ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/5  21:07 | 投稿者: Author

ジアから、来客がいると言われて、エントランスへと行く、キム・ミソ。そこには、ソンヨンがいて、迷惑な客だと思ったキム・ミソは追い返そうとします。しかし、ソンヨンがモルペウスだと知り、キム・ミソは驚き、喜びます。

イ・ヨンジュンは、キム・ミソに告白するために、平凡な人が使うレストランを探し、予約をして、キム・ミソにきてもらう事にします。

キム・ミソの方も期待して、服を買って、お洒落に。そこへ、キム・ミソにはソンヨンから会って欲しいと言われ、会う事に。ソンヨンから、イベントに参加する返事をもらえたキム・ミソ。そこに、イ・ヨンジュンが現れ、邪魔をします。

翌日、キム・ミソは、イ・ヨンジュンに「なんで、イベントにモルペウスではダメなんですか?」と、言います。さらには「惑わす様な事は言わないでください」とも言う、キム・ミソ。その後のふたりは、殺伐。

イ・ヨンジュンはユシクに、謝り方を相談します。ユシクから「ただ、ごめんと言えばいいんだ」と、言われます。イ・ヨンジュンは「言った事が無い言葉だから、どう言っていいかわからない」と、言います。

キム・ミソは、チインから、イ・ヨンジュンの兄は、ソンヨンで、非常に仲が悪いのだと、聞かされます。キム・ミソは、兄弟だからと、仲が良い訳では無いと反省します。

お互いに謝り、仲良く仕事をしていると、イ・ヨンジュンは「迷わしたい」と、キム・ミソにキスをしようとしますが、トラウマが出てきて、キム・ミソが座るキャスター付きの椅子を押してしまいます。キム・ミソは「忘れてました。副会長がナルシストで、自分以外は、背景だという事を」と、言います。

その後、有給を取る事にしたキム・ミソ。

余談ですが・・・居酒屋の看板が“るま”って、なってたけど、“だ”を消しているんでしょうかね?


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/5  20:01 | 投稿者: Author

啓祥宮(けいしょうぐう)にやってきた李玉は、陛下からだと、嘉貴妃にかんざしを渡しますが、嘉貴妃は「赤瑪瑙じゃない」と、文句を言います。

その後、啓祥宮(けいしょうぐう)で働く女官達に、文字を書かせ筆跡を調べる李玉。左手でも書かせます。一番下手くそな字を書く嘉貴妃の侍女・貞淑(ていしゅく)を、李玉は、養心(ようしん)殿へと、連行します。

乾隆帝は、貞淑(ていしゅく)に、今まで、嘉貴妃に仕えた褒美だと「ふたつのうち、ひとつが、赤瑪瑙だから選べ」と、言いますが、ふたつ共、赤瑪瑙じゃないのに、選ぶ貞淑。これで、貞淑が如懿に濡れ衣を着せるために、偽の文を書いたと、乾隆帝は確信します。貞淑は慎刑司へ。ズイ心は釈放されます。

ただ、ズイ心はひどい拷問を受けたため、足は元の様には歩けないだろうと、如懿に話す侍医の江与彬(こうよひん)。そして、江与彬(こうよひん)は如懿に「ズイ心の面倒を見るために、娶りたいです」と、言います。如懿は「流石に、私達が、見込んだ侍医だわ。陛下に結婚のお許しが出る様、話しておくわ」と、言います。

脇で聞いていた李玉は、驚いたのと、いろいろ気持ちが錯綜するものがあった様で、なんとも、複雑な表情をしていました。しかし、最後はズイ心を詫せるのは、江与彬(こうよひん)しかいないとばかりに、手を取り「ズイ心を頼みます」と、言います。

貞淑(ていしゅく)は、如懿の字に似させた事は認めたものの、嘉貴妃の関与は否定した様です。貞淑は、故国へ帰らされる事に。嘉貴妃は、嘉嬪へと降格させらます。如懿は、ズイ心の事を思うと「刑が軽い」と、乾隆帝に言います。乾隆帝は「如懿を皇后にするためには、醜聞は許されない、排除すべき」と、言います。

翊坤宮に戻る道すがら如懿は、凌雲徹に「私は、陛下と信頼しあって生きていきたいの」と、気持ちを吐露します。乾隆帝は、如懿が望んでいる事が何か?わかっていないんですよね。如懿は自分が皇后になるために、ズイ心が犠牲になる事など、望んでいないんですよね。

貞淑(ていしゅく)が、追い出されるを目撃する嘉嬪。さらには、衛エン婉が追い討ちをかける様に、玉氏が、皇后を自害に追い込んだ事を嘉嬪に話します。

嘉嬪は「玉氏をお許しください」と、頭叩きして言います。中にいる乾隆帝は、如懿に「うるさいな。まだ、まだ騒ぐなら、如懿の裁量で、貴人にしろ。それでも、騒ぐなら庶人にしろ」と、言います。

表に出てきた如懿は、嘉嬪に「身重なのに、玉氏を心配するなんて、陛下より大事なのね」と、言います。嘉嬪は「お前だな。数珠を入れ替えたの」と、言います。如懿は「なんで、入れ替えたってわかるの?あの時、嘉嬪は、中身は見てないと言ったわよね?」と、言います。

「私がやりました」同然の、嘉嬪は、死産してしまいます。その報告を聞いた皇太后は「皇貴妃、大師を陥れた報いだ」と、言います。

体はまだ万全では無いのに、玉氏が帰ると聞いた嘉妃は、外に出て、玉氏に呼びかけます。振り返る玉氏。


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/5  19:27 | 投稿者: Author

そうそう、ちょっと前からヘソル化粧品の制服、変わったわよね?夏服って、感じかしら?

テソンに呼ばれたヨンジャと、ソンジェ。テソンは、ふたりが牛乳配達をしている事まで、調べていたわね。最初こそ、テソンが何を言おうとしているか、わからなかったソンジェですが、テソンが「ふたりは、ふたりも知らない縁で繋がってる」等と、言うので、察しがついたソンジェは、ヨンジャに「話なんて、聞かなくていい」と、言って、ふたりで出ていこうとします。

テソンはソンジェに生意気だとばかりに「ふたりが悪縁だと教えてやろうとしたんだ」と、言います。出て行くふたり。

ソンジェの部屋で、ヨンジャは、ソンジェから「社長に、僕達は特別な仲だと思われたんだ」と、言われ、それには、ショックを受けた様な顔をしていました。

納得いかないヨンジャは、テソンの元へ行き「一体なんの話だったんですか?」と、詰め寄ります。しかし、テソンは「考えてみたら、これは、いいカードだから、まだ、使わず取っておく」と、言います。使わずに終わると思うけど?ヨンジャは、ますます気になりますよね?

思い悩んでヨンジャが座っていると、ちょうど、カン・ジウクがやってきます、ヨンジャは「常務は、困っていたら言ってと言いましたね。助けてください」と、言います。

ヘソル化粧品を辞めるヨンジャは、荷物をまとめ出ていく時、ちょうど、ソンジェに会い、挨拶をしますが、いつもと態度が違うので、戸惑います。戸惑っているのは、ソンジェも同じですね。ヨンジャがボンイルの娘と知ったので、しばらくは、こんな感じでしょうね。


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タグ: 韓国ドラマ




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