ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/30  20:28 | 投稿者: Author

ナム・イナム役:ナ・イヌ 『黄金のポケット』『輝くか、狂うか』
ナジュ役:チョン・ヨングム 『ヘチ 王座への道』『甘くない女たち〜付岩洞の復讐者〜』『病院船〜ずっと君のそばに〜』
不動産屋役:ハン・ヒジョン 『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』
祖母役:ソン・ヨンスン 『私のIDはカンナム美人』『ロマンスは命がけ!?』『黄金の私の人生My Golden Life』

取材が終わり、丁重に、ジフンから、送り出されるドンウ。

ドンウが駐車場で、車を運転し始めると、車の前に一人の男性が現れなす。この男性、前回の最後の方で、ジフンに詰め寄ってきた人ですよね?男性は、ドンウが記者だとわかっていた様な感じだけど?

男性は、ドンウにハナ飲料は産地偽装をしていると、話します。ハナ飲料は、ハナ奨学会とかやっていて、クリーンなイメージだが、違うと、その男性は話します。

そのハナ奨学会の式典が行われ、ドンウはそこに潜り込みます。ハナ奨学会は、弁護士のチョンドンも、援助を受けていて、スピーチをします。

ジフンは、ドンウから食品偽装のことを聞かれ「根拠のない噂」と、不快感を示します。これで、ジフンは、ドンウに警戒心を抱き、密かに探らせる事にします。汚い仕事は、ジフンの担当なのかしら?

ヨウォンは不動産屋さんから、いい物件を紹介されます。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/30  18:48 | 投稿者: Author

帰ってきた恒サクは、乾隆帝を許せない様ですね。

応答(おうとう)に、降格された嘉貴妃ですが、ジュンガルの平定に、玉氏が貢献したことから、貴妃に復位します。嘉貴妃のどや顔も復活。

早速、嘉貴妃は、第四皇子永セイの縁談を進めます。それと、嘉貴妃は、第四皇子永セイを、孝賢(こうけん)皇后の養子になれる様、玉氏の使者を通じて、乾隆帝に働きかけてもらう様お願いしていたみたいです。ってか、嘉貴妃は、孝賢(こうけん)皇后を、事故に遭わせて、殺したも同然のことをしましたよね?それなのに、こんなことを考えるなんて、図々しいわよね?

さらには、嘉貴妃は、妃嬪達が集まっている時に、永セイは、雍正(ようせい)帝、乾隆帝と同じ第四皇子だと、言い出します。

めまいがして倒れる如懿。乾隆帝が駆けつけると、おめでただと、言われます。この時、愉妃は、嘉貴妃の放言について、乾隆帝に話をします。

乾隆帝は、嘉貴妃に、その件について、問い詰めます。嘉貴妃は、愉妃がちくったことを悟り、乾隆帝の前に匍匐前進。これ、オープニングに出てきていますよね。乾隆帝は「永セイを、孝賢(こうけん)皇后の養子にだと?あの世で、孝賢(こうけん)皇后が、許したのか?」と、言います。

輪をかける様に、愉妃は、嘉貴妃に、これまで、陥れてきた皇子や、妃嬪の名を挙げ「やってないなら、やってないと誓いなさい」と、言います。乾隆帝は嘉貴妃に「皇子に手をかけたのか?自分の子が、皇太子になるなど、考えるな」と、言います。そして、嘉貴妃は、庶人に落とされ、生涯禁足に。

嘉貴妃は、なんで、痛い目にあっても、諦められないのは仕方ないとして、野心を覆い隠さないのでしょうか?


