ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/16  20:42 | 投稿者: Author

チャオジュン母の過去が続きます。

妊娠したチャオジュン母。同僚ふたりと、外国人の彼が泊まるホテルへと急行。エレベーターに乗り、客室へと向かおうとする3人ですが、ホテルの従業員に、お客様で無いと行けないと止められます。3人は、フロントで、彼が宿泊していないかを聞くと、チェックアウトしていると、言われます。彼の連絡先を知らないチャオジュン母。

同僚ふたりに「でも、彼は、私の妊娠は知らないし」」と、嘆くチャオジュン母。お金がないチャオジュン母は、中絶ができません。しかし、子供は堕したいチャオジュン母は、同僚ふたりと、ジャンプするダンスをしたり、お腹を叩いたり、氷を張った水風呂に入ったり。何やら薬を飲んで、お腹は痛くなるけど・・・。見てて、お腹の赤ちゃんが気の毒に感じたわ。

そのうちチャオジュン母のお腹は大きくなり、製糸工場(になるのかな?)では、同僚は手伝ってくれるけど、上司には「休んでも良いが、給料は半分だ」と、言われます。そして、破水・・・。全て、既定路線ですね。

現在、目覚めたチャオジュン。通帳、それと、あれは、昔、エンペイから貰ったものでしょうね、指輪を眺めています。チャオジュンは、母が作った借金返済のため、頭を悩ませていると言うことでしょう。チャオジュンがサッカー場の様なところで、エンペイと再会した時の場面が出てきます。

エンペイに「君ひとりに背負わせてすまなかった」と、言われるチャオジュン。あら、エンペイ、自分があんな目にあっても、良い人なのね。チャオジュンは「10年前の私じゃない」と、言います。

ジュンロンは移動販売を始めます。漢字で移動商店と書かれていましたね。村の人が買いに行かなくても良い様にと、ジュンロンは考えた様です。ジンダー達は、良いと、うなずきます。ところで、荷台を広げたまま、軽トラ、出発させちゃうのね。お国柄。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/16  20:03 | 投稿者: Author

新しい妃嬪が入ってきます。新しい妃嬪にもバカにされるレイ妃。

乾隆帝が、祈りを捧げている場面、オープニングに出てきていますよね。

如懿の妊娠で、宮中は、皇子か、公主かで、持ちきり。如懿の元には、女の子ものの、産着が届けられたりで。

如懿が、江与彬に、子供の性別を聞くと「陛下のお望みどおりになるでしょう」と、言います。民間では、妊婦が酸っぱいものを欲しがると男の子、辛いものを欲しがると女の子だと、江与彬は言います。

如懿のお母さんが宮中にやってきます。辛いものを食べる如懿。そこへ、探りのため、嘉貴妃の侍女が、酢杏を、持ってきます。侍女は、嘉貴妃に「皇后は、酢杏を食べたくなさそうにしていました」と、言います。嘉貴妃は「演技かも?」と、思いながらも、安心します。そして、皇子を産む嘉貴妃。

夜、明かりを消すと、新参者女官はこっそり、酸っぱいものを如懿に食べさせてあげます。新参者女官は「お母様にも嘘を?」と、聞きます。如懿は「母にも信じ込ませないと。私はどっちでも良いんだけど、女の子だと思わせておいて、男の子なら良い」と、言います。

で、見事、皇子を出産の如懿。それを聞いて、嘉貴妃「皇后、やるわね」と、言います。なお一層、第四皇子に期待をかける嘉貴妃。第四皇子もその気になっているけど。愉妃は自分の息子に「能ある鷹は爪を隠す」と、諭します。第四皇子の様に、自分が一番才能があるみたい感じでいるのは、危険よね。

秋の狩猟で、皇室の狩り場・木蘭囲場へと、乾隆帝、皇后達が行きます。はい、いますよ、凌雲徹。


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タグ: 中国ドラマ




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