ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/6  20:41 | 投稿者: いい加減人

ヒョンジュンが、ホン・ユニと結婚すれば、未来戦略室(って名前だったかな?)に、異動させるとパク会長が言ったと知ったコ・ナギョン。コ・ナギョンは、ヒョンジュンに「約束を守ってくれれば、続きのお話をしますと言いましたよね」と、言って、ギョンエの話をします。

ギョンエが電話で、パク会長と遺書の話をした後、自殺をしたと、コ・ナギョンは話し「自殺する前に遺書の話っておかしく無いですか?遺書は誰が持っているんでしょうね」と、言います。

すっかりコ・ナギョンの策略にハマったヒョンジュンは、そのことをパク会長に確認をします。事情を説明しようとするパク会長の話も聞かずに飛び出していったヒョンジュンは、まだ、仕事が残っているユ・ジナを拉致ります。行った先の海で「仕事を成功させるまで、大変だった」と、ヒョンジュンに話すユ・ジナ。

ホテルを取った後、ユ・ジナと部屋に入るヒョンジュン。ヒョンジュンは「成功するには、犠牲を払うか、人に犠牲を払わせるかだ」と、言って、出て行こうとします。ユ・ジナは、ヒョンジュンがそれだけで出ていくことを気持ち悪がり「私とホテルに入るなんて、何か、魂胆があるんでしょう?」と、言います。そのことには答えず出ていくヒョンジュン。

イ・ギョンスは、チョン・ヘダンに、母に友達だと偽り話をしたことを話します。「息子と会おうとしない」と、落胆したことを、イ・ギョンスは話します。

ヒョンジュンは、チョン・ヘダンに「初めて自分から好きになった女に、男がいたなんてな。ずっと君の事を考えていた。男に会わせろ」と、言います。断るチョン・ヘダン。イ・ギョンスって、チョン・ヘダンには優しいのに、いくら嫌いだからって、ユ・ジナへのあの態度は理解不能。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/6  15:09 | 投稿者: いい加減人

ガンドゥから“お父さんのうどん屋さんで、待っている”と、メールを貰うムンス。

ムンスは、ジュウォンから食事に誘われ、行きますが、ガンドゥが気になり上の空。

ムンスが「行くところがある」と、言うので、ドンチョルのお店の前まで、送るジュウォン。ふたりの姿を見たガンドゥは、隠れます。ジュウォンは、ムンスに「僕といる時、他の誰かを思わないで欲しい」と、言います。ムンスが困惑していると、ドンチョルが出てきて、ムンスから「父です」と、紹介されると顔を青ざめるジュウォン。

ガンドゥに謝ろうと、ムンスはガンドゥの下宿先へ行くと、サンマンが、ガンドゥの居場所へと案内してくれます。ところが、ガンドゥがユジンと一緒にいる後ろ姿を見て、ムンスは声をかける事なく、帰ります。

イ課長は閑職に追いやられた様で。そこへ、ガンドゥがやってきて「謝りに来た。親父の過ちだ」と、言います。過ちの具体的な内容を知りたいですね。すると、イ課長からも逆に「僕も謝りたい」と、言います。実は、ムンスが、イ課長に「ガンドゥに謝って。あなたのは、ただの、八つ当たり」と、言ったそうです。

イ課長は「いい友達がいるという事は、あなたはいい人だ」と、ガンドゥに言います。

サウナ店の前で、母からジュウォンを勧められるムンス。ムンスは、なぜか、ガンドゥがいる気配を感じました、実際、それを、下で聞いていたガンドゥは、その場を後にして、バスに乗り目を瞑ります。後から、なんと、ムンスが乗ってきて、ガンドゥの隣に座ります。目を開けたガンドゥは驚きます。

バス停を降りると、ムンスにジュウォンを勧めるガンドゥ。ムンスは「あなたが決めないで。私の心は私のもの」と、言います。

ドンチョルのうどん店にやってきたジュウォンは、ドンチョルに「私を覚えていますか?」と、聞きます。ドンチョルは「はい、ムンスの職場の代表の」と、言います。ジュウォンは「この前のことは覚えているんですね」と、言います。回想・・・記者会見をしたジホに、ドンチョルは詰め寄っていたんですね。その後、ジホは自殺をした様です。

だから、ムンスからドンチョルを父だと紹介された時、ジュウォンは動揺したんですね。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/6  14:19 | 投稿者: いい加減人

ズイ心は、江与彬から求婚されるも、断ってしまいます。肩を落として出てきた江与彬に声をかける如懿。如懿は「私からも、ズイ心に話しておくわ」と、言い、江与彬は安心した様に立ち去ります。

如懿は、ズイ心に「平凡に暮らしたいけど、もう私にはできない。あなたには、幸せで、平穏に生きて欲しい」と、話します。

こうして、ズイ心は、如懿や他の妃嬪達にも祝福されて、江与彬と紫禁城の門へと歩いていきます。その途中、李玉が現れ「わずかだけど、田んぼです。これが祝儀です」と、ズイ心に渡します。李玉も本当にいい人です。