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/30  18:17 | 投稿者: Author

カフェでテソンと話すボンイル、ヨンジャが、ソンジェ、ユチェと一緒に歩いている姿を見て、腰を抜かします。人の不幸せが、面白くてたまらないテソンは「どうした?知らなかったのか?院長が、常務を訪ねてきた時、ふたりが交際していると教えてやろうと思っていたんだ。だから、黙って殴られたんだ」と、言います。

茫然と歩いて帰るボンイル。家で、ボンイルはハナに「ハさんに会ったか?遠くへ引っ越せば良かった。会うことなど、考えていなかった」と、言います。事情が飲み込めないハナ。

ボンイルは、ヨンジャに「海外へ医療ボランティアに行かないか?ヨンジャは子供達に勉強を教えて、医師免許の試験の勉強をすれば良い」と、言います。ボンイル、安易なことをいうのね。あまりに唐突で、ヨンジャは返事が出来ませんし、何か有ったのでは?と、考えます。

カン・ジウクは、カン・ジウジで、ヨンジャに、ジスクのことを聞きます。口止めされていただけに、余計なことは言えないヨンジャ。この時、カン・ジウクは「コーヒーをあげるから、教えて」と、言っていました。その様子を見たカン代理は、イェラに話をします。迷惑そうにするイェラ。

ヨンジャがそのコーヒーを持って、事務所に戻ると、イェラはそのコーヒーを持って、ヨンジャを連れて、ソンジェのところへ。「ふたりで仲良くして」等と言って、出ていくイェラ。ヨンジャは「イ・チーム長から、私を守ろうとしているんですよね。私は室長が好きでした。今でも好きです。何か、有るなら話してください」と、言います。

デパートにやってきたボンイルと、鉢合わせるソンジェ。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/29  19:28 | 投稿者: いい加減人

カン・ヨウォン役:チェ・ユンソ 『LIAR GAMEライアーゲーム』『ウンヒの涙』
ポン・チョンドン役:ソル・ジョンファン 『今日、妻やめます〜偽りの家族〜』
ファン・スジ役:チョン・ユミン 『雲が描いた月明り』
キム・ジフン役:シム・ジホ 『今日、妻やめます〜偽りの家族〜』
ワン・コンニプ役:ヤン・ヒギョン 『初めてだから』『偉大なる糟糠の妻』
ナム・イルナム役:チョ・ヒボン 『甘くない女たち〜付岩洞の復讐者〜』

ナム・ジヨン役:チョン・ソヨン 『黄金の私の人生My Golden Life』『ケベク』
ナム・ドンウ役:イム・ジギュ 『空から降る一億の星』
カン・ギュチョル役:キム・ギュチョル 『たった一人の私の味方』『完璧な妻』
ファン・ビョンレ役:ソヌ・ジェドク 『愛の温度Love Temperature』』
パク・ホシク役:アン・スホ 『カンテク 〜運命の愛〜』
家政婦役:ユ・グム 『カンテク 〜運命の愛〜』『ヘチ 王座への道』

主役ヨウォンの家族は、大家族系。ヨウォンは独立したいけど、夫ドンウはそれを、義母コンニプに言い出せないでいます。ドンウから、ヨウォンに「独立しよう」と、言った様ですけどね。もしかしたら、ヨウォンのご機嫌と取るために、そう言ったのかも?しかも、コンニプは、イルナムが結婚したら、一緒に住もうとしているのです。

コンニプは「家族は多い方が良い」って、限度あんだろっ!

余談ですが、このドラマでも、韓国ドラマでたまにおみかけするよろず屋、出ていませんか?それと、ハナ飲料社長ビョンレ宅も、韓国ドラマでお見かけするお屋敷です。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/29  13:54 | 投稿者: いい加減人

第八皇子の足は、一生治らないと、侍医から言われる乾隆帝と、嘉貴妃。

嘉貴妃は、犬が行方不明で、気になりますが、今は、第八皇子の足のことを心配します。

慶妃は、嘉貴妃から送られた生地だと、如懿の皇子と第五公主に衣の贈りものをします。帰りがけ、慶妃は、レイ妃に「あなたが、皇后に贈りものをした方がいいと言ってくれたおかげ」と、感謝します。

本来、女の子が緑なのですが、第五公主は「赤が着たい」と、言い、第五公主が赤、皇子が緑を着て、御花園(ぎょかえん)で、遊んでいます。如懿とふたりの子供の様子を見ている、懐妊中の穎嬪(えいひん)。すると、嘉貴妃は飼っていた犬が、第五公主を目掛けて飛び込んできます。

