ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/14  20:14 | 投稿者: Author

ビールのケースを抱え、チャオジュンを送るジュンロン。ジュンロンは抱えていたビールを肩に担ぎ上げて、徐々に、チャオジュンと手をつなぎます。「あなたが戻ってきてから、安らぐ様になった」と、チャオジュン。

そして、チャオジュンにの家に着くと、お互いに「good night」とか「おやすみ」とか言います。はい、日本語で言ってましたよ。チャオジュンが何やら、フランス語で言います。「どう言う意味?」と、ジュンロン。チャオジュンは「I miss youと言う意味よ」と、言って自宅の中へ入ります。

チャオジュンは考えた様な顔をしたあと、にやけます。

鼻歌まじりで、品出しをするジュンロン。ジンダー、爺さん達は、ジュンロンを見て、ニヤニヤ。爺さんん達は、ジュンロンに何か良いことが有ったであろうことを察します。爺さん達に「何か良いことあった?チャオジュンか?」と聞かれて「なんで、わかるの?」と、ジュンロン

チャオジュンの過去・・・。チャオジュンの母は借金を作り、チャオジュンは「また?返せないわよ」と、母に言います。母は「あんたが、私の幸せを奪った」と、言います。わかっていたけど、チャオジュン母、毒親。

家を飛び出すチャオジュン。

チャオジュン母の借金取りの男なのかなぁ〜?そこへ行く、エンペイ。そこに、チャオジュンの裸の後ろ姿の写真があり「盗撮か?」と、エンペイは怒ります。男は「いいだろう?それくらい。風呂に入っているところぐらい」と、言います。ここから、ふたりは揉み合いになるわけです。これで、エンペイは、刑務所へ行くことになったんでしょうね。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/14  18:24 | 投稿者: Author

薬屋のおばあさんは、手術室に運ばれた様ですね。しかし、脳圧が高く、出血が止められなかったと、ガンドゥに話すジェヨン。機械に繋がれている薬屋のおばあさんを見て、ジェヨンが医師に「治してくれよ」と、訴えるガンドゥ。しかし、そこは、おそらく集中治療室らしく、ガンドゥは追い出されてしまいます。廊下で、へたれこむ、ガンドゥ。

薬屋のおばあさんが亡くなり、彼女の手紙に書いてあった事を、実行する事になるガンドゥ。その手紙を読んで、ガンドゥは「遺書でも小言かよ」と、独り言。手紙には、お金の返済と、徴収が書かれていました。一番大事なことは、薬屋のおばあさんの贈与を、ガンドゥが受けることですかね。

そう、薬屋のおばあさんの土地をユテクが欲しがっていましたよね。ユテクは薬屋のおばあさんが亡くなったことは知っていましたが、その土地が、誰の手に渡ったのかまでは、まだ、わかっていません。ユテクの態度に、ユジンは「人が亡くなったのに、そう言う態度なのが、よく無いのよ」と、言ってたわね。ユジンは、最低限の礼儀がある様です。

ガンドゥの行方がわからず、ムンスは、マリのクラブの前にいて、マリに会います。マリは「ガンドゥは自殺なんかしない」と、ムンスに言います。前に、マリは、ガンドゥを命の恩人と言っていましたが、具体的に今回わかりました。10年ほど前、男から暴力をふるわれていたマリを、弱いのにガンドゥが助けてくれたんだそうです。

ムンスが自分に、食べ物をこっそり届けてくれていたのだと知ったガンドゥ。ガンドゥはそれを、持って、ムンスに返します。ムンスの元から立ち去ると、ガンドゥは自分自身をバカだなと言います。本当、ガンドゥってば、素直になれば良いのに・・・。ここ何話か、もどかしいふたりです。

マリが自分のクラブで、ユテクに誰かと会わせようとします。個室のドアを開けたユテクが驚いた顔をしていましたけど、おそらくガンドゥでしょうね。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/14  17:48 | 投稿者: Author

永和(えいわ)宮へとやってきた如懿。マイ嬪の最期を見届けるためです。マイ嬪の話じゃ、慶嬪(けいひん)に、毒を盛ったのは、乾隆帝の指示の様ですね。もう、死ぬばかりのマイ嬪は「私は、殺された自分の子供の仕返しに、第七皇子と、孝賢皇后を殺した」と、告白します。

これに対し、如懿は「説明がつかない。あの時点で、孝賢皇后は嫡子がいて、庶子を害する必要が無かった」と、言います。そうですね。孝賢皇后、疑って申し訳無かったわ。「子供に会いたい」と、言って、毒を飲んで亡くなるマイ嬪。

如懿は、事件に嘉貴妃が、関わっているのでは無いかと、乾隆帝に話しますが、いかんせん、証拠が有りません。

如懿と乾隆帝が話しているところに、舒妃(じょひ)が、皇子を産んだと報告が入ります。普通なら、皇子だと、喜ぶ乾隆帝ですが、欽天監に「相克」と、言われた事が、気にかかり、なんとも渋い顔。それに、子供の元へ、乾隆帝は飛んで行ってもおかしく無いのに、それが無いのよね。

黄河(こうが)が、氾濫し、乾隆帝は激務で、体調が思わしく無い様ですね。これも「相克のせいか?」と、如懿に話す乾隆帝。

相克を気にする乾隆帝は、舒妃(じょひ)の体調が、良く無い事を理由に、子供を育てるのは難しいだろうと、親王府に預けると、舒妃(じょひ)と、皇太后に話します。預けたく無い舒妃(じょひ)は、皇太后に目で訴えます。

皇太后自身が、育てる事を言いますが、乾隆帝は、それでは、舒妃(じょひ)が、子供に会いにくる事になり、舒妃(じょひ)の体のために良く無いと、なかば強引に、預ける事にします。


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タグ: 中国ドラマ




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