ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/6/11  21:24 | 投稿者: いい加減人

医師役:ヨ・ホミン 『オクニョ 運命の女(ひと)』『龜巌ホジュン伝説の心医』『武神WARRIOR K』『パダムパダム』

このドラマでいちばん最初に出てきたピストルの音の場面。最終回に出てくるんですね。

家に帰ったカン・イヌク。へスクに、カン・イルグクを告発したことを責められると「秘書で、前妻がどんな死に方をしたか知っているのに、後妻になった。お金のために、暴力に耐えている」と、言い返すカン・イヌク。

カン・イヌクは、銃を持ち出すと、ちょうど、カン・イルグクが帰ってきて、これまた「全てを、失わせた」と、言われます。カン・イヌクは、カン・イルグクに銃を向け「僕がこうなったのは、父さんのせいだ」と、言います。「お前は俺にそっくりだ。妻に手を挙げる俺を見て、自分もそうなった」と、カン・イルグク。

ユン・マリを誘拐し、別荘(?)へと連れて行くカン・イヌク。ユン・マリと心中をしようするカン・イヌク。隙をついてユン・マリがカン・イヌクから逃れた時、カン・イヌクは、プールに落ち、この時、銃が暴発したんですね。これが、おそらく、一等最初の場面でしょう。

やってきたソ・ジョンウォンが(場所がなんで分かったのかは、謎)ユン・マリを抱きしめます。プールに立ったカン・イヌクは、ソ・ジョンウォンに銃を向けますが、それに気づいたユン・マリが盾になったため、撃たれます。そして、警察がやってきて、銃を向けられたカン・イヌクは「生まれ変わったら、愛し方を知りたい」と、銃で自殺します。

へスクとインサンは、家から逃げます。

銃で撃たれたユン・マリの手術は成功したようで、ソ・ジョンウォンとユン・マリお互いに「悲しくても、愛する」と、言います。ってか、それ、むしろ、カン・イヌクの様な。ユン・マリの手術をした医師役の俳優さん、なんか、太ったみたいだったけど?


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2021/6/11  20:05 | 投稿者: いい加減人

如懿の元に、毓瑚(いくこ)がやってきて、凌雲徹の出世は、乾隆帝も考えていたと話します。それは、凌雲徹に、冷宮での如懿を、乾隆帝が身守らせていたからだと、事情まで毓瑚(いくこ)は、如懿に話します。

花房(かぼう)で、上司から叱られている衛エン婉(えいえんえん)を、坤寧(こんねい)宮の侍衛になった凌雲徹が、見かけます。衛エン婉(えいえんえん)は、凌雲徹に対しての態度を後悔しているようなことを、凌雲徹に話します。衛エン婉(えいえんえん)の仕事を手伝う凌雲徹。

凌雲徹は、如懿に会うと、衛エン婉(えいえんえん)を、花房(かぼう)からの、異動をお願いします。如懿はしっかり「やけ酒飲んだのに?」って。だけど、如懿は「今は、人がいないから、むりだけど、時期がきたら考えてみる」と、凌雲徹に言います。

乾隆帝は、如懿に、冷宮で作っていた小物入れや、手巾の刺繍は、全て目を通していたことを話します。それと、海貴人が、冷宮へ江与彬を行かせられる様にしたのも「朕だ」と、乾隆帝。

迎春の宴で、乾隆帝は、后妃達に、真珠を贈ったのに、慎嬪(しんひん)には、辰砂でした。なんで?と、言う感じの慎嬪(しんひん)に、毓瑚は、証言した太監の家族には、慎嬪(しんひん)から、銀子が送られていたと、調査でわかったことを話します。「違います」と、言う、慎嬪(しんひん)。

海貴人は、あの時、辰砂をわかるように仕込むことができたのは、慎嬪(しんひん)だったと、話します。マイ嬪は「私の子を殺したの?」と、慎嬪(しんひん)に、平手打ち。

その後、如懿の前で、乾隆帝は阿ジャク(あじゃく)に「ひとりで、できるものではない」と、言いますが、阿ジャクは「私ひとりでやりました」と、言います。冷宮で如懿に砒素を盛ったのかを、阿ジャクに聞く乾隆帝。「それは、違います」と、言う阿ジャク。

すると、ここで、阿ジャクは侍女に「慎嬪(しんひん)は、如懿が死ねば良いと、言っていました」と、裏切りに遭います。阿ジャクは、如懿に向かって「頭の良い私をねじ伏せようとしていた」とか、とんでもない勘違い。乾隆帝には「真心で接していたのに」と、阿ジャク(あじゃく)。

しかし、乾隆帝から「お前のは、真心で無く、邪心だ。この3年、夜伽のことを話せ」と、言われます。阿ジャク(あじゃく)は「寵妃と言われているのに、陛下とは何もなく、夜伽の時は、跪いていました」と、言います。阿ジャクとしても、これを、如懿に明かさなきゃいけいないのは、屈辱でしょうね。

黒幕を明かさなかった阿ジャク。毓瑚から、乾隆帝と如懿に、慧貴妃の父親が、阿ジャク(あじゃく)の、兄弟を監禁していると、伝えられます。慧貴妃が皇后にくっついていることを考えると、皇后が黒幕と思うふたりですが、皇后の処罰は、後宮の乱れになると、乾隆帝。

李玉から、毒を飲まされる阿ジャク。


人気ブログランキング




0
タグ: 中国ドラマ

2021/6/11  18:05 | 投稿者: いい加減人

え〜、ミランが、ナ家にやってきて・・・な、訳ですが・・・。まぁ、説明の必要の無い位、予想通りの展開で。まぁ、ミランの方は、ヨンインのことだけで、頭にきてるのに、ヨンジャを見て、この家の人間は、ウチの邪魔をするのか?って感じだったけど、むしろ逆です。

ヨンインと結婚をしたいソノは、ボンイルに「おじさんもお願いしますよ」と、言います。これで、ヨンジン達は、なんで、ふたりが知り合いなんだ?と、なる訳です。

ミランがソノを連れ帰った後、ヨンジンが、話の整理をして、ヨンジャとミランがなんで知り合いなんだ?ってのも有るんだけど、一番の問題は、ボンイルが、え?工事現場で働いてるの?ってことです。立場ないボンイルですが、もう、嘘はつけません。

ヨンジャ達の部屋で、姉妹が話していると、セユンが入ってきます。ヨンジンから「なんで、お父さんが、工事現場で働いてるのを教えてくれなかったの?」と、言われて、セユンは「なんで知ってるの?」と、なります。

テソンとジスクは、因縁の間柄の様で、あの調子で、テソンはジスクに「会長のところで、うまいこと隠れていたんだな」みたいなことを言います。テソンは、会長が退院するまでの間に、ジスクを追い出そうと考えます。そう、うまくいかないと思いますけどね。

テソンは、ボンイルを待ち伏せしてまで、今度は「引越せ」等と、言います。そこにちょうど居合わせるヨンジャ。テソンが「末の娘に妊婦が死んだことを言うぞ」と、ボンイルに脅しているところをヨンジャは聞いてしまいます。ふたりが揉み合っているのを、通りかかったソンジェが止めます。ソンジェがデパートの室長と知るボンイル。

テソンは、亡くなった妊婦について、調べようとします。テソンが先に、ヨンジャとソンジェのことを知ることになるかしら?


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ




AutoPage最新お知らせ