これで、第五公主は亡くなり、この出来事で、穎嬪(えいひん)は、流産。公主だったそうです。

乾隆帝は、嘉貴妃に「この、毒婦め」と、蹴りを入れます。否定する嘉貴妃。レイ妃とかが、第五公主の衣には、嘉貴妃の香水がついていたと、言い出します。多分、レイ妃が、嘉貴妃の犬を隠しておいたんだわね。それと、本来、赤は、皇子が着るものだから、如懿の皇子を狙ったけど、実際は、第五公主がってことなんでしょうね。

濡れ衣だと嘉貴妃は訴えるけど、乾隆帝は、嘉貴妃を禁足にし、鞭打ちの刑に。嘉貴妃の濡れ衣は、気の毒に思うけど、これまでのことが有るから、同情はしにくいわね。

第五公主の三十五日忌の法要のあと、立ち去る如懿の花飾りを拾う凌雲徹。凌雲徹が愛おしそうに、それを眺めているので、それを見咎めた愉妃は、花飾りをさっと取り「法要が終わったのだから、花飾りはいらない。これは私が始末をしておく」と、言います。これを、レイ妃も見ていました。

レイ妃は、凌雲徹が、馬の針のことを伏せていたのは、自分を愛しているからだと、おめでたいことを考えていましたが、如懿を案じた上でのことだったことを悟り、如懿に嫉妬します。イタイ女。

公務で、第五公主の法要に参列できなかった乾隆帝は、如懿に「まだ、向き合えない」と、深い悲しみを打ち明けます。

達瓦斉を、ようやく捕らえた清。恒サクは、達瓦斉の子を身篭っていました。

場面は違うけど、嘉貴妃の犬のことは、あちらでもありましたから、何か、犬で実際、事故があったのでしょうか?


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/29  12:56 | 投稿者: いい加減人

テソンが、ジスクに手をあげようとしたところを、止めに入るヨンジャ。

その後、帰り際ヨンジャに口止めをするジスク。戸惑うヨンジャ。そこに、カン・ジウクが現れ、ジスクは「買い物にきただけ」と、言って、タクシーに乗ります。ヨンジャは、カン・ジウクに「社長とソンさんは知り合いなんですか?」と、聞きます。驚くカン・ジウク。

イェラ達は、歓迎会。イェラはソンジェに「ヨンジャは残業ですよ。行ってあげれば?」と、言います。お開きになったあと、ウニは、ソンジェに「ヨンジャさんの様子を見てから、帰ります」と、言います。

残業をするヨンジャの元を訪れたウニは「内緒だったんだけど、室長から」と、差し入れを渡します。「ふたりを見ていると歯痒いわ。まぁね、室長は結婚歴があり、子持ちだから、遠慮しているのかもね。ヨンジャさんから行ったら」と、複雑な事情を知らないウニはヨンジャに言います。

ヨンジャが家に帰ると、ボンイルとハナがジスクのことで、話をしていました。ヨンジャはふたりが会話をしている寝室に入り「ソンさんのことを知らないと言っていたのに」と、言います。ボンイルは「一時期うちの病院で働いていた」と、事情を話します。

テソンは、ジスクとボンイルが一体どういう知り合いなのか気になり、調べてもらいますが、繋がりがわかりません。

ボンイルが歩いていると、テソンが現れます。カフェで、テソンはジスクとどういう繋がりなのかを、ボンイルに聞きます。ボンイルはそれに答えることなくただ「もう、会いたいくない」と、言います。すると、ヨンジャがユチェ抱き、ソンジェと歩いているところをボンイルは目撃し、愕然とします。「知らなかったのか?」と、にやけながら言うテソン。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/28  20:38 | 投稿者: Author

よろず屋には、例のご高齢の女性が現れます。ジンダーがお水を用意している間、写真を見る女性。今の写真から、昔の写真に目を移す女性。その姿から、ジンダーは察しがついた様です。