金川の敗北で訥親(ナチン)が、勝手に帰京。皇太后は、訥親(ナチン)を助けたいけど、表立って戦の事に口を挟むわけにもいきません。そうこうして、皇太后が手をこまねいているうちに、乾隆帝から、訥親(ナチン)は、処刑されてしまいます。皇太后は、朝廷での自分の影響力の低下は必至だと、嘆きます。

衛エン婉が、嬪に昇格。嘉貴人も、嘉嬪になります。

第一皇子、永コウが、病魔に侵され、如懿や、純貴妃達は、お見舞いに行きます。永コウは、如懿とふたりきりになる様、目配せをします。そして、永コウは、如懿に、幼い時、虐げられていた自分を、育てれくれた事に感謝します。しかし、野心を抱き、如懿の地位を利用しようとした事も、謝る永コウ。永コウは、やっぱり、いい子だったわね。

乾隆帝にも、永コウが危篤だと知らせが入り、駆けつける事に。

永コウは、如懿に「母は、孝賢皇后に殺された」と、言います。「噂よ」と、如懿。永コウは、それを、嘉嬪から聞いたと言って亡くなります。永コウの死目には会えなかった乾隆帝。


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/6  12:44 | 投稿者: いい加減人

ソンジェとカン・ジウクが会議をしている最中やってきたヨンジャは「Jファッションに入社させてください」と、言います。カン・ジウクは「君の頼みごとを聞くと言ったが、それは聞けない」と、言い、ソンジェも「断る」と、言います。

その後、ソンジェの執務室にやってきたヨンジャは「昨日、なんで電話をくれなかったんですか?」と、聞きます。ソンジェは心の中で「今は言えない」と、言います。ソンジェとしても、気持ちの整理をする時間が必要なんでしょう。ヨンジャは「私達の仲は、特別な仲では無いのでしょう?だったら、気にしないでください」と、言います。

ソンジェは「とにかく、入社は断る」と、ヨンジャに言って、切り抜けます。

ヨンジャは、カン・ジウクから「社長は敵う相手では無い。戦おうと思わない方がいい」と、言われた事を思い出し、私の家族の事を人任せになど、出来ないと考えます。

カン・ジウクは、テソンに「なんで、会長に嘘をついたんですか?」と、対峙します。「嘘?」と、しらばっくれるテソン。カン・ジウクは「不当な事をやっているのは知っています。会長は社長を頼りにしてきました。ヨンジャさんの家族をこれ以上苦しめないでください。社長の動きは注視しています」と、言います。

テソンが会長に、イェラとカン・ジウクに結婚の事を聞くと「ふたりが良ければ、時期や形式など拘らない。ジウクが考えたいと言っている」と、言われます。会長の考えているを、丁重に言ってるだけだろうと、深読みをするテソンは、会長とカン・ジウクの歓心を買わねばと、考えます。

何やらテソンから電話が来たらしい、ヨンジャ。そばにいた、ボンイルもそう感じた様な顔をしていました。

イェラ達がミーティング中、やってきたテソンがヨンジャを入社させたと、紹介します。イェラ、策を弄してヨンジャを追い出したのに、意味ねー


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/6  7:37 | 投稿者: いい加減人

ウン・ダノ役:キム・ヘユン 『SKYキャッスル SKY CASTLE〜上流階級の妻たち〜』『今日、妻やめます〜偽りの家族』
チン・ミチェ役:イ・テリ 『病院船〜ずっと君のそばに〜』『華政ファジョンThe Princess of Light』『大風水』
ペク・デソン役:チェ・ジノ 『浪漫ドクターキム・サブ』『テバク大撲〜運命の瞬間(とき)〜』『ライアーゲーム』
イ・ジュファ役:ユン・ジョンフン 『マイ・ヒーリング・ラブ〜あした輝く私へ〜』『王は愛する』『もう一度 始めよう』
教師役:キム・ジョンハク 『ハンムラビ法廷』『王は愛する』『Queen for Seven Days 七日の王妃』
パク・エリ役:ソン・ジウ 『カンテク 〜運命の愛〜』

ん〜?漫画の中の話と言うのは『W』と似ているわね。

A3は、F4に、似させましたかね。

学園ものの様で、若い方が多く、知っている人はあまりいません。

校舎が、現代的な感じですね。

校舎と校舎を繋いでいる連絡通路、屋根が無いので、雨の日、どうすんだ?とか思いました。

ウン・ダノ、突然、記憶無くしたりで、悩んでいるところに、給食調理人のチン・ミチェに会います。彼から、ここは漫画の世界なのだと言われるウン・ダノ。

自分は、漫画の世界のヒロインだと思っていたのに、自分はエキストラなのだと、ウン・ダノは気づかされます。


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タグ: 韓国ドラマ




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