ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/6/16  21:10 | 投稿者: いい加減人

ジニョン役:キム・ミンギュ 『カンテク 〜運命の愛〜』『オー・マイ・クムビmy fair lady』
チェ・ソンジェ役:ホン・ギョン 『あなたが眠っている間にWhile you were Sleeping』
イ課長役:キム・ジヌ 『帰ってきたファン・グムボク』『イニョン王妃の男』『負けたくない!』『ロードナンバーワン』

借金取りが来たと、妹のジェヨンから連絡を受けたガンドゥは、借金取りの元へ行き、殴り込み。いくらスッキとの仲でも、期日は守るように言う借金取り。その辺、スッキと借金取りで、話をつけてくれないと、同じことが起こるわ。

それが有って、ガンドゥは、遺族と会うムンスとの約束に遅れてしまいます。

ちなみに、ムンスひとりで会った銀行のイ課長は、慰霊碑に反対でした。

そして、やってきたガンドゥと、遺族の家を訪れるムンス。その家にガンドゥは黙って入ります。すると、その方は亡くなってたようですね。病気で倒れていたんじゃないわよね?それでも、ガンドゥが入らなかったら、発見が1ヶ月遅れていただろうと・・・。その遺族は、外の石に腰掛けて、息子の帰りを待っていたそうです。

事故当時、ムンスは、彼氏とデートの約束をしていましたよね。その彼氏もムンスとの約束で、アイスクリーム店にいた訳です。その彼氏の靴をガンドゥは見ていて。倒壊した時、その彼氏に助けてくれと言われ、靴を見て、あの靴だと思うガンドゥ。

そして、足を引っ張ると、足だけなのです。ガンドゥは驚きますが、その彼氏は自分の足は、挟まって動けないと思っていたのです。

偉そうにしているユソクも寂しいんですね。釣りをしている自分をマリに「見ていろ」って。マリに、膝枕をしてもらい「みんな、俺に金をだせと言うんだ」と、嘆きます。ユソク自身は、手抜き工事しようとは思っていないのかな?


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タグ: 韓国ドラマ

2021/6/16  20:13 | 投稿者: いい加減人

如懿に、皇后を差し置いてその着物の柄は、どうなのかと、難癖をつける嘉妃(かひ)。如懿は「皇后は、そのようなことで、お怒りにならない方です」と、言って立ち去ります。如懿の花柄と同じ花の鉢植えに、いちゃもんをつけられたので、下げる衛エン婉は、粗相して割ってしまい、酷く叱られます。ってか、鉢植えを割って、趙一泰に引っ叩かれるって、すごいな。

衛エン婉は「嫻妃は、お心の広い方なので」と、言ってしまい、嘉妃(かひ)は皇后に「私が躾けます」と、衛エン婉を引き取ることに。そして、衛エン婉に嘉妃(かひ)は、見せしめ的に、如懿の幼名「青桜(せいおい)」から一字を取り「桜児(おうじ)」と、名付け、虐げます。

蝋燭を桜児(おうじ)は、掲げさせられていたけど、これがオープニングに出てきていると頃かしらね?嘉妃(かひ)を訪ねた純妃は、桜児(おうじ)を見かけて、嘉妃(かひ)に「桜児(おうじ)は、陛下を誘惑したから、追い払ったのよ」と、教えます。「陛下の目に触れさせないようにせねば」と、嘉妃(かひ)。

皇后へのご挨拶で、わざわざ如懿の前で、桜児(おうじ)を自分に傅かせる嘉妃(かひ)。如懿は桜児(おうじ)を、自分のところで働かせたいと申し出ますが、嘉妃(かひ)に、断られます。

挨拶が終わり、歩きながら、海貴人から「桜児(おうじ)は、陛下に色目を使ったのよ」と、聞かされた如懿は「だから、凌雲徹を袖にしたのね。こちらが馬鹿みるわ」と、あっさり切り捨てます。余談ですが、罪人の桜児(おうじ)の父は、既に亡くなっているんですね

嘉妃(かひ)は、自分が、皇后に取りいる理由を侍女・貞淑(ていしゅく)に、話します。自分の地位を高めることが、思い人の世子(せいし)の、ためになることなのだと、涙ながらに語ります。

皇太后は、侍女から、那爾布の死は、事故死で無く、慧貴妃の父によるものだと、聞かされます。やーね、慧貴妃の父って、阿ジャクの兄弟を監禁したりもしてたわよね。皇太后は、これはいつか、使えるだろうと、那爾布の死の真相を、如懿と乾隆帝には、今は、伏せることにします。


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タグ: 中国ドラマ

2021/6/16  19:33 | 投稿者: いい加減人

ヨンジャに「警察へ行く」と、言われて、思わずビンタするボンイル。ハナは「ヨンジャのためにやってきたことなの」と、キーキー。セユンは「ヨンジャがやらなかったら、母体、赤ちゃん、共に、亡くなっていた」と、話します。

翌朝、ボンイルはヨンジャに、叩いたことを謝り「警察には行くな。将来のことを考えるんだ」と、いいます。

ヨンジャはソンジェからのメールを見て、すっかり牛乳配達のことなど忘れていたことに気づきます。そして、ヨンジャは、ソンジェに電話。ヨンジャの元気の無い声が気になるソンジェ。

カン・ジウクは、ヨンジャの同僚のところへ行き「ヨンジャさんは、まだ、休みなの?連絡があったら教えて」と、言います。その様子を見ていたイェラは、同僚に「何?ジウクさんは、私のプレゼントを探していたの?」等と、的外れなことを聞きます。

ヨンジャがまた休みと知り、ソンジェに文句を言いに行くイェラ。すると、ソンジェから「出張は僕が行く」と、言われます。イェラは、ジウクとふたりで行く気満々だったので「邪魔する気かしら?」と、不満を独り言。

カン・ジウクは、ウナファーマーズの買収で、一件、公示価格だったことを、テソンに突き付けます。「ボンイルと知り合いか?」と、テソン。その後、カン・ジウクはボンイルとヨンジャの苗字が同じことから、親子なのか?と、気がつきます。

テソンもこれで、また、ボンイルに、言いに行かねばと、なります。

夜、ソンジェと会うヨンジャは、泣きはらした目。ソンジェが飲み物を買いに行っている間ヨンジャが待っていると、ボンイルとテソンが会っているのを目撃。ヨンジャはテソンに「もう、脅しは通用しません」と、言います。


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タグ: 韓国ドラマ




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