若い時の姿で、よろず屋の前で、寄り添って座るジンダーとインユエ。この後ろ姿の場面、オープニングに出てきていますよね。余談ですが、ちょっと前から、アイスクリーム(かな?)のショーケースが、以前はMEIJIだったのに、変わっていますよね。

インユエを見送る時に、ジンダーが「インユエ」と、言ったので、やっぱりインユエだったかと、わかりました。車に乗ったインユエの脇にには、ご高齢の男性が乗っていましたが、おそらくご主人でしょう。インユエが「ありがとう」と、言うと、手を握っていました。インユエは、今まで、本当に、ジンダーとの間にできた子は、死産だったと思っていたのでしょうか?

ジュンロンが、よろず屋の前で、紙芝居をしていると、チャオジュンが姿を見せました。

よろず屋では、皆が集まり、食事。

よろず屋の電球を取り替えるジュンロン。考えてみれば、この明かりが、象徴的でしたよね。それと、いつでも待っていると言う気持ちが込められている様ですね。

幼いジュンロンが、ジンダーに「なんで、用九なの?」と、聞くシーンは、前にもあった様な。

もう、出てこないかと思ったけど、エンディングには出ていたので、もしや?と思いながら見ていましたが、エンペイが、よろず屋にいるジュンロンの前に姿を現しました。ジュンロンにエンペイは「大型モールの売り上げは良い。お前も10年後でもここでがんばれ」と、言います。

みんないい人たちだけど、エンペイほどいい人はいませんね。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/28  19:52 | 投稿者: Author

父のお店の前でうずくまるムンスの前に、ガンドゥが現れます。ムンスは嬉しそうに「会いたいと思っていたら、来た」と、言います。「テレパシーだ」と、ガンドゥは、薄着のムンスにダウンをかけてあげます。ムンスには言っていませんでしたが、ムンス父がガンドゥに連絡をした様ですね。

ムンスの足元は、破れたサンダルで、ガンドゥは、ムンスをおんぶして歩きます。そのうちムンスは寝てしまい、ワンジンの家へ。ワンジンは気を利かせ、ジニョンと共に、外出し、ふたりきりにしてあげます。

ベッドに寝かされていたムンスが目を覚ますと、ガンドゥが外にいました。「なんで、そこにいあるの?」と、ムンス。「触れてしまいそうだから」と、ガンドゥ。ムンスは「事故のことを少し思い出したの。教えて」と、言います。ガンドゥは「無理して、思いださなくて良い。事故が無かったら、みんながうまく言っていた」と、いいます。

ここからが、もしも、事故が無かったらの場面。ガンドゥは、サッカー選手。それを共に、職場でテレビ観戦しているジュウォンと、ユジン。ヨンスは女優になっていて、ムンスも、スマホでサッカーを観戦。ムンスはドラマか何かの、美術担当。

現実に戻り、ガンドゥとムンス、お互いに好きだと言ってキス。

外に出かけたワンジン達。バリアフリーになってないお店の店員は、暗に車椅子のワンジンを断ります。だけど、そのビル、ワンジンの持ち物の様で、不動産屋さん(?)に電話をして「更新を考える」と、言っていたわ。

ムンスは、おそらく初恋の相手の家へ行き、その母に声をかけますが「ソンジェはこの家にはいない」と、言われます。「亡くなっているのに、まだ、生きているかの様に言うのね」と、その後、ガンドゥに話すムンス。

ジュウォンとユジン、結局、一晩過ごした様ですね。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/28  19:04 | 投稿者: Author

乾隆帝から遠ざけられた第四皇子には、縁談も次々と断られている様で、嘉貴妃に嘆きます。

乾隆帝は、第五皇子の永キ、に乗馬と弓を第八皇子の永センに教えてあげる様に言います。ちなみに、第八皇子の永センは、嘉貴妃(かきひ)の息子です。兄として、引き受ける第五皇子の永キ。

馬場では、密かに進忠の姿が・・・。

第五皇子永キが、第八皇子永センに乗馬を教えている時に、第八皇子が乗る馬が暴れ出したため、落馬し骨折してしまいます。慌ててやってきた嘉貴妃(かきひ)は、如懿と愉妃(ゆひ)に「第五皇子永キが、第八皇子永センを乗馬を教えていたのだから、第五皇子のせいであり、ふたりの仕業では無いか?」と、言います。

状況が状況だけに、如懿は反論することなく、冷静に「陛下に調査をお任せする」と、言います。

調査をする凌雲徹は、第八皇子が乗る鞍に、針が仕込まれているのを発見します。

凌雲徹が、如懿に調査の進捗状況を「事故の様です」と、報告します。李玉は、凌雲徹を人気のないところに連れて行き「結論が早のでは無いか?」と、言います。凌雲徹は、鞍に刺さっていた針を、李玉に見せます。李玉は「皇后に、影響が出てしまう。嘉貴妃(かきひ)は意地が悪い」と、言います。「ご明察」と、凌雲徹。

凌雲徹は「生きていたら、事故に遭うこともある」と、言います。李玉は「皇宮と言うところは、知ろうとすると、深みにはまる」と。ふたりで、如懿のために、これ以上の調査をやめることにします。

床でレイ妃は、乾隆帝に「嘉貴妃(かきひ)は、わざわざ、自分の息子に怪我をさせてまで、第五皇子を陥れ、第四皇子を救おうとしているのでは無いでしょうか?」と、言います。「憶測はやめろ」と、乾隆帝。

馬場で隠密に進忠に姿があったことから、おそらくこの件は、レイ妃の仕業でしょう。しかも、第五皇子永キが、第八皇子永センに教えている時に、落馬で骨折。レイ妃は、嘉貴妃(かきひ)だけでなく、如懿達も失脚させ一挙両得を狙ったのでは無いでしょうか?


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/28  12:59 | 投稿者: Author

前回、カン・ジウクとソンジェの話を偶然、立ち聞きしたイェラが、ヨンジャのところに乗り込んで行ったところで終わったけど・・・。今回の冒頭は、カン・ジウクとソンジェが話しているところに、イェラが入ってきたところから。

イェラからすれば、ヨンジャの弱みを握ったとばかりに意気揚々ですが、カン・ジウクからは、口止めをされます。すると、イェラは、黙っている代わりに、結婚を迫ってきます。

ヨンジャのところにやってきたイェラ。ヨンジャは「外で話しましょう」と、言います。それを見たカン代理は「社長令嬢に、よく、あんた態度をつけるわね」と、独り言。そう言うあんたは、イェラの悪事を知っているのに、黙ってますよね?それ、どうなんですか?

イェラはヨンジャに妊婦さんのことを言い始めると、ヨンジャが知ってる風なので「知ってるの?」と。ってか、正確には、ヨンジャは、その妊婦が、ソンジェの妻だと言うことは知らないのよね。そこに、ソンジェが通りかかり、イェラを止めます。

ソンジェの執務室で、イェラはソンジェに「ふたりをくっつけさせてあげるから、私と結婚する様に、ジウクさんに後押しをして」と、言います。しかし、ソンジェに「それは、ジウクが好きなんじゃなくて、ただ、ものにしたいだけだろう?」と、言われます。

一方、困り果てているソノは、ボンイルが働く工事現場へと姿を現します。カフェで話すふたり。ソノは、すがる様に、ヨンインのことを、ボンイルに話しますが「君が良い青年だとはわかっている。親の都合で申し訳ない。諦めてくれ」と、ボンイルに言われてしまいます。

ジスクは、テソンの社長室を訪れ、ボンイルにビルを返す様に言います。そこに、ミランが現れたので、とりあえず、ジスクはそこを出ていきます。その後、テソンに呼び出されるジスク。

イェラからの嫌がらせで、残業をしているヨンジャ。すると、テソンとジスクの話し声が聞こえ、テソンがジスクに手をあげようとする姿を見て、ヨンジャが止めに入ります。


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