ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/6/10  19:45 | 投稿者: いい加減人

ユン・マリを探すソ・ジョンウォン。そこには、警察がいて、ソ・ジョンウォンが聞くと「銃の暴発があった様だ」と、聞かされます。

病院に運ばれたカン・イヌクは「妻は、どこだ?」と、ユン・マリの行方を気にします。

目覚めたユン・マリは、看護師さんから「救急車の中で、意識を失ったんです」と、言われます。

カン・イヌクから逃げようとするユン・マリ。自分を探すカン・イヌクの姿を見て、ユン・マリを隠れます。カン・イヌクは傷の影響で、倒れます。

ユン・マリは、靴下のままの足で、歩き、その姿をちょうどソ・ジョンウォンが見つけます。この時、一瞬、ユン・マリが元の顔になりました。自分の病院で、ユン・マリを寝かせるソ・ジョンウォン。

カン・イヌクは「目の手術をしないでくれ」と、騒ぎまくり、注射で眠らされしまいます。目覚めたカン・イヌクは、ユン・マリを探すため、ソ・ジョンウォンの病院へ。病院が入るビルの前で、チュ・ヘラに出くわすと「マリさんは、家にいる」と、カン・イヌクは言われます。「いつもあなたは、嘘をついている」と、カン・イヌクはビルの中へ。

チュ・ヘラから、連絡を受けたソ・ジョンウォンは、エレベーター前で、カン・イヌクの前に立ちはだかります。ふたりは、屋上で、押し問答。カン・イヌクはわざと、ソ・ジョンウォンが自分をビルから突き落とて、殺す様に仕向けます。やってきた、ユン・マリは、ソ・ジョンウォンを止めます。そのうち、警察がやってきました。

クズだったハ・ソンホは、警察で証言をしてくれた様で、ソ・ジョンウォンは感謝します。ハ・ソンホは「まだ、伝えてないことがある。ハギョンが事故に遭った時、一緒にいたんだ。お前の顔を見るのは辛かった」と、言います。「過ぎたことだ」と、ソ・ジョンウォン。

ユン・マリへの暴行が明るみになったカン・イヌクが、警察を出ると、待ち構えていたマスコミに、カン・イルグクの不正を告発します。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/6/10  19:04 | 投稿者: いい加減人

海貴人は如懿に「誰が、毒を」と、心配します。如懿は海貴人の侍女を下がらせた上で「冷宮を出るために、自ら飲んだのよ」と、言います。そばににいるズイ心も、うなずきます。すると海貴人も「実は、私もなのよ。こうして、お姉様のお役に立てて良かった」と、言います。如懿は、そんなことをして、お腹の子は大丈夫なのかと、心配します。

海貴人は「見て欲しいの」と、大きくなったお腹を如懿に見せ、できた痣は消えないのだと、話します。それと、自分の子は、如懿に育てて欲しいと頼みます。

慈寧(じねい)宮を訪れる如懿。挨拶に来た如懿に、皇太后は「自力で、冷宮を出るとは、大したものだ」と、言います。皇太后は、これが如懿の自作自演とわかっていたんですね。それと、皇太后は「後宮には、皇后、慧貴妃といるが、花は一輪だけでなく、何輪あっても良い」と、言います。皇后を牽制しろと、言う事ですね。

如懿が冷宮を出たことで、慎貴人(しんきじん)は不安になります。

宴の席で、乾隆帝は、如懿の潔白と、慎貴人を慎嬪(しんひん)に格上げを言います。その帰り、自分を追い抜かして行く慎嬪(しんひん)に、文句を言う嘉嬪。同じ嬪だと主張する慎嬪に「同じ嬪でも、宮殿持ちとは違う」と、張り手の嘉嬪。これを、静観している如懿と海貴人。

宮殿に戻ると、如懿は慎嬪のことを「裏切りをして、寵愛を得ているのだから、あれぐらいの罰はつきもの」と、海貴人に話します。

乾隆帝の寝床で待つ慎嬪(しんひん)ですが、乾隆帝に床から出る様に言われます。実は、この3年乾隆帝と慎嬪(しんひん)は、何もなかった様ですね。慎嬪(しんひん)は、表向きでは寵妃(ちょうひ)と、言われているのに・・・。でも、全然、可哀想じゃ無いわよね。

乾隆帝は「偽証して、主に濡れ衣を着せたのだから、これぐらいの罰を受けるのは当然だろう?お前を、そばにおいたのは、利用するためだ。そうしなければ、殺されていた。黒幕を言うんだ」と、慎嬪(しんひん)に、言います。「偽証などしていません」と、慎嬪(しんひん)。

外で、聞いている李玉は、にんまりします。


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タグ: 中国ドラマ

2021/6/10  18:39 | 投稿者: いい加減人

会長が入院している病院で、テソンとジスクが顔を合わせると、お互いに驚いた様な顔をします。

ジスクがいなくなると、テソンは、ヨンジャにジスクのことを聞こうとしますが、その時、ちょうど、イェラとミランが現れ、聞くことはできませんでした。イェラは、ヨンジャに「何?おじいさんにお見舞いするために、休憩を長く取ったの?」と、いつもの、言いがかり。ヨンジャは「別の用です」と、言います。

ヨンジャは、セユンから「調べたら、運ばれた妊婦が亡くなった様だ」と、聞かされます。ヨンジャは、ボンイルが、自分に言わずに、ひとりで抱え込んでいたのかと、悲しみます。

ヨンジャが落ち込みながら、病院を歩いていると、テソンからまた「あの女を知っているのか?」と、聞かれます。ヨンジャは「会長の専属の看護師さんです」と伝えるます。

テソンを見たジスクの方は、かなり動揺して、座り込んでいました。

テソンは、ジスクについて、調べます。

家から抜け出せない状態になっているソノですが、ヨンインの職場に現れます。ヨンインは呆れて「あなたのお母さんの言うとおり、職場を変えなくちゃね」と、言います。ヨンインは、ミランに知らせようとしますが、ソノが「やっとの思いで、出てきたんだ」と、言います。

ヨンインの後ろを歩くソノは、とうとう、ヨンインの自宅に到着。ハナ達に「ヨンインと結婚させてください」と、土下座をして、頼みます。止める様に言うヨンイン達。そこに、ミランが入ってきます。さらには、ヨンジャ、ボンイルが帰宅。


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タグ: 韓国ドラマ




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