ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/7  19:32 | 投稿者: Author

漁師役:キム・ハクソン 『謗法〜運命を変える方法〜』『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』

ムンスが模型を作っていると、ジュウォンがいて、気まずい雰囲気。ジュウォンは「返事は急がなくて良い」と、言いますが、ムンスは「このままでは、仕事ができないので。代表は素敵な人です。おかげで自信が持てました。ただ、それだけです。いい先輩です」と、言います。

ジュウォンは「生半可な気持ちで言ったんじゃ無いんだ。いい先輩出なく、いい男でいたい」と、言います。

仕事をクビになったガンドゥは、漁船に乗ることにします。荷造りするガンドゥに、サンマンは「ムンスさんを、兄さんがいることに連れて行ったんだ。兄さんは、綺麗なお姉さんといて、ムンスさんは、悲しそうな顔をして、去っていった」と、言います。だいじな事を言ってくれるサンマン。

荷物をまとめる手をを止めたガンドゥは、ユジンと一緒にいる姿を、ムンスに見られたのは、引っかかる感じがしたでしょうね。しかし「それで、良いんだ」と、ガンドゥは言います。

薬屋のおばあさんのところへ行くムンス。おばあさんは、薬を手に取り「この薬を飲むと、痛みがパーっと無くなるんだ。でも、これを飲み続けるのは体に良く無いと思うでしょう?ガンドゥは、ある時から、これを、飲まなくなったんだ。あなたに会ってからだよ」と、言います。ムンスは「私、嫌われちゃったみたいで、避けられているんです」と、言います。

おばあさんは「ガンドゥは避けているんじゃ無い。逃げているんだ。自分には、人を幸せにする資格は無いと思っているんだ。それだけ、あなたを大切に思っていると言うことだよ」と、ムンスに教えます。

ガンドゥが漁船に乗ると知ったムンスは、港へと行きますが、ちょうど、ガンドゥが船で、出ていくところでした。ガンドゥは船から、ムンスは岸から、お互いに見ているだけでした。

ユジンは、ムンスに「慰霊碑は、あなたとガンドゥでやるのがいいと思うの。ふたりとも素敵ね。ただ、被害者だと嘆くので無く、その死を悼み、忘れないで欲しいと思っている。遺族であり生存者なんだものね」と、言います。あら、ユジンってば、偉そうにしてるから、こんなこと言うなんて、予想外だったわ。

カフェで、ユジンがいなくなった後、ひとりいるムンス。そのカフェはガラス張りなんですね。急に、ムンスはそのガラスがあの事故の時の様に、割れる感じがします。そして、とうとう、ムンスは事故の時のことを思い出した様で、ガンドゥは、あの時の少年では?と、気がつきます。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/7  18:52 | 投稿者: Author

あれ?なんで、オープニング変わったの?音楽、歌詞無いし、映像も少し変わってるわ。歌詞がない分、歌詞の字幕見ないからか、映像は良く見られるわ。

第一皇子・永コウを亡くし「なぜ、朕の子供達は、先立つのだ?」と、気落ちしている乾隆帝。如懿は、永コウが、嘉嬪から、母と第二公主が、孝賢皇后によって死んだと、聞かされた事を、乾隆帝に話したわね。言わないと思ったけど、言ったね。まぁ、永コウが、孝賢皇后の葬儀で、涙を見せなかった理由を乾隆帝に知ってもらう必要は、有ったでしょうね、

乾隆帝は、如懿に「皇帝とは、孤独な頂きだ。そばにいて欲しい」と、気持ちを吐露します。如懿は、合葬したい気持ちから、皇后を引き受けます。

皇太后に会う如懿。もちろん皇后に立后される如懿を牽制する皇太后。如懿は「皇后の座に気後れはするものの、陛下に寄り添いたいのです。皇后になりたいのでは無く、正妻になりたいのです」と、言います。これ、皇太后がどこまで信じるか?ですね。

如懿は、輿に乗っていると、賄賂を渡した者にだけ、優遇する内務(ないむ)府の太監に、ある女官が抗議してるのを見かけます。如懿は、この、勇敢な女官を気に入り、翊坤宮の女官にします。太監には、罰を与えます。この女官の働きぶりを見て如懿は、翊坤宮での、女官長にする事にします。

純貴妃は、如懿に、嘉嬪におだてられて、その気になってしまったと、謝罪していたわ。純貴妃、人間臭くて良いですね。

ケイ瑟が、乾隆帝に、叔父の話をしていたけど、傅恒の事よね?

そして、いよいよ、如懿が冊封されます。この儀式は、オープニングにも出てきていますよね?


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/7  18:13 | 投稿者: Author

まずは、回想からでした。ヨンジャは、テソンから電話で、Jファッションに入社の話を持ちかけられた訳では無く、呼び出された感じなんでしょうね。ヨンジャが走っていると、待ち構えていた様なテソンから「ここだ。急が無くても良い」と、言われます。

カフェで話すヨンジャとテソン。テソンは「Jファッションにスカウトしてやる」と、ヨンジャに言います。「魂胆はなんですか?」と、ヨンジャ。テソンは「家族のために、働かなくちゃいけないからな」と、言います。ヨンジャは「条件が有ります。家族を苦しめないでください」と、言います。

テソンは「こっちにも、条件がある。会長に言うな」と。

そして、イェラ、ソンジェ達がミーティングしているところに、テソンがヨンジャを連れてきた訳ですね。喚くイェラを、カン代理は、これから何が起こるかしら?と、と言う様な表情で見ていました。

イェラは、テソンに「苦労して、ヨンジャを追い出したのに」と、言います。テソンは「考えがあるんだ。我慢しろ」と、言います。テソンは、ヨンジャを入社させる事で、会長の信頼を取り戻そうと考えていました。

ボンイルは、テソンと話そうと、向かいます。

会社のエントランスでは、またも、ガプチョルが騒いでいるのを、ヨンジャは目撃します。ボンイルの姿を見ると、ヨンジャは隠れます。

ボンイルが来たと知ったテソンは、わざと、ソンジェを、カン・ジウクの執務室へ連れて行き、ふたりを鉢合わせます。


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タグ: 韓国ドラマ




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