ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/8  20:27 | 投稿者: Author

今回から、見るテレビ局を変えました。今までのと、今回からのとでは、区切りが違っているので、話数は飛んでいますが、ストーリーとしては、繋がってはいます。ですが、今回の途中まで。前回みた話の後半部分から始まっていて、そこは、被りました。

今回の冒頭は、フォンユーと花火をしたリャンジンが、ジュンロンをテラスに呼びだしたところから。フォンユーがジュンロンを好きだと、はっきりわかったリャンジンは「フォンユーを頼む」と、言います。ジュンロンは「人の気持ちは、貸し借りするものでは無い」と、話します。

軽トラに乗っているジンダー達。ミャオゴンとヨンが「ジュンロンとチャオジュンを二人きりにしたな」と、ジンダーに話しいて。ジュンロンには、それぐらいしてあげた方が良いかもしれません。

食堂の片付けが終わって、ぎこちないジュンロンと、チャオジュン。そして、台風が来るなか、チャオジュンを引き止めることなく、帰したジュンロン。でしたが、その後、後悔して、チャオジュンに電話をするも、つながらず、風雨強い中、かっぱ姿で、走るジュンロン。ここまで、見ました。

そして、今回、案の定、ジュンロンは、チャオジュンの家に行く訳ですが、それが、窓から入ってきてるのよ。チャオジュンは、お風呂上がりなのか、バスタオルで体を巻いている姿なので、チャオジュンはみてはいけないと、目をそらして「電話つながらない から来た」みたいな感じで、話していたな。で、停電。

フォンユーは、家の中で線香花火をやってたけど、火事とか心配にならないの?フォンユーは、停電で花火をしたと、リャンジンにLINEをします。それを受け取ったリャンジンは「やったー。ジュンロンが言った通り、フォンユーは、花火で、俺を思い出してくれた」と、喜びます。

ジュンロンは、チャオジュンに「台北では仕事で努力をすれば、認められるけど、それは、出世のため。ここでは、人の役にたちたい。褒められると嬉しいしね」と、言います。チャオジュンはジュンロンに、花丸の代わりに、赤丸シールを貼ってあげます。

ジュンロンはチャオジュンに「聞きたいことがあるんだ。いつも聞いている曲の題名何?」と、聞きます、ふたりで、ポータブルオーディオプレーヤーのイヤホンを、片方ずつ入れて聞きます。そして見つめ合うふたり。ここで、終わりか〜い。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/8  14:49 | 投稿者: Author

如懿の皇后冊封式が終わります。婚礼も終える乾隆帝と如懿。乾隆帝は「如懿を正妻に据えて、これで、心安らげる」と、言います。如懿は「末長く、信頼しあえる仲でありたい」と、話します。「うん、誓おう」と、乾隆帝。

妃嬪達が、翊坤宮にに集まり、皇后となった如懿のお祝い。嘉嬪は赤い衣をまとい、他の妃嬪達から、皇后のお祝いの席なのにと、顰蹙をかいます。鼻持ちならない嘉嬪は、如懿を「後釜でしたっけ?後添えって言うんでしたっけ?」等と、言います。如懿は、皇后としての器の大きさを見せ、嘉嬪を嘉貴妃へと、復位させます。

嘉貴妃は、陛下の許可なしに、そんなことできるのか?と、言う感じですが、如懿は悠然と「陛下と私は、一心同体」と、言います。

如懿から、純貴妃と嘉貴妃に贈りものをすることに。新参者女官は、ズイ心に「見てて」と、言って、ふたりへ、贈りものを渡します。これが、純貴妃には、瑪瑙(めのう)の耳飾り、嘉貴妃には、紅玉髄(こうぎょくずい)の耳飾りな訳です。妃嬪達からも、冷たい視線を浴び、ひとり針のむしろ状態の嘉貴妃。でも、マイ嬪だけは違っていたかな?

この期及んでも、乾隆帝では無く、玉氏を重んじる様な発言をする嘉貴妃。さらには、如懿に対して、口の聞き方を、妃嬪から嘉貴妃は指摘を受けるます。新参者女官は、嘉貴妃に、その耳飾りをつける様に、言います。嘉貴妃は自分の耳の穴は小さく、耳飾りは太いことを理由に、断ります。しかし、新参者女官は、嘉貴妃の耳から血が出ようが、耳飾りをつけます。

その様子を見ているズイ心。新参者女官は嘉貴妃に「これは、皇后がしたことでは無く、私がしたこと、文句があるなら私に」と、言います。妃嬪達は「私達が見ていました。私達が証人です」と、言います。

その後「これで、ズイ心にされたことの罰を、嘉貴妃に受けさせることができたわ。ズイ心の足は元に戻らないのに、耳から血が出たくらい何よ」と、愉妃、ズイ心、侍女達に、話す如懿。乾隆帝が何もやってくれなかったからね。良い、お仕置きになったと思うわ。見てて、胸スッとしましたわ。

凌雲徹の同僚は、凌雲徹がいまだに、衛エン婉を忘れられ無いのかと思っている様だけど。凌雲徹が言う「手が届かない人」と言うには、如懿のことよね?


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/8  13:54 | 投稿者: Author

テソンに「家族を苦しめないでと言ったでしょう」と、ヨンジャ。テソンは「安心しろ。だから、ナ院長に殴られるだけにして、余計なことは話してない」と、言います。

カン・ジウクは、テソンに「ヨンジャさんのお父さんは、僕に何か、話がある様でした。ヨンジャさんのお父さんと、ソンジェさんとの間に、何かあるのですか?」と、聞きます。テソンははぐらかした挙句「部下に呼ばれるのは、好ましく無い、話があるなら、来てくれ」と、言います。確かに、あの時は、カン・ジウクが、テソンを呼び出しましたね。

ヨンジャは、カン・ジウクに、ガプチョルが、テソンを訪ねて会社に来ていたことを、教えてあげます。カン・ジウクは「なかなか、土地を売ってくれなかった人だけど、社長がやってくれて、デパートの建設工事が進められている」と、話します。

後日、またも、ガプチョルはロビーで「社長に会わせろ」と、騒いでいるのを、ヨンジャは目撃します。そこに、会長が、大名行列で通りかかり、テソンとしては、よろしく無い状況。

前も倒れそうになったガプチョルですが、またも、倒れてしまいます。駆けつけたヨンジャは、応急処置をし、救急車を呼ぶ様に言います。テソンも駆けつけ、目は周りを見ています。

会長はテソンに、ヨンジャの適切な処置に感心し「ハンドグループ会長夫人を助けたのも彼女だったな。なんで、彼女は、そんなことができるんだ?」と、話します。テソンは「彼女は、医大卒なんです」と、言います。会長は「なんで、うちで働いでいるんだ?」と。不自然ですよね?そのうち、それが原因はテソンが作ったと、会長が知ることになると、いいですど・・・。

ヨンジャはロビーで、携帯を拾い、ガプチョルのものでは無いかと思います。そこに、ちょうど、カン・ジウクと、ソンジェが通りかかり、ヨンジャは、ソンジェに倒れた人のものでは無いかと、携帯を渡します。


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タグ: 韓国ドラマ




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