ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/19  20:47 | 投稿者: Author

チャオジュンには借金取りから電話が来て、調理中、手に火傷をします。薬を渡すジンダーは「何かあれば、話して。ジュンロンにでも良い」と、言います。

移動販売から戻った、ジュンロンは、ジンダーから「チャオジュンの様子がおかしかった。どうも、お母さんが多額の借金をしたらしい」と、聞かされます。

急いで、チャオジュンの家へとバイクで行くジュンロン。家には“金返せ”と、落書きされていました。ここ、エンデイィングに出てきていますよね。そのうち、チャオジュン母が出てきて、ジュンロンに「チャオジュンが好きなんでしょう?お金用意して、誠意見せないさよ」と、言います。チャオジュン母、思考回路がおかしいです。

チャオジュンを探すジュンロン。チャオジュンをジュンロンは見つけます。チャオジュンはベンチにうずくまっていました。ジュンロンは「話してくれれば良いのに」と、言います。チャオジュンは感情を爆発させて「あなたは、純粋で、綺麗な世界しか知らない。私も、あなたと居れば、同じ世界にいられると思った」

続けて「お母さんは、私が疫病神なんだって。お母さんが結婚して、愛した人は私のせいで、死んだ。若い男は、私のせいで、刑務所に入ることになった」と、チャオジュン。ん?結果的に亡くなったあの男は、チャオジュンの義父と言うことなんだね。お母さんが愛した男だか、なんだか知らないが、亡くなったことは気の毒だけど、サイテーの男じゃん?

チャオジュンを、ただ、抱きしめるジュンロン。

チャオジュンは、軽トラを売って、一部お金を作り、借金取りに電話をすると「奇特な男がいて、返してくれるとよ」」と、言われます。

チャオジュンが、よろず屋へと行くと、借金取りが大暴れをしていました。ちなみに、ジュンロンは借金取りに「猶予をくれ」と、頼みましたが、無駄だったたわけで、暴れられました。その様子を、影から見ていたチャオジュンは、ただ、黙って、その場をあとにします。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/19  19:58 | 投稿者: Author

ミステリーと、コメディが混在。

キム・ミソを、採用した時の事等を思い返しているイ・ヨンジュン。

記憶を取り戻したいと言うソンヨンのために、自分が日記として書いていたものを渡すキム・ミソ。ソンヨンは「当時、父さんの愛人がしたことなんだ」と、言います。

ふたりがカフェを出ると(このカフェって『甘くない女たち』に出てたところかしらね)イ・ヨンジュンがいました。

イ・ヨンジュンは、キム・ミソを送ると「僕は、金持ちでイケメンだ。付き合おう」と、言いますが、撃沈します。告白するのに、自分で、金持ち、イケメンと言うのは余計だと、わからないのかしらね?まぁ、それこそが、イ・ヨンジュンなんだけど。

社内の研修旅行が行われることに・・・。

その当日、グィナムもやってきます。しかも、スーツ姿で・・・。本人曰く「仕事なんだろう?」。本当の目的は、ジアに余計なことを喋らせないため。ジアに口チャックのジェスチャーのグィナム。

で、山に着いた御一行様。研修旅行は、名前だけで、羽を伸ばそうとするみなさんですが、グィナムひとり、仕事をやろうとしますが、みんなはその気はありません。

みんな楽しもうとしているのに、本当の目的はキム・ミソだけど「上司として、副会長がこなくちゃだけだろう?」と、イ・ヨンジュン。相変わらず、空気読めていないイ・ヨンジュンなので、皆、迷惑顔。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/19  19:12 | 投稿者: Author

広大な景色が見られましたね。あと、傅恒のお姿が今回、出てきました。これ以上のコメントは差し控えます。

秋の狩猟、木蘭囲場で、乾隆帝は、皇子達を連れて、獲物を追います。

木蘭囲場で、仕事をしている凌雲徹は、何か仕掛けられていることに気づきます。

野生の馬を追う乾隆帝。乾隆帝は、罠が叱られている林に入ってしまいます。後を追う第三皇子と、第四皇子。あれ、第四皇子が、乾隆帝に向かって矢を放ったわよね?足に怪我を負う乾隆帝。野生の馬を操る凌雲徹。その馬から身を挺して、乾隆帝を守ろうとする第三皇子。第四皇子は、馬に向かって矢を放つことで、乾隆帝を守ります。

お株が上がる第四皇子。けど、多分、これ、自作自演よね?

これを、調べるのが、傅恒。で、凌雲徹は、偶然いただけだとわかり、御前侍衛に復帰することに・・・。

夜寝ていて「殺される」と、目を覚ます乾隆帝。刺客がいると感じ、安心して、乾隆帝は眠れない様です。脇にいる如懿は「でもおかしな点がある。死角の死体はすぐに見つかったし、矢にも毒が塗られていた訳では無かった。一発で仕留める自信があったのかしら?」と、言います。「そうだな」と、乾隆帝。

如懿は第二子を妊娠。

凌雲徹には、乾隆帝から縁談を勧められます。

凌雲徹はまだ、自分を好きなんだと、相変わらずおめでたいレイ妃。

凌雲徹は祝言をあげます。このまた妻は凌雲徹に「私に従って」とか、なんか面倒臭そう。夜中、凌雲徹はこっそりしまってある冷宮にいた時の如懿からもらった靴を、眺めていました。それを、見ている妻。


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タグ: 中国ドラマ




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