かれ。セユンは「知らない。何かあれば、知ってるはずだが?」と、言います。多分、本当に知らないんでしょうね。

会長が目覚めます。

病室の外にいるジスクに、イェラとミランは「今回のことは、あなたの責任問題」と、言います。ジスクから会長が目覚めたことを聞かされると、急いで病室に入るふたり。

病院の廊下で会ったヨンジャと話しをするジスク。だれかを見て、ジスクは驚いた様な顔をします。それは、テソンでした。ん?なんでしょうね。


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タグ: 韓国ドラマ




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