ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/13  19:54 | 投稿者: Author

ユ・ジナは、イ・ギョンスに、今までのピアノのレッスン代を渡し「色をつけてある」と、言います。これで、ピアノのレッスンは終了の様です。それと、ユ・ジナは、イ・ギョンスに、くれぐれも、イ・ギョンスのことを、口外しない様に、お願いします。「口止め料と言う事ですね」と、イ・ギョンスは言います。「あなたが思う以上の金額が入っている」と、ユ・ジナ。

イ・ギョンスは虚しそうに「いりません」と、出ていきます。

パク会長には、ユ・ジナとヒョンジュンが、ホテルに入る写真が届けられます。

怒り心頭のパク会長は、ユ・ジナの元へと行き「婚約会見を開け」と、要求します。もちろん、抵抗するユ・ジナですが、パク会長は「だったら、過去を話せ。視覚障害のある息子を捨てた事を話すんだ」と、言います。絶句したユ・ジナは、脅迫かと、パク会長を詰ります。けど、ユ・ジナの自業自得の部分も有るんじゃ無いの?

ユ・ジナが帰ると、庭には、ヒョンジュンがいました。「結婚したら、まずあなたから切る」と、ヒョンジュンに虚勢を張るユ・ジナ。しかし、ヒョンジュンから「あなたは、貧乏くじを引いたんだ。会長は捕まる」と、言われます。貧乏くじに動揺するユ・ジナ。

イ・ギョンスは、ケーキを用意して、チョン・ヘダンを待っていました。チョン・ヘダンに、ペアリングを渡すイ・ギョンス。チョン・ヘダンに指輪をはめてあげると、イ・ギョンスは「僕にもはめて」と、言います。イ・ギョンスに指輪をはめてあげるチョン・ヘダン。

相変わらず、チョン・ヘダンは「私より、若い子がいるのに」と、恐縮。家族の事が気がかりなチョン・ヘダンに「待つよ。いつまでも」と、イ・ギョンス。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/13  16:37 | 投稿者: Author

教会で、ピアノをひとり弾いているエンペイ。このシーン、オープニングに有りますね。ジャン神父が、エンペイに声をかけてきます。ジャン神父は「いつも、寄付をありがろう。仕事はどうだ?君が元気なら、それで良い」と、言います。エンペイは「ジャン神父のおかげだから。チャオジュンは?」と、聞きます。

エンペイは、チャオジュンの近況については、知らない様ですね。

リャンジンは、台北に行って以来、ウキウキ気分の様です。

ジュンロンとチャオジュンが食堂のキッチンで、一緒にいる様子を、ジンダー以下、爺さん達が、ニヤつきながら、見ています。爺さん達に「この間の台風の時、どうしてた?チャオジュンと一緒だっただろう?」と、聞かれるジュンロン。慌ててジュンロンは「何も見てないよ。キスなんかしてない」と、チグハグ、尚且つ、キスしましたと言わんばかりの答え。

チャオジュンが立ち去ると、ジュンロンは爺さん達に、内緒だとばかりに口元に指をやります。爺さんん達は「ジュンロンは、のろいけど。手は早いな」と、言います。

半年前にこしらえた醤油が、ジュンロンの元に届けられます。

近くに大型モールが開店。こんな田舎に、大型モールなんて、何か、おかしいと、ジュンロンのいつもの、メンバー達。

大型モールの開店セールで、ビールの在庫を抱えることになったよろず屋。ジュンロン、アジョン、リャンジンで、その山を眺めています。少しだけどと、5ケースを買ってくれることになったアジョン。リャンジンも買ってくれることに。

チャオジュンを送るジュンロン。「一人歩きには慣れている」と、チャオジュン。「二人歩きに慣れなきゃ」と、ジュンロンは言います。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/13  16:10 | 投稿者: Author

患者役:オク・ジュリ 『ハンムラビ法廷』『黄金の私の人生My Golden Life』『棘トゲと蜜』『青い海の伝説』

薬屋のおばあさんの病状を知ったムンスは、ガンドゥに話すべきでは無いかと、医師のジェヨンに言います。ジェヨンは「患者の希望だから」と、敢えてガンドゥに話していない理由を言います。ムンスは「ジェヨンに、私も事故の生存者なの。急に知ったら、悲しい」と、言います。

漁船に乗っているガンドゥに連絡が入ります。「潮時だ」と、漁船から降りることにしたガンドゥ。そして、病院へ。ジェヨンから、薬屋のおばあさんの病状を説明してもらったガンドゥは、彼女の死が近いことを知り、目が潤みます。

ガンドゥは、薬屋のおばあさんに、病院へ行く様に説得します。ガンドゥが薬屋を出ると、ムンスがいました。

ガンドゥは下宿の屋上に行くと、ムンスがいて「話があるの」と、言われます。面倒臭そうにするガンドゥ。ムンスはガンドゥに「勘違いさせておいて。私だけがときめいていたの?」と、建物から出ていきます。屋上からムンスの様子を見ているガンドゥ。ムンスが立ち止まり、振り返ると、ガンドゥの姿は有りません。

でも、実は、ムンスは、ガンドゥが慌てて隠れたのを知っていたんですね。夜、寝ながら、ムンスはそのことを思い出していました。

ガンドゥは、ガンドゥで、ムンスに冷たくあしらったくせに、下宿に戻ると、ムンスの姿が無いかと、探しています。建物に入ると、ムンスがいて、思わず顔がほころぶガンドゥ。ムンスにそのことをしっかり、つっこまれていました。

入院した薬屋のおばあさんを、取り囲む一同。ガンドゥはトイレで鼻血を出します。ガンドゥが薬屋のおばあさんがいる病室に戻ろうとすると、彼女は急変したらしく、ちょうど、彼女が他に移されている最中でした。彼女に声をかけるガンドゥ。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/13  13:03 | 投稿者: Author

凌雲徹が、嘉貴妃の下着を盗んだ罪で罰せられていると聞かされた如懿とレイ妃が、乾隆帝、嘉貴妃の元へとやってきます。嘉貴妃は、ここぞとばかりに、乾隆帝に訴えますが、あんまり相手にされていない感じでした。

乾隆帝は、凌雲徹を処刑しようとしますが、如懿は、すぐに証拠が見つかる不自然さ、処刑など視察の最中なので、民が動揺すると、それを止める様にいいます。これに同調するレイ妃に、進忠(しんちゅう)の、表情は、え?と言う感じでした。これが、今回の副題、太監の誤算でしょうね。

これで、凌雲徹は、木蘭囲場(もくらんいじょう)での、苦役を課せられ、左遷。鞭で打たれていた凌雲徹に、如懿は、新参者女官を通じて、薬を届け、励まします。

これで、一枚岩でなくなったレイ妃と、進忠(しんちゅう)は、揉めます。思惑があってくっついていると、だいたいこうなりますね。レイ妃は、進忠(しんちゅん)に「凌雲徹の排除は求めたが、死は望んでいない。私と進忠は、一蓮托生」なのだと、改めて、言います。

紫禁城に戻った乾隆帝は、欽天監(きんてんかん)の話が極秘だったのに、皇太后に漏れていることを知ります。レイ妃と進忠(しんちゅう)が、話が終わって出た後、マイ嬪がいたと乾隆帝に話します。その状況から、乾隆帝は、マイ嬪が皇太后の間者では無いかと、疑います。乾隆帝に聞かれてマイ嬪は驚きはしたものの「私は、人のために生きてきました」と、認めます。

慶嬪が前日に飲んだ薬で、具合が悪くなり、やってきた純貴妃(じゅんきひ)は、侍医院で薬の内容を調べる様に言い渡します。自分が仕込んだことを白状するマイ嬪。

マイ嬪は、嘉貴妃から毒を盛られたこともあり、破れかぶれで、慶嬪に毒を仕込むことで、死罪になろうとしたのでしょうかね。余談ですが、マイ嬪が毒を盛られたと知って、悲鳴をあげ、如懿と愉妃が振り返るところ、オープニングに出てきていますよね。


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/13  12:22 | 投稿者: Author

教師役:キム・ジェファ 『ハートレスシティHEARTLESS CITY』『女の香り Scent of a Woman』

漫画ってところが、面白いわよね。都合よく展開している感じとか。

自分が漫画の主人公だと思っていたのに、実は、エキストラなのだと知ったウン・ダノ。

そして、給食調理人のチェ・ミチェのところにウン・ダノは行きます。チェ・ミチェに「自我が芽生えた者だけに、記憶がある」と、言われたチウン・ダノ。そして、実は、漫画の世界と描かれていない世界があるのだと、ウン・ダノは、チェ・ミチェから聞かされます。それが“ステージ”と“シャドウ”なのだと、ウン・ダノに教えるチェ・ミチェ。

そういえば、予知能力があると思い出したウン・ダノは、何とか自分の人生を変えようとします。相変わらずペク・ギョンからは、冷たい言葉を投げかけられ、心臓は弱いけど、だからって心を傷つけられること無く、自分の人生を切り開こうとするウン・ダノ。

ウン・ダノは、自分が、階段で、落ちて怪我をすることを知ります。もちろん、これを変えようと、ウン・ダノは、躍起になります。セミは、ジュダが嫌いで、ジュダを階段で押すなんて、危ないからやめて。それで、ウン・ダノは、巻き込まれる訳何だから。

で、必死に、自分が階段から落ちる設定を変えようとしたウン・ダノですが、それを変えることはできませんでした。しかし、ウン・ダノを助けた救世主が現れます。ウン・ダノはこれまで、図書館などで、自分を助けてくれた人物が、同一人物だったのでは?と、気づき、必死に探しまくります。そして、とうとう、見つけた様です。


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タグ: 韓国ドラマ